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どのひともどのひとも
貴方と比べてしまうの。
この想いは変わらずに・・・
私の想いの奥にしまい込んで
何事もなかったように笑ってみせるの
貴方の前ではいつでも笑顔で居たいから。
この強がり分かった下さい。
この想い気づいて下さい。
でも,貴方を哀しませた私にこの想いを伝える資格はない・・・・。
この嘘を見破って。
一刻も早く。

眠りたいo
目覚める眠りにつきたいo
貴方は眠っていますようにo
目覚める眠りについていますようにo
そして明日帰ってくるのo
あの明るい笑顔ただいまって大きな優しい声で
そしてまたいつもの日々に戻るの

ちょっと事実(*´艸`)ぷ

僕は馬鹿
手放したくないものも
自ら深い海の底へと落としてしまう。
もう,戻って来ることはないだろうに。
自ら哀しみを選んだ。後悔することを選んだ。
何をしているんだろう・・・・・
今しようとしている事に怒りさえ感じる
こんなことしてホントに大丈夫だろうか。
これからの僕はどうなってしまうだろう。
目に見えるのは暗い先の見えない不安ばかり
唯一の希望は僕に光が注がれること
きらきらと輝けることが出来たなら
それは僕がしたことは大事なことだったんだと確認出来る
もし,そのまま暗い暗闇ならば僕は本当の馬鹿だ。
先のことはまだ分からない。
だから,だからこんなことをして成功するのか失敗するのか
誰にも分からない。
もし失敗だったとしても
もう取り戻すことは出来ないであろう。
何せよ僕が落とそうとしているのは鮮やかに輝き続ける光そのものだヵら。
それに蓋をして海の底に沈める。
それが今僕がしようとしてること。

暗い部屋の中には
一輪の花があった。
赤くて小さいその花は
その部屋のランプのように
明るく照らした。

ある暗い部屋には
瓶に入った水があった。
清らかなその水は
きらきらとその部屋を輝かせるように
眩しく輝かせた。

二つの部屋は隣同士
お互いのランプを欲しがった。
けれどそうするわけにもいかなくて・・・・・

ある真っ暗な部屋に
小さな赤い花ときらきらと輝く清らかな水があった
二つのものは小さな光を放っていた。
だが小さな赤い花のその光がちかちかと途切れていた。
そこに清らかな水を加えてみることにした
小さな赤い花は
大きなオレンジ色の花となって大きな輝きを放った。

優しいね(・∀・)ぁ

人の優しさに触れることに
こんなに勇気が要るとは思わなかった。
人の心に触れることに
こんなに勇気が要るとは思わなかった。
人の優しさに触れることが出来て
こんなに泣けるものなのか
こんなに感動するものなのか
人の心に触れることが出来て
こんなに苦しいものなのか
こんなに嬉しいものなのか
もうぼろぼろになるくらいに
泣き 笑い 喜び 悲しみ
何か分からないけど
あふれ出てきた。
叉一つ
人に優しくなりたいと思った。

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