家族って大切ですね

母が亡くなり、家族の大切さが身にしみます。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

こんばんは

以前も書いたように、母が亡くなり7月4日で49日を迎えます。

49日は仏様になる日ですよね?

久々に実家に行って来る事にしました。本当に最後のお別れです。

母がなくなってから、落ち込んでいる私を励ましてくれているのが夫です。

夜眠れないときも、手をつないでくれたり、家事も手伝ってくれるようになりました。

うまく言葉では表せないのですが、家族がいてよかったなって思います。

母も闘病中あなたたちがいてくれてよかったっていていたこと思い出します。

結果的には助けてあげられなかったですけど・・・。

これからずっと夫の帰りが遅くなります。

不安で毎日眠れるか心配です・・・

お久しぶりです

久しぶりの更新です。

最近は日中だるくて、起きれない日々が続いています。

夜になると少し動けるようになるんですが・・・

来週の金曜日で母の49日・・・。母が仏になる日です。

頭ではわかっていても現実を認められない今の私には、実家になかなかいくことが出来ません。

最近妹や、実家のおじいさんのところに母が時々くるようです。

母が、コーヒーが飲みたいと夢に出てきたので、実家に言ってみると、高血圧を持っている祖父

がめまいで事故を起こし車をぶつけていたと。

また、祖父が体調が悪く横になっていると、母がカーテンのところから見ていたというのです。

もう少しで49日・・・。母は心配でなかなか仏になれずにいるのかなと。


母はやっと楽になれたのに、家族のことが心配でなかなかあっちにいけない・・・。

デモなんか母らしいなと思ってしまいました。


7月20日 恐山にいってくることにしました。イタコに会いに。

そのときはまた報告しますね。

こんばんは

こんばんは。

本日は夫がいなく子供と二人のため、心寂しいです。

自分が鬱状態になるなんて今まで思ってもいませんでした。

それほど母の存在が大きかったのだとはじめて思いました。


テレビでも何度か放送されていますが、余命一ヶ月の花嫁の本を読みました。

本人の生きようとする力、周りの支える人たちとても感動しました。

読んだ方もいると思いますが、ぜひ読んでみてください。

うれしいです。

たくさんとはいかないですが、何人かブログをみてくれ、コメントまで残してくれていること。

とても感動です。

あまり文章力がなくてうまく伝えられないかも知れませんが、今後ともよろしくいたします。

母は亡くなったけど実感がまったく持てません。

これを否認(認めたくない)というのかな?と思っています。

実家に帰ると母が出迎えてくれそうで。

でも・・・やっぱりない。

いるのは写真と位牌だけ・・・

実家に帰ると現実えお突きつけられます。

明日から仕事がまた始まるので更新まで時間がかかると思います。

予定としてはまた週末ごろかな?

おはようございます。

昨日の続きですが・・・

医学書で勉強し、再度Drとの面接に望みました。

医学用語を使ってくるDr大体何を言っているのかわかります。

こっちも負けずに医学用語を使い再度セカンドオピニオン希望を伝えました。

態度がコロッと変わり約一ヵ月後大学病院でセカンドオピニオンを受け、2007年4月に手術を受けること

になりました。

12時間に及ぶ手術。肝臓・胆嚢・胆管・十二指腸の切除・・・

手術後見せてもらった肝臓はすごく大きな癌細胞がありました。

その後放射線治療を受け、7月には無事退院できました。

母はそのときが病気後一番幸せだったのかもしれません。

体調もよく抗がん剤の副作用もあまりなく少しの間体調がよい日が続きました。

2週間に一度通院・・・

しかし、10月、術後はじめてCTをとったとき肺に影が・・・

転移でした。

発見したときには両肺に転移しており手術適応は無いと、点滴の抗がん剤が開始

副作用も強く髪は抜け、食事も思うようにとれず、徐々にやせていき、

抗がん剤の効果もあまりなく今年4月胸水がたまり再入院。

Drからはいつ急変が起きてもおかしくはないが今はまだ大丈夫でしょうとの説明。

しかしどんどん母はどんどん弱っていきました。上半身・顔が浮腫がでて引けません。

5月16日再度Drより説明あり、もう治療はできない。対処療法になっていくこと。

大学は遠いため転院するなら今がよいと

もうだめ・・・ってことをはじめて言われました。

母が死ぬことが受け入れられない。

まだ方法はあるのではないかと。

抗がん剤の詳しいDrのところへ転院することに決め、転院手続きを進めようと家族で話し

あった。

しかし、翌日5月17日 朝息を引き取ったと病院より連絡があった。

今回入院したときにもう病院を実家の近くへ移そうという話もあったが、母は命を助けてくれた

先生のところに居たいと。

もう時間がないことは母には伝えてなかったが、なんとなく気づいていたようだった。

「もうだめだっていったら、移るからそのときはいってね。」って母はいっていた。

あの時近くの病院に移っていたら、家族に看取られながら逝けたのに。

無理にでもうつせばよかったと後悔が残ります。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
roco
roco
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

登録されていません

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事