■□■□■□■ 2005年6月15日号 目次 ■□■□■□■ ●「表紙写真 『東海村・臨界の記憶』から」 ……金瀬胖(写真家) ●「事故が起きてからでは遅い」 ……内田妙子(航空労組連絡会議長) ●「ルポ 続・JR尼崎脱線事故」 労働組合は出来るのか 遺族との「連帯」 ……安田浩一(ジャーナリスト) ●「たたかいの現場から/日日刻刻」 ◎「郵政民営化反対で、郵政ユニオン、郵産労共同で総決起集会」 ……内田正(郵政労働者ユニオン委員長) ◎「9.15鉄建公団訴訟勝利判決に向け共闘会議合宿」 ……編集部 ◎「白井運輸の妨害禁止等仮処分申立を却下」 ……中原逸雄(自治労・公共サービス清掃労組副執行委員長) ◎「資料 『君が代』処分への抗議文」 ……根津公子(立川市立立川第二中学校教諭) ◎「30年労使紛争解決・女性差別是正求め 昭和シェル総行動」 ……柚木康子(全石油昭和シェル労組) ◎「亡くなった先輩の沖縄への想いTシャツに」 ……坂田昌義(大阪市水道労働組合青年女性部長) ◎「キャンプ座間と厚木基地結び基地撤去訴える」 ……木島淳夫(編集委員) ◎「二人目の市民派女性市議誕生!」 ……中路良一(郡山分局) ◎「資料 『もんじゅ』最高裁判決についての声明」 ……「もんじゅ」訴訟原告団、 「もんじゅ」訴訟弁護団、 原発に反対する福井県民会議、 もんじゅ訴訟を支援する会 ◎「速報 第2回中小・非正規労働政策研究会報告」 『いま、JRで何が起こっているのか JR尼崎脱線事故と安全・労働』」 ◎「日日刻刻」 ●「世界@アジア」 ……訳:喜多幡佳秀(APWSL日本委員会) ◎韓国「移住労働組合委員長の釈放を」 ◎フランス「鉄道労組が民営化反対でゼネストへ」 ◎バングラデシュ「工場ビル倒壊現場で労働者と犠牲者の家族が集会」 ◎パキスタン「電信労働者が民営化に反対してストライキ」 ◎イラク「バスラの石油労組が民営化反対の国際会議を開催」 ◎イラク「米軍基地でフィリピン労働者がストライキ」 ●「第1回中小・非正規労働政策研究会報告」 新自由主義社会の到来と「新しい型の労働運動」 ……木下武男(昭和女子大学教員) ●「沖縄 6・23『慰霊の日』を前に」 休みなく続く辺野古沖ボーリング調査阻止行動 ……由井晶子(ジャーナリスト) ●書評 『立川反戦ビラ入れ事件』 ……宗像充(立川反戦ビラ弾圧救援会) ●「連載 食料、農業、農村基本計画を考える 3(最終回)」 ◎メダカの消えた田んぼ ……堀井修(自治体“農”ネット代表) ●「お知らせ」
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29年間、守り続けてきた発行日。何があっても発行日だけは死守し続けたRJです。 |
上の写真は、(向かって右から)報告をする安田浩一さん、金田誠一さん、稲見哲男さん。 次号(6月10日発売号)では、事故から1ヵ月異常すぎた現地からのルポを、安田浩一さんの執筆でお届けします。 また、「中小・非正規労働政策研究会第一回研究会」報告も掲載されています。
今日の集まりでは、編集中で不完全ではありますが、この日本の記事、号外のコピー(売り切れで原本なし)を、資料として配付致しました。 下の写真は、会場のようす。 |
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