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「800号」校了の夜、9時半過ぎからでしたが、スタッフで祝杯をあげました。
アサイなんか、事務所を出るなり、オペレーターのしぃちゃんにハグ!!
ホントにしぃちゃんに感謝だし、しぃちゃんの腕に感激したんだもの。
プロってプロなのですね、ホント!!!!
校了日は、みんなより早く帰ったひとみ事務局次長、校了後が勝負の日々。
すべてが、誰にとっても初体験。一冊のサイズが大きいだけで作業効率が落ちることを発見(汗
この封筒には、何部〜何部までいれ、こちらの封筒には…
支分局に、封筒何部必要ですか?と問いかけても「あ、そんな連絡、来てたな…」という現実…。
もう、連絡つかないところには、勝手に送りつける封筒、だって、新版RJを目の当たりにして
「封筒がない!!!」とあわてる顔が浮かぶんですもの。
で、スタッフ総動員で発送作業の結果、思いのほか早く終わったので、週明けに発送する予定だった名詞広告に協力してくださった方にも発送しようと大車輪で作業。
これが、いけなかった。
すべてを」出し終えた夜、お片づけをしていたら……
「この郵振用紙なに?」
「……、!!!!!」
月曜日は、朝から電話がジャンジャン、
お詫びの文章と郵振用紙は、気を取り直して、月曜日にお送りしました。
一部、配達も行いました。
何か、800号レセプションまで、また何かやっちゃいそうな気がするけど、
スタッフ一同、目いっぱいガンバっておりますので、
ぜひご参加を!
ぜひメッセージをお寄せください。
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ブログ版・千代田噺
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詳細
半七捕り物帖の舞台である「黒門町」にちなんだ編集後記のタイトル名、千代田区三咲町に引っ越して、「千代田城」にあやかり「千代田噺」と命名しました。
コメント(1)
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■□■□ メール版 千代田噺 ■□■□
●ついに次号で800号、創刊以来、33年と半年を超えました。事務所では、799号の編集と同時並行で800号のレイアウト、新サイズ用封筒の準備にと大わらわ。封筒印刷をお願いしている葛飾福祉工場からは打ち合わせのため連日来所、今週中には決定です。デザインは、ひとみ事務局次長を中心にスタッフみんなでワイワイ言いながら決定!!
●さて本誌。表紙の題字は、元編集顧問の柚木康子さんにお願い。どんな字が届くかワクワクです。本誌大型化の最大理由は「字を大きく」との読者要望。「字だらけ!!」とのご批判にも、レイアウトはクリア。あとは筆者の方々のご協力に頼るのみですm(_ _)m
●800号記念論文は木下武男さん、時評自評は鎌田慧さん。新連載は、知る人ぞ知るブログ「シジフォス」の筆者さん
シジフォスhttp://53317837.at.webry.info/ でも紹介されています。 ●まだデコボコですが、以前に比していろんな事が格段に進んでいるRJ。それでも、ときには目一杯凹むことも。でも、そんなときに限って、予想だにしない方から元気が湧き出るご連絡が。そんなことが何回あったことでしょう
●このように、800号に期待と不安がない交ぜになって作業に追われているスタッフです。皆さまのご支援に心より感謝し、今後とも、ご期待に添えるよう頭をひねり、前進する覚悟です!
800号、どうぞ、お楽しみに m(_ _)m (浅井真由美)
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さあ、今日から800号レセプションの招待名簿つくりです。
昨日は、合併号の発送日。浅井はお休みでした。
実務作業の移譲はかなりすすんでいます。
だからこそ、今晩も大先輩のご自宅に招かれ、大先輩の手作り料理を戴き、いろんなアドバイスも戴いてきました。
一昨日は、三里塚へ。
成田空港22満開の離発着で、滑走路直下の」当方部落は大変です。
騒音測定をしました。
あいにく、風の方向が南風で東峰には飛行機はこないため、反対側で測定(いつもの東峰です)。
2分置きどころか90秒と間をおかず、97〜102ホーンの騒音。
「一機が着陸して地上走行の音が消えないうちに次が降りてくる」を実感しました。「成田プロジェクト」では、近々その数字を公表予定。
明日は、A4版会議、大詰め!!!
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