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			<title>Drop Carb</title>
			<description>ピンポン玉野球が好きな人のサポートページ・・・のつもり。バッティングについては詳しくありません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rocktrap1991</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Drop Carb</title>
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			<title>生命線のボール</title>
			<description>あなたの投球の生命線は何ですか？生命線なんてないぜ、という方はほとんどいないと思います。だれだって、自分の得意の球種を多く投げたがる。&lt;br /&gt;
それは僕も同じです。ウイニングショットなんだけどゴロも打たせられるし空振りを取れる、というボールは誰にもあるはずです。僕の場合は、縦に大きくカーブが生命線ですね。コントロールはものすごいいいわけではないのですが、それがいい方向に出て、丁寧な球の中に多く荒れ気味の球を投げることで、相手の的をしぼらせにくくなる効果があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなさんも生命線のボールの練習を多めにすることをおすすめします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rocktrap1991/20672571.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 May 2008 17:35:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>縦の幅</title>
			<description>投球の際、打者に狙いを絞らせないようにすることは大事なことですが、なかなか実践しようとしても難しいので、今回は縦の幅で絞らせないようにする方法について考えてみたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は最近、投げる時は巨人の高橋尚成投手みたいに、投球の際に体を沈ませて投げるようにしています。そうすれば球が高めに抜けるというのも無くなってきますし、打者からはボールのリリースポイントも見えにくくなります。少し難しいですが、やってみる価値はアリです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rocktrap1991/20450020.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 May 2008 23:22:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>体の使い方</title>
			<description>球を投げる時、体の開き方とかは人それぞれ異なると思います。しかし覚えておいてほしいのは、あんまり早く体を開くと手投げになってしまって、ピンポン球に力が乗ってこないということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理想は、バッターに対して９０度でモーションに入った時、直前までその向きを保っておいてほしいということです。そうすればバッターから見えにくくなるし、少ない力で球威のある球が投げられます。もちろん球の切れもよくなりますし、球速もあがってきます。ひねりすぎてしまうと逆に制球難になるので、コンパクトに投げることがピンポン球において必要なことなんじゃないかと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rocktrap1991/19720349.html</link>
			<pubDate>Fri, 25 Apr 2008 23:00:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>初心者の心得</title>
			<description>初心者は、あまりにボールが変化することが楽しくて、短調な投球になってしまいがちです。配球やコントロールなど、細かい点がまだ備わっていないので。そこで、どのような点に注意すればいいかをつらつらと書いておきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
’杁紊蓮∈能蕕里Δ舛魯ャッチャーの人に任せましょう。それで、打ち込まれるようなら自分でサインに首を振ったりして、ボールを投げ込みましょう。&lt;br /&gt;
▲團鵐舛砲覆辰浸蓮⊆分が絶対の自信を持っているボールをガンガン投げましょう。自身のないボールを投げて打たれるよりは、自信のある球を投げた方が抑える確率が高くなります。&lt;br /&gt;
キャッチャーの方をしっかり見て投げましょう。投げる際にキャッチャーから視線をそらすと、コントロールが甘く入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この３つを守っておけば少しコントロールが定まってくると思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rocktrap1991/17995253.html</link>
			<pubDate>Wed, 26 Mar 2008 19:42:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>ボールの回転と守備</title>
			<description>ピンポン球の場合、特に投げた球種によってはものすごい回転がかかります。そのようなボールを打った際、打ったボールにも回転がかかっているので、フライとかの時に困りますよね。&lt;br /&gt;
もしフライが取れないようなら、キャッチャーのサインや球の軌道などで球種を確認してから守備を行うと少しは取れるようになると思います。視力も必要になってきて難しいですが、ピッチャーの手数が少なめのときなど試してみてはいかがでしょうか・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rocktrap1991/16761042.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 Mar 2008 00:46:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>バッテリー心構え</title>
