|
ROY BCHANAN
花見をしながら、ロイ・ブキャナンのギターを聞くの企画です。
Roy Buchanan - Sweet dreams 1973
この続きは、FC2で絶賛開催中です。
|

>
- エンターテインメント
>
- 音楽
>
- 洋楽
こんにちは、ゲストさん
ロック
詳細
|
ROY BCHANAN
花見をしながら、ロイ・ブキャナンのギターを聞くの企画です。
Roy Buchanan - Sweet dreams 1973
この続きは、FC2で絶賛開催中です。
|
>
>
>
|
MOVE OVER
突然と言うか唐突なブログの終結で、何処かに引っ越しが必要に成りそうだ。
ヤフーブログ自体は特に利用者が少ないとは思えないが、決まってしまった事に
今更どうしようもない。
使い慣れたブログで友達登録とか、お気に入りに登録すれば簡単に更新が分かる
システムはコミュニティが作りやすくて、横の繋がりを壊すのは惜しい。
他のブログのシステムが分からないので使ってみて移住先を探すしか無いのか。
全く邪魔くさい話です。辞めるのは簡単ですが、続ける方向で考えてみましょう。
まず、ヤフーさんが紹介をしている引っ越しが可能なブログを見ると。
1、アメーバはタレントさんが沢山居て楽しそうですが、音楽ブログには?
2、ライブドアは無制限の容量が使えて安心ですが、ライフスタイルに絡む
ブログが多いような?ベビメタがランキング1位に成ってます(笑)
3、Seesaaもカテゴリーに音楽が無い^^;デザインはスッキリとして
見やすいが、動画は貼れるのかな?訪問者が一番少ない。
4、Hatenna Blog は初めて見たがマイナー過ぎないか?
他に、有名な楽天ブログや、FC2は音楽に関した記事が多いし使えそうな
雰囲気を感じたが、ヤフーが推奨しないのは何故?(笑)楽天は商売敵でしたねw
楽天は、こんな感じ。訪問者数がヤフーよりも少ない。
FC2、は無料ブログの一番人気でロックに拘りが有る方が居るみたいですね。
ヤフーブログの引っ越しに対応しているし、容量はヤフーと同じです。
FC2は、中級から上級者向けらしい。確かに作り込みが出来そうなデザインだ。
使いこなせる自信は有りませんが。
と言う事で引っ越しに関連した、ジャニスの曲を。
MOVE OVER by Janis Joplin
一長一短で決めるのが難しそうですが、何処かに移住しないといけませんね。
この中では、アメーバ、ライブドア、FC2が使えそうかな?
|
>
>
>
|
Nathaniel Rateliff
& the Night Sweats
ナサニエル・ライトクリフは、アメリカはミズーリ出身のフォーク・シンガーで
2005年にレイトリフを中心に、(元ナサニエル・ナイトリフ&ザ・ウィール)
5ピースのフォーク・ロックバンドを結成している。
そして、ナサニエル・ライトクリフ&ザ・ナイト・スウェッツとしてデビュー。
R&B色を持ったサウンドは、スタックスを思い浮かべるレトロなサウンドです。
少し違うのは何処かお洒落で、洗練された雰囲気を持って居る。
2015年にリリースした前作『ナサニエル・レイトリフ・アンド・ザ・ナイト・
スウェッツ』はアメリカでゴールドディスクに成っていて、その勢いに乗って
今年リリースしたのが、”TEARING AT THE SEAMS”です。
土臭さを持ちながら、今時のスタイリッシュさを見せる所が新鮮に感じました。
まずは、アルバムのオープニング曲をスタジオ・ライヴで。
ブッカーT&ザ・MG’sが浮かんで来る、渋いR&B系のサウンドです。
Nathaniel Rateliff & the Night Sweats - Shoe Boot (Live on KEXP)
次は、ムードが変わり今風のポップさが出て面白い、ファースト・シングル曲。
Nathaniel Rateliff & the Night Sweats - You Worry Me
これはオーティスが出て来そうな、スタックス寄りの曲です。
Nathaniel Rateliff & the Night Sweats - Be There
締めは、ブルーアイド・ソウルと言える切ないバラード曲を。近頃のアメリカは
タイムスリップした様なサウンドが受けているのか、この系統のバンドが増えて
来たのかも知れませんね。アメリカが一番輝いて居た時代を懐かしんでいるかも。
Nathaniel Rateliff & The Night Sweats - "Say It Louder"
明日は、冷え込むそうですから暖かくして、クリスマスを楽しんで下さい。
![]() |
>
>
>
|
The Hassles Hour of the Wolf
昨夜に続き、ビリー・ジョエルが在籍したバンド”ハッスルズ”、69年の2nd
アルバムから聞いて下さい。前作とは違いヴォーカルと作曲はビリー・ジョエル
担当していて、ソロ活動に繋がるメロディアスな曲を書いていました。
ピアノを弾きながら歌う曲はソロ活動での曲に聞こえます。
まずは、アルバムよりもアレンジをポップに変えたシングルカットの曲から。
The Hassles- Four O' Clock In The Morning
次は、ビリー・ジョエルらしいメランコリックなプログレ風の仕上がりでした。
The Hassles - Further Than Heaven
結局、ビリー・ジョエルの個性とバンドの目指す音は、上手く噛み合わないまま
2枚のアルバムを残して解散し、次のハードロック・バンドでも中途半端なまま
終わってしまい、ソロ活動に移行しました。
締めに、ソロに成ってからの曲と言われても分からない、バラード曲を。
この曲を聞いても、やはりロックバンドには向いていなかった事が分かります。
Hassles - "Night after Day"
出来としてはファーストの方が面白味が有って良い印象ですが、ここでの曲は
後のソロシンガーとしての成功が垣間見えました。
興味が有る方にフルアルバムの音源を貼って置きます。
The Hassles - Hour Of The Wolf [1969]
|
>
>
>
|
Billy Joel's The Hassles
ビリー・ジョエルはソロデビュー前にバンドで活動をしていて、そのデビューが
67年のバンド名を冠した”The Hassles ”と言うアルバムでした。
右から2人目が若き日のビリー・ジョエルです♪
R&Bやビートルズの影響を受けたサウンドは、ヴァニラ・ファッジや英国の
スペンサー・デイヴィス・グループに近い雰囲気が有りました。
今夜は、ビリー・ジョエルの初録音と成ったアルバムから、少し。
まずは、ビートルズもカヴァーしていた曲から。サイケ感の有るアレンジは
ヴァニラ・ファッジ風でした。
The Hassles - A Taste Of Honey (US Psych 1967)
次は、メンバーの姿が見れるレアなPVが有ったので。
Billy Joel The Hassles I Hear Voices
トラフィック時代にスティーヴ・ウィンウッドが書いた曲を演奏していました。
THE HASSLES - Coloured Rain
10曲中3曲がビリー・ジョエルが書いていました。その内のR&Bぽい曲を。
The Hassles - I Can Tell
個々の曲は余りアップされていませんでしたが、通して聞いた方が良さが
伝わるかも知れません。時間の有る方は聞いてみて下さい。
The Hassles (1967) Complete Album
この後にハードロック系のバンド”Attila”へと移行していますが、個人的には
どうも?まとまりが無くてイマイチな感じがしましたw
|
>
>
>
スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!
| 日 |
月
|
火
|
水
|
木
|
金
|
土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報