名古屋で一番美味いもん食べてる

もしかしてこの瞬間そうかも?(自画自賛)

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全85ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

夏の疲れと秋の花粉症が一度にやって来た。細かなミスを連発したり、ケガしたり、腫れ物ができたり、なんともまぁ・・・

今年はスイカを作った。小玉スイカ。なにも手間かけず、6個なった。スクナカボチャとクリカボチャも、ムチャクチャ元気に伸びている。

8月は長野へ、新潟へと飛び回った。

ピノノアールが色づいて、現在、糖度18である。20が目標。

ササゲを植えた。マメ科なので虫がついてダメかな・・・と思っていたら、とんでもない。すごい勢いで実がなりまくる。食べるのが追いつかない。

山小屋に今年もまたツチアケビ。なんか利用法ないのかな?

梅雨も明け

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

野菜が順調である。キュウリ、トマト、ナス、ズッキーニ、ピーマン。

トマトは色は悪いが甘くて美味しい。ズッキーニは肉詰めにしてみた。

今年はハチが多い。山小屋あたりでも、いろんなスズメバチを見かける。

これはチャイロスズメバチと言って、少し珍しいスズメバチである。女王バチが単独で他のスズメバチの巣に侵入して乗っ取ってしまうのである。スズメバチの中でも最強とされる。

この頃、山小屋のミツバチの巣を偵察にきてたので心配していたら案の定。侵入していた。何匹か殺し、様子を見たいたら何か様子がおかしい。

とりあえず、ミツバチだけが通れるアミを設置した。

夜になって気温が下がり、ミツバチの活性が落ちてから巣を覗いてみた。

な、な、な、ナント!チャイロスズメバチが中に巣を作っていた。

巣を撤去して次の朝を迎えた。

ミツバチはよほど緊張していたのであろう。敵がいなくなり一斉に巣から出てきた。新しく設置されたアミに戸惑ってるものもいる。この先も心配だが、頑張っておくれ。

取れ始めた野菜

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

野菜が次々と成り始めた。キュウリ、ピーマン、ナス、ししとう。やっぱり、自家製の採れたて野菜は美味しいね〜

初めて、セロリを作ってみた。地元の人に教えてもらいながら・・・セロリはこのように、袋で覆って中に籾殻を入れて白く柔らかくするんだって・・山うどを埋めるのと一緒だね。

ズッキーニ恐るべし。もはや、この大きさ。よく見ると花が二種類ある。雄花と雌花?

雄花を取って、詰め物を作ってみた。ソムリエに料理を聞いてやってみた。中身はモッツァレラチーズとアンチョビ。それを、素揚げにする。

教えてもらった料理とは、程遠い姿になってしまった。しかし、味はいいっ!

あのね、花はタラの芽に似た味。香ばしい香りがして美味い。

ズッキーニの身は炒めて食べる。甘くて、ホッコリして最高。牛スネ肉の赤ワイン煮込みと共に・・

何もかもが育つ時期

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

雑草も作物も動物も、育ち盛りです。

この時期は山小屋でノンビリしていると楽しい。いろんな鳥が鳴いてくれるのだ。夕方からヨタカが飛び回る。昼間でも雨が降り、涼しくなるとトラツグミが鳴く。朝夕はアカショウビン。オオルリはいろんなバァリエーションをみせる。

朝、畑へ行こうと山小屋を出ると林道にヤマドリの親子を発見。子はすでに飛べるほどになっていた。昔、渓流釣りをしていた時、足元からヤマドリが飛び出し驚いた事があった。まわりを見るとヒナが逃げ回っていて、その時、隠れたヒナを捕まえた。シマシマがあり可愛いんですよ。

初めてズッキーニを植えた。恐ろしい成長力に驚くばかり。これは日本の植物じゃないね。

山小屋のまわりを草刈りした。畑が優先なのだが、山も刈らないとジャングルになってしまう。

いつも山ばかり行っていると時々、海が見たくなる。名古屋から1時間ほどで、知多半島の先端まで行ける。山より近いんだよね。魚ひろばの中に飯屋があるので行ってみたら休みだった。ちゃんと調べて行けばいいのにね。と、言う事で飛び込みで店に入った。伊勢湾は魚介が豊富だ。アナゴ、シャコ、ナマコ、フグ、平貝、鯛、どれをとっても美味しい。

シャコって上手く剥けないんだよね〜。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

春の野菜が道の駅に並び始めた。野菜やらヒジキやら、取り合わせてマグロのカルパッチョにした。

去年、植えたギョウジャニンニクに花が咲いた。初めて、まじまじと見た。複雑な構造してるけど、可愛い。

今年はブドウ畑周辺で見かけなかったので大丈夫かな・・・と思っていたら、ヤラレタ!結構な本数の葉を食べられた。カモシカの仕業である。どうも、実の部分は嫌いなようで残っていた。不幸中の幸いか?

防獣ネットを張り直した。雪に埋もれて、雑草と絡まっていたのをキレイにした。その気になれば飛び越えれる高さだが、これで結構、嫌がる。入ってこない。

今年は5〜6本枯れていた。去年の病気のせいかな〜なんて思って、感染防止のため抜くことにした。そしてら、ナント、全部、カミキリムシが入っていた。秋に消毒したのに、効いてなかったのである。

海外のブドウ品種は病気、虫、動物にモテモテである。山のレストランと化している。

全85ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事