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暮らし情報番組「暮らしの中の放射能」第18回「子ども相談室(3)」、ご覧下さい。
放射線の影響を回避しながら生活するための、
暮らし情報番組「暮らしの中の放射能」。 とくに、放射線の影響が大きい
東北、関東,首都圏の市民を対象として、 1.原発の現状、 2.汚染の状況と対策、 3.食品汚染の実態と対策、 この3点を主な内容に、
原子力資料情報室共同代表・事務局長の 伴 英幸(ばん・ひでゆき)が語ります。 第18回目は、「子ども相談室③」。
http://www.youtube.com/watch?v=6fT0wpLW01Q&feature=youtu.be 伴のほか、
東京経済大学准教授の大榎淳(おおえのきじゅん)さん、 編集者・ツナガルラボの須永祐慈(すながゆうじ)さんをむかえ、 福島の子ども・若者の素朴な疑問・質問について一緒に考え、 こたえていきます。 聞き手は、人材育成コンサルタント 人材育成技術研究所所長の
辛淑玉(しん・すご)さんです。 なお、暮らしの中の放射能では、
番組制作継続のためのカンパを集めています。 賛同の方は、下記の郵便振替口座をご利用ください。 ■郵便振替口座■
・口座番号:00170−2−548020
・加入者名:暮らしの中の放射能プロジェクト |
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2013年03月28日
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『労働情報』の浅井真由美です。
(重複、ご容赦下さい。拡散お願いします) ----------------------------------------------------------
未来永劫、世直し ---------------------------------------------------------- 三里塚の最新情報を聞いて、 鎌田さんと柳川さんの話をじっくり聞く会 ---------------------------------------------------------- お話
鎌田慧さん/ルポライター 「さようなら原発1000万人署名市民の会」呼びかけ人 「脱原発法制定全国ネットワーク」代表世話人 元・廃港要求宣言の会事務局長 柳川秀夫さん/三里塚の農民 平野靖識さん/地球的課題の実験村 > 日 時●2013年5月18日(土) 午後2:00 〜5:00(開場1:30) 場 所●文京シビックセンター・区民会議室4階ホール 東京メトロ 後楽園駅・丸の内線(4a・5番出口)南北線(5番出口)徒歩1分 都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(文京シビックセンター連絡口)徒歩1分 JR総武線 水道橋駅(東口)徒歩9分 参加費●500円 主 催●成田プロジェクト 東京都文京区本郷3-13-3 三富ビル ペンの事務所気付 TEL:03-3818-1835 FAX:03-3818-9312 narita-pj@pen.co.jp 成田空港では、2500メートル滑走路の南端に暮らす人びとの上空40
メートルをジェット旅客機が通過する現状は変わっていません。一 坪共有地の強奪がおこなわれ、そればかりか、政府・国交省と成田 空港会社は、発着回数を30万回へ大幅増便し、夜間・早朝の 離着陸制限を2時間も緩和しようとするなど、人権無視、非道 の対応が続いています。 こうした中、柳川さんは、2013反対同盟旗開きで、
「11.28団結小屋破壊は強制収用だ。……基本的には力の論理 で強行してきた。しかし、人間の力を押しつぶすことはできない」 と、政府・国交省や成田空港会社を批判しました。また、「闘うと いう志があるかぎり、未来永劫、世直しができるまでがんばってい こう」と、展望をのべました。40年にわたって原発への警鐘 を鳴らしつづけてきた鎌田さんは、“さよなら原発1000万人 アクション”や“脱原発法制定運動”に全力で取り組んで来られました。 三里塚の最新情報を平野さんからうかがい、鎌田さんと柳川さんの
話をじっくり聞いて三里塚闘争を根本から考えていきたいと思いま す。また、3年後の2016年には成田空港の閣議決定から 50年の節目を迎えますから、ひとつの区切りをつけて、新しい運動 を考えていければいいな、と思います。 |
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