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With Black Coffee
本日は世界的に珈琲協会が新年度の始まる日として「珈琲の日」と呼んでいる。
何度か珈琲に関連した曲をアップしてきましたが、今珈琲を飲みながら聞くなら
と言う観点で好き勝手に選曲をしてみます♪以前の記事は
コチラ に。 早い話が独善的な「何となく珈琲が似合いそうな曲」の特集です(笑)
以前は煎り立ての珈琲豆を手動のミルで細かく砕いてから、ペーパードリップで
丁寧に濾していましたが、最近はドリップ用の袋詰めを買いコーヒーメーカーで
入れています。一番良いのは、生の珈琲豆を飲む前に焙煎をすれば美味しいとは
思いますが、何とも邪魔臭い(笑)
![]() ![]() まずは、白人で有りながら黒っぽいハーモニカや歌が心地良いイギリスの歌手。
Duster Bennett - I'm gonna wind up ending up with you
続いて、変わったアコギ(ハープギター)を使っているギタリストです。
以前紹介をした、マイケル・ヘッジスが得意で良く使っていました。
今回は、偶然見つけた無名なギタリストで、ソロのカヴァー曲を聞いて下さい。
カナダ在住で1990年生まれ。各種ギターコンクールで1位を獲得している。
マーティン社製のハープギターを使用♪アコギの音は癒される〜
![]() While My Guitar Gently Weeps - Beatles/George Harrison
- Harp Guitar Cover https://youtu.be/2I8xkxelZgw
Little Wing - Jimi Hendrix -
Harp Guitar/Electric Cover - Jamie Dupuis
締めは、音色の豪華さが宝石のようだと例えられた唯一無二のジャズピアニスト。
単にキラキラと輝くだけでは無くて、深みと憂いを帯びたブルージーさは格別。
Erroll Garner Trio - I Only Have Eyes For You
(Savoy Records 1949)
秋は読書や絵画の鑑賞とか、ご飯が美味しく感じ楽しみが広がる季節です。
食後のブラックコーヒーには甘さ控えめのチーズケーキが好みかな。
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コチラ
に。
です。








