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いよいよ今日、北京オリンピック サッカー -男子・予選リーグ「日本」対「アメリカ」 である。
もちろんテレビ観戦します。 夕食は落ち着いて食べられないので、何も食べず終わらせてしまうと思います。誤嚥するといけないので(笑)

今大会のサッカーでの楽しみは星稜OBの豊田選手と本田選手。

本田君についてはプレースタイルや経歴は説明するまでもなく、彼には、彼が高校時代から楽しませてもらってる。
3年時には第83回全国高等学校サッカー選手権大会で県勢初のベスト4入りの原動力となる。

豊田選手のプレースタイルは長身をいかしたポストプレーとヘッド。そして当たり負けしない強さ。以外にも足が速いのである。
春に右足を骨折して、まさか今回、代表入りするとは思ってなかった。タフさも売りのひとつ。
途中交代で出場して切り札としての活躍が期待される。

本田選手は、すでにワールドクラスの域にある。
豊田選手には、90年W杯のスキラッチのような、とは言わないけど(タイプが違うので)
世界のサッカーファンやクラブ関係者の目にとまるようなプレーをしてほしい。

世界の「HONDA」 と 「TOYOTA」。。。 いや。。 「TOYODA」になってほしい。






甲斐147キロ!スカウト23人熱視線
7月10日9時51分配信 デイリースポーツ



 6回を投げ8三振を奪った東海大三・甲斐=諏訪湖スタジアム

 「高校野球選手権長野大会、東海大三8-0地球環境(7回コールド)」(9日)
 長野大会で9日、今秋ドラフト1巡目候補右腕、東海大三・甲斐拓哉投手(3年)が、初戦の地球環境戦に先発した。自己最速タイの147キロをマークし6回を3安打無失点。8奪三振の快投で、ネット裏に集まった日米12球団23人のスカウト陣をうならせた。
  ◇  ◇
 甲斐の負けん気の強そうな顔立ちは、この夏の主役はオレだと言わんばかりだった。
 マウンドでは風格すら漂わせた。「思いっきり投げたのは3球くらい。あさって(11日)も試合があるし、省エネで力を抜いて投げていた」。100%の力ではなくても、自己最速タイの147キロを計測。6回をわずか79球。8個の三振を奪った。
 スライダー、ツーシームはわずか数球ずつで、直球とカーブのみで凡打の山を築いた。「スライダーはまだ投げる必要がない。きついな、と思わない限り投げたくない」と強気な発言が飛び出した。母・伸子さん(41)も「自分が1番目立つことが好きな子」と苦笑いする“お山の大将”だが、ビッグマウスは確かな自信の表れだ。
 その実力に、ネット裏に陣取った日米12球団のスカウトもうなった。阪神・北村スカウトは「体も大きいし、ひじが柔らかくてバランスがいい。今年の高校生の中では完成度が高いね。1着(巡目)のレベル」と絶賛。広島・苑田スカウト部長も「重くて伸びる球質は、ダルビッシュに似ている。大学・社会人を合わせても、1巡目の12人の中に入ってくるだろう」と高い評価を与えた。
 大会前の学校側と面談では「プロ1本で行く」と進路を宣言した。その前に、甲子園という目標が待っている。「今は勝つことしか考えない」。信州が生んだ剛腕が、まずは聖地を目指す。




今年は「2世」と呼ばれる選手が多いな。。。
8年前、星稜で1年で4番を打っていた北野良栄が「松井2世」と呼ばれていた。
3年生の夏、県大会決勝で金沢高校の中林から(03’阪神4位指名)HRを打つも敗れる。
その秋、ドラフトで5位指名で入団。その後、どうなったかと、さっき調べたら2年前に戦力外通告を受け引退。その後競輪学校に合格。
「松井2世」は、今、思わぬ人生を歩んでいる。

昨年、星稜の高木京介は「ゴジラ2世」と呼ばれていた。
投げては140キロ前半をマーク。打ではアベレージ打者で左右に打ち分ける功打者。
プロ志望届けを出すもドラフト指名はなく、國學院大學に進学。

そして今年、再び「ゴジラ2世」と呼ばれる選手が現れた。
松井と高校こそは違うが、小学校と中学校が同じ。1年から金沢の4番を打っている、2年生の林昂平。
彼は不調のまま県大会に入ったらしく、決勝まで思った活躍ができず、しかし決勝で目が覚めたのか2ホーマーの活躍。
この試合を「ながら」で見ていたが、林のパワーは申し分ないという印象を受けた。
試合は遊学館が激しい追撃を見せ、延長の末、金沢が遊学館をくだした。
試合後のインタビューでは泣きながら言葉に詰まっていた。よほど苦しんでいたのだろう。

6月7日、金沢市での北信越大会 林は「信州の剛腕」、甲斐(東海三高)から2点本塁打を打った。
甲斐くんが言うには「ホームランを打たれたとは思ってないです。直球に合わせて振り抜かれ、たまたま入っただけでしょう」
(いかにも彼らしいコメント)

しかし林の潜在能力の高さが伺える。


甲子園ではどんな活躍を見せてくれるのか。


訂正  決勝で林くんが打った本塁打は1本

野球は2アウトから

さっき「熱闘 甲子園」で高岡商業の戦いぶりを見た。
7回の2アウトからの4得点はすごかった。高岡商業は21年ぶりの初戦突破。
21年前は進藤(のちに横浜)と尾山(住友金属を経て西武)がいて、あのころの高商は強かった。
1987年、初戦を突破し2回戦は、野村(後に横浜)、橋本(後に巨人)のエース級2人
立浪(中日)、片岡(日ハム→阪神)と好打者2人を擁するPLに敗れた。
翌年のセンバツは好投手、木村(後に巨人)を擁する中京に初戦敗退。
夏は決勝で浅井(広島)がいた富山商業に敗れた。

いまのチームは、特にずば抜けた選手はいないけど全員野球で、いいチームだと思う。


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