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僕は馬鹿
手放したくないものも
自ら深い海の底へと落としてしまう。
もう,戻って来ることはないだろうに。
自ら哀しみを選んだ。後悔することを選んだ。
何をしているんだろう・・・・・
今しようとしている事に怒りさえ感じる
こんなことしてホントに大丈夫だろうか。
これからの僕はどうなってしまうだろう。
目に見えるのは暗い先の見えない不安ばかり
唯一の希望は僕に光が注がれること
きらきらと輝けることが出来たなら
それは僕がしたことは大事なことだったんだと確認出来る
もし,そのまま暗い暗闇ならば僕は本当の馬鹿だ。
先のことはまだ分からない。
だから,だからこんなことをして成功するのか失敗するのか
誰にも分からない。
もし失敗だったとしても
もう取り戻すことは出来ないであろう。
何せよ僕が落とそうとしているのは鮮やかに輝き続ける光そのものだヵら。
それに蓋をして海の底に沈める。
それが今僕がしようとしてること。
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知らんしってな(・∀・)ぁ この詩ぁ失敗だな。取り戻せないゃ(・∀・)ぁ
2005/10/20(木) 午前 0:42 [ roc**22 ]