■□■□■メール版 千代田噺■□■□■●『労働情報』826号の表紙写真&「闘いの現場から」でご報告していますが、
由井晶子さん著の『沖縄 アリは象に挑む』の沖縄での出版を祝う会が
那覇で行われました。 報告記事(掲載予定)は http://www.rodojoho.org/index.html●翌日、三里塚の横針鉄塔の彫刻「抗議する農民」の作者・金城実さんと
11月6日のバスツアーについて打ち合わせ。 「抗議する農民」制作の興味深いエピソードなども伺いました。 今、スタッフがその時のお話しを超してくれています。 参加者には事前学習用にお配りします。 ■ 三里塚・東峰 芋掘り&収穫祭アー ■
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2011年7月27日 (水) 衆議院厚生労働委員会 「放射線の健康への影響」参考人説明より 児玉龍彦(参考人 東京大学先端科学技術研究センター教授 東京大学アイソトープ総合センター長) 児玉龍彦氏(東京大学先端科学技術研究センター教授)が「放射線の健康への影響」について熱く陳述しています。とても重要なことが語られていると思うので、ぜひ聴いてみてください。http://www.youtube.com/watch?v=DcDs4woeplI&sns=tw質疑応答部分http://www.youtube.com/watch?v=LunV27H3oW8文字おこしhttp://blog.goo.ne.jp/tomorrow_2011/e/8f7f0d5f9d925ebfe7c57aa544efd862 |
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【成 田プロジェクト5.28企画 空港と原発──巨 大科学技術を考える】のお知らせです。
それ以外の方は、お知り合いに広めて下さい。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・以下、案内状 【成田プロジェクト5.28企画 空港と原発──巨大科学技術を考える】 未曾有の東北関東大震災は、多数の死者とたいへんな被害をもたらしています。
福島原発第一原発(1〜6号 炉)と第二原発(1〜4号 炉)では、炉心溶融、 使用済み燃料冷却材喪失事故、水素爆発などをつぎつぎと引き起こして、 予断を許さない危機的状況が続いています(3月21日現在)。 三里塚の東峰地区では、巨大なジェット旅客機が90〜100デシベルの大騒音を まき散らしながら、1分半〜2分 間隔で舞い降りてきています。 農家の頭上わずか40メートルを、です。そして、強権的に一坪用地を巻き上げよう としています。 巨大な科学技術は、私たちに何をもたらしているのかを見つめ直して 、これからの未来を考えていきたいと思います。 ★このチラシは3月22日につくったものです。緊迫した状況なので、変更があり得ることをご了承ください。 講 演 巨大科学技術の時代
…………… 鎌田 慧さん(ドキュメンタリー作家)
報 告1 福島原発で何が起きたか
…… 伴 英幸さん(原子力資料情報室共同代表)
報 告2 騒音直下の東峰から
…………… 平野靖識さん(地球的課題の実験村)
パ ネルディスカッション 空港と原発──巨大科学技術を考える
司 会 大野和興(農業ジャーナリスト)/
パネリスト 鎌田 慧さん、 伴 英幸さん、
平野靖識さん
柳川秀夫さん(三里塚の農民)、 石井紀子さん(三里塚・東峰の農民)
日 時:5月28日(土)/開会2:00(開場1:30) 閉会4:50
電話:03-3984-7601
JR山手線池袋駅東口下車 徒歩約5分
主催:成田プロジェクト(「いま成田空港で何が起きているのか」プロジェクト」) 〒113-0033 東京都文京区本郷3-13-3 三富ビル ペンの事務所気付 電話 03-3818-1835 ファクス 03-3818-9312
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