10月29日、亀戸中央公園で開催された「団結まつり」で 「『労働情報』創刊30十年記念 関連イベント」の第一弾として、 「第一回 労働映画祭 生きること・働くこと」を開催。 「安保への怒り」(1960年) 「日本鉄道員物語1987」(1986年) 「塩(ソグム)」(2003年・韓国) 「ジャニターに正義を」(1991、2001年・米国) を上映。 メイン会場の壇上でも紹介させていただき、大好評でした。 若いスタッフや、そのお友達含め50人近い方々が入場してくださいました。 |
『労働情報』30周年
-
詳細
総評結成の中心を担った高野実主宰で刊行された『労働情報』は、1960〜63年(第1期)と、67〜68年(第2期)を引き継ぐ第3期として77年に創刊された。77年1月の大阪集会で発行を決め、2回の準備号の後スタート、日本労働組合運動のなかで存在感がある潮流となった。来春には第3期創刊30周年を迎える。





