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Kat Edmonson
今夜はジャジーでクールなヴォーカルを楽しんで下さい。
とても個性的なシンガーですが、ほんわかとしたムードとキュートさは
レトロなサウンドに似合います。
Kat Edmonson - "Hopelessly Blue" (eTown webisode #332)
続きは、FC2で。
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こんにちは、ゲストさん
女性シンガー・ソング・ライター
詳細
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Kat Edmonson
今夜はジャジーでクールなヴォーカルを楽しんで下さい。
とても個性的なシンガーですが、ほんわかとしたムードとキュートさは
レトロなサウンドに似合います。
Kat Edmonson - "Hopelessly Blue" (eTown webisode #332)
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リー・ナッシュと聞いてもピンと来ない人が多いかも知れません。
全米で2位を記録した、シックスペンス・ノン・ザ・リッチャーの曲を聞けば
あのシンガーかと思い出されるでしょうか。
Sixpence None the Richer- Kiss me
バンドの解散でソロとしてリリースしたのが、このアルバムでした。
Leigh Nash- More of it
この続きは、今回もFC2で。
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MAIA HIRASAWA
8年前に紹介をしていた、スウェーデンのシンガー・ソングライターです。
今回も修正をした古い記事のリサイクルで、聞いてみて下さい。
2年前に新作を発表しているのですが音源が見付からないので、2011年に
来日した時のライヴから。
Maia Hirasawa -It Dosen't stop @ TAICOCLUB'11
詳細は、FC2のリサイクル記事で。
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これからの事を考え中です。
このヤフーブログが突然終わるなんて、思ってもいませんでした。
ブログを始めたのは、同じヤフーのサイトで遊んでいて同じく突然の閉鎖に成り
暇つぶしに、知り合った方をダマす為の記事をエイプリルフールに書きました(笑)
そこは吉本興業が関わっていて、お笑い系のゲームを楽しむ交流サイトでした。
お題を出す人と、それに対し面白い答えを書く事で、その解答を見て面白いと
思った人が「ゲラ」と言うポイントを入れて行きます。
毎日集計が出て、そのゲラポイントの多さで順位とかを発表していました。
そこは、最後の2年ぐらいの参加だったでしょうか。いつも上位争いをする
メンバーは大体決まっていて、時々は一位を取れた事も有りました。
その、お笑い系サイトで使っていた名前が、SIN=KAIなんです(笑)
ブログを始めた頃は何の目的も持たず、単に思い付いた事を書き、好きな曲を
アップしながら楽しんでいました。
その内に訪問者が増えて来たので、もう少し好きな音楽に付いて詳しく書き始め
マイナーでも良い音楽が沢山有る事を、少しでも伝えたく成りました。
ですから、次のブログを始めるにしても、色々と条件を考え始めました。
出来るだけ多くの人が来てもらえる事や、誰でも自由にコメを入れて頂ける事も
条件の一つです。此処まで書いてしまうと、かなり絞られてしまいますね(笑)
実は、日本のシンガーを紹介していて、本人から何度か直接お礼を言われたり
バックメンバーの事を話す機会が有りました。(それは鍵コメでしたが。)
偶然、自分の事が書かれた記事を見付けて、コメントして下さったみたいです。
もしも、誰でもコメントが出来る環境で無ければ、そんな奇跡的な出会いは
無かった筈ですから、その事を思い返すと一つの条件に成りそうです。
最後に、コメントを頂いたメジャーじゃ無いけど、素晴らしいSSWの歌を。
Tammy『humming bird』 https://youtu.be/r9BJ5RCd5Fg
もう一曲、行きます。
Tammy「SPARKLE」(山下達郎 カバー)
オマケに、もう一発♪こんなに出来の良いカヴァーは初めて聞きました。
ソシテ僕ハ途方ニ暮レル / Tammy
宜しければ、FC2でもTammyさんの歌を。
途方に暮れてばかり居られませんし、少しづつ明かりが見え始めたのかも?
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Brandi Carlile
今年のグラミー受賞者が発表に成りましたが、カントリーが強かったりアメリカ
らしい人気シンガーやバンドが順当に選ばれています。
その中で、昨年2月に通算6作目『バイ・ザ・ウェイ、アイ・フォーギヴ・ユー』
をリリースして、同作は第61回グラミー賞の最優秀アルバム賞にノミネートされ
同作に収録の“The Joke”も最優秀レコード賞と最優秀楽曲賞にノミネートされて
何と全6部門でノミネートされていた女性シンガーが居ました。
30位以内のヒット曲も無い筈ですが、良いと思えば選ばれるグラミー賞の
サプライズが時々起きるので嬉しい気分に成ります。アルバムは5位を記録。
フォーク系のSSWに見えますが、スケールの大きな曲を書く実力派のシンガー
のようです。気に入ったので、今夜はスポットを当てたく成りました。
まずは、最新作からの一曲。
Brandi Carlile - Party Of One (Official Video)
次は、2012年のライヴでCS&Nのカヴァーをしていました。
Brandi Carlile - Helplessly Hoping (Bing Lounge)
続きまして、2009年のアルバム”Give Up The Ghost”より。
Brandi Carlile - Dying Day https://youtu.be/NI0ekIPIdp8
これらの曲を聞くと地道に積み上げて来た事が評価されてグラミー賞を受賞した
と言えそうな気がします。締めは、最近の受賞曲のライヴが有ったので。
Brandi Carlile on Austin City Limits "The Joke"
アメリカには音楽に対する愛情と言うか良心が残っていますね。日本を見返すと
情けない状況が続いて、ただCDが売れさえすれば、それが正義の様に偉そうに
先生と呼ばれる、幼稚な作詞家が大きな八戒の様な顔をしています。
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