			<description>ピンポン球野球はピッチャーが目立つスポーツですが、それを支えるキャッチャーとのやり取りが大変重要になってきます。少ないメンバーでやる時、誰とバッテリーを組むかわからない時は、キャッチャーのキャッチしやすい球種やコースをよく話し合って確認しておく必要があります。例えば、キャッチャーがキャッチしずらいDナックルや低めのシンカーは、正ポジションがキャッチャーの人しか取れないところもあります。Dナックルは後ろにそらしても平気な場面、例えば先頭打者とかに使うとか、その辺は良く話し合って試合に臨むようにするといいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rocktrap1991/16693710.html</link>
			<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 22:30:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>ピンポン球野球練習法～ピンポン球でPK～</title>
			<description>今回は、打者にとっての「ボールについていく力」そして「守備力」を鍛える練習法を公開します。それは、僕の友人が開発したピンポン球の特性を良く使った練習法です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ピンポンPK＞&lt;br /&gt;
まず、壁の前に人が一人、そこから５～６m離れたところにピッチャーが立ちます。ピッチャーは壁に向かってボールを投げます。それを壁の前に立った人が執念で止めるかキャッチして、壁に当たらないようにします。サッカーのPK見たいな感じですね。投げる方は球種のコース取り、止めるほうは球種の見極め、レスポンス能力、ボールに喰らいつく力が鍛えられます。もちろん、壁の前にいる人が止められるようなところに投げてくださいね。また、屋外だとダイビングとかやった時に怪我をしやすいので、広い室内がおすすめです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rocktrap1991/16693238.html</link>
			<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 22:24:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>球種数のこと</title>
			<description>変化球が自由に投げられるんだったらできるだけ多くの球種を投げたい、と思っている方も多いと思います。しかし多くの球種が投げられる方がいい、というわけではなく、むしろ１つにショットを絞って投げる方がいい事もあります。代表的なのは、ジャイアンツの上原投手。ほとんどフォークとストレートだけで抑えているように、少ない球種でも抑えることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数を増やすか、球を磨くか。それは皆様にお任せします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rocktrap1991/15501565.html</link>
			<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 22:15:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>「当たると思ったのに」の真実</title>
			<description>僕が練習などで友人のバッティング練習を合わせて自分の変化球の練習をしていると、よくバッターが「今のは当たると思ったのにな」というのが何度かあります。球種としてはスライダー系やふんわり系が多いようです。&lt;br /&gt;
速い球はタイミングをずらすと言うことがなかなか難しくなるので、Dナックルのような高速ドライブ回転をかけない限り相手を翻弄するというのがなかなか難しいです。ゆっくりしたふんわり系の球は、不規則に落ちたり揺れたりするので、バッターもタイミングがとりづらいし、コントロールも難しいです。しかし、僕は無回転ナックルをよく使うんですが、この球種のようにどう変化するかわからないというのがふんわり系の短所であり、また長所です。先ほどスライダー系が「当たると思ったのに」とよく言われる、と書きましたが、大体スライダーの場合はギリギリでラケットが届かない、または、スライダーは人間の投げ方上どうしても打者の手前でスラーブ気味に落ちてしまうことがあります。ラケットを思いっきり振って空気の流れを変えてしまうとそれにさらに拍車がかかる、ということもあるでしょう。「当たると思ったのに」という球をウイニングショットにすると相当強いと思います。独自の改良もアリです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rocktrap1991/15155581.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 23:32:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>球質のこと</title>
			<description>ピンポン球の場合、投げるボールの特徴は一人一人全然異なります。僕も今までいろいろな人にピンポン球野球を広めて、ためしにバッターで相手をしたことがありますが、一人一人全然違うなぁ、と言うのを毎回思います。&lt;br /&gt;
例えば、後輩のK氏は、とてもふんわりとしたボールを投げます。スーッと空気の流れに乗って進んでいくような感じです。彼はDナックルもふんわりしているので、タイミングをずらしやすいピッチャーだと言えるでしょう。&lt;br /&gt;
また、友人のI氏は、ピュッとピストルで撃ったような球を投げます。K氏とは逆に、空気を切り裂くような感じで向かってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、人によって球質が全然異なってきます。自分がどのような質の球を投げるのかよく研究して投げてみるとさらに投球の幅が広がると思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rocktrap1991/15154978.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 23:24:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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