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Electric Youth
電力やガスの自由化で乗り換えは済まされたでしょうか。新しく参入した
企業の方が安く成る事が多いので、検討されては如何でしょうか。
そんな情報と、レトロで新しいエレクトロ・ポップのサウンドを聞いて下さい。
Electric Youth - Faces
詳細な説明とエレポップは、FC2にて。
アメーバブログは、こちらに。
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こんにちは、ゲストさん
エレポップ(テクノ・ポップ)
詳細
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Electric Youth
電力やガスの自由化で乗り換えは済まされたでしょうか。新しく参入した
企業の方が安く成る事が多いので、検討されては如何でしょうか。
そんな情報と、レトロで新しいエレクトロ・ポップのサウンドを聞いて下さい。
Electric Youth - Faces
詳細な説明とエレポップは、FC2にて。
アメーバブログは、こちらに。
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The Bird And The Bee
お知り合いの方がアメーバで記事を書かれていますが、何故かアメーバ
登録者以外からのコメントは拒否設定をされているみたいでコメが全く
出来ませんでした。
これは、非常に不便なので一応登録をしてから、早速記事をアップして
みました。これで、FC2に来られた方にお返しのコメは出来るように
成りました。一安心かな
久し振りに、トリハチの一曲を。 Kiss On My List - The Bird and The Bee
試しの、お初なアメブロはコチラ。
そして、ディープでソウルフルな歌はFC2です。
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Matt Hylom
エレクトロニカのR&B系のシンガーに見えましたが、オリジナル曲よりも
カヴァーが気に成ったのでアップする事に。今夜もお気楽に聞いて下さい。
オリジナルには有りがちなサウンドなので、あまりピンと来ませんでした。
まあ、悪くはないのでオリジナル曲から。
Matt Hylom - I Won't Forget [Official Music Video]
ストレートなカヴァーなんですが、何か新鮮に聞けました。歌の上手さと共に
ちょっとしたアレンジに才能が有りそうです。
Let It Be - The Beatles (Matt Hylom acoustic cover)
こんな古い曲も歌っていました。
The Lion Sleeps Tonight (Matt Hylom Cover)
インフルらしい症状は20年以上振りなので、どうも治りにくい気がする〜
有ると思います!訪問やコメは少ししか出来ません。おやすみなさい。
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松田優作 と Young Juvenile Youth
実際に30回忌なんて法要は有りませんが、松田優作さんが40歳で亡くなって
から今年の11月で29年が経ちます。と言う事で優作さんの娘さんがバンドを
やっているので少し聞いて下さい。関連した前回の記事は、
コチラです♪ ヤングジュヴナイルユースは2012年に活動を始め、2013年にデビュー。
『Anti Everything』と『More For Me, More For You』の2作品を12インチ
アナログ盤でリリースし話題に成る。
エレクトロ系のテクノ・サウンドですが、暖か味を感じさせるヴォーカルと対比
する電子音が不思議な広がりを見せていた。2016年の4thシングル曲から。
Young Juvenile Youth - Youth [Official Music Video]
次は、2017年のアルバム”mirror”から。この世界観は日本らしさと今の
海外の感覚を上手くミックスさせていて、抜けた才能を感じます。
Young Juvenile Youth - Her [Official Music Video]
凄い人が出て来ましたね。もう一曲、これはワールドワイドに活躍出来そう。
娘さんのユウキが曲を書いて、ミキシングはJEMAPUR(ジェマパー)が担当。
Young Juvenile Youth - More For Me, More For You
父親の優作さんも晩年は音楽に入り込まれていましたが。親を越えそうです。
締めは、探偵物語のナツメロで。また再放送してくれないかな。
Shogun - Bad City (1979)
40歳は早すぎましたね。子供達の活躍を天国から見守っているのでしょうか。
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YMO 1979 LIVE
at THE GREEK THEATRE
ブロ友さんからのリクエストが出たので、予定を変更して昨日の続きを行きます。
アメリカのツアーでロサンゼルスのグリークシアターで行われたコンサートは
1997年にリリースされています。
最初にYMOが注目されたのは海外での反応の良さが日本に伝わってからだった。
このツアーに参加した渡辺香津美のギターは、アメリカのマスコミで絶賛されて
行き、YMOの存在が霞む程に注目されていた。
タイトで少し無機的なテクノ・サウンドは渡辺香津美に取っては自由に絵を描く
白いキャンバスに見えたのではと個人的に感じています。
またYMOの持つアジアンテイストのムードや、海外ではダンスミュージックと
捉えられたグルーヴ感は、渡辺香津美の創造力を触発したのではと思う。
今回は、奇跡的なコラボだったと私が感じたライヴを楽しんで下さい。
ユキヒロさんのリズムボックス的なタイトさが、カズミさんを新たな境地へと
運んで行ったのでは?と言った勝手な思い込みを持って居ます。
TONG POO - YMO 1979 LIVE at THE GREEK THEATRE
ここでのカズミさんのプレイは、まさに神憑りを感じます。
1000 KNIVES - YMO 1979 LIVE at THE GREEK THEATRE
見方によってはYMOがカズミさんのバックバンドに見えてしまった部分が
全く無いとも言えず、このライヴ以降は共演が行われ無かった。
最後に、マイケル・ジャクソンやエリック・クラプトンを始め多くの海外の
大物ミュージシャンがカヴァーをしていた有名曲を聞いて下さい。
BEHIND THE MASK - YMO 1979 LIVE at THE GREEK THEATRE
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