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ピンポン球の場合、変化球は主に打ちやすい球種と打ちにくい球種の2種類に大別されます。変化量や変化方向が割りとはっきりしている球、すなわちDナックルやシュートは比較的打ちやすい球だといえるでしょう。では打ちにくい球は、フォームとの関係もありますが、主にチェンジアップ、ムービングファスト、スローカーブなど。チェンジアップとムービングファストは風に揺られたり空気抵抗でジグザグに動くように見える、すなわち「ブレ」が生じてきます。ぶれるとかなりバッターは打ちづらいです。ラケットの変なところに当たったりとか、打ち損じが多くなります。スローカーブは変化量や変化方向が予想しづらいので打ちにくい方に。 |

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