昨日の夜中に、沖縄での事を書いて登録したのに、認識されない。 ヤフーだからと、今朝までほっておいたけど、やはり出ていない。 ???? さて、この文は?? |
ブログ版・千代田噺
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半七捕り物帖の舞台である「黒門町」にちなんだ編集後記のタイトル名、千代田区三咲町に引っ越して、「千代田城」にあやかり「千代田噺」と命名しました。
久しぶりの「黒門町こぼれ噺」です。 今回の訪沖の主目的は、教科書検定から「集団自決」削除の撤回を求めるもの。 RJでは、由井晶子さんのアドバイスで、いち早く安田浩一さんのルポを掲載。 「大江・岩波『集団自決』裁判」にも影響を与えるほどのものでした。 ということでしたが、今回はアサイ一人で訪沖。 9月27日(目)、午後10時半過ぎに那覇空港に到着。 そのまま人と会い、午前4時にホテルにチェックイン。 が、、、予約カードがもうしまわれていて(汗 かろうじてセーフ(笑 9月28日(金) しばらく行っていなかった佐喜眞美術館と、辺野古、高江に行くことに。 ホントは26日に、沖縄の友人知人の動きを聞いてからと思っていたのに、 羽田に行くまで、グッチャグチャ状態だったので、情報不足の結果、単独行動を決定。 佐喜眞美術館で、改めて丸木位里・俊さんの「沖縄戦の図」を見る。 何度見ても、胸が熱くなる作品だ。 高速に乗り、辺野古へ。 予想に反して、来訪者が少ない! グリンピースのSさんたちと遭遇。確か、「虹の戦士号」が沖縄にきたときが初対面だった。 「高江で写真が撮れるうちに行きたい」と、移動開始。 これで、三度目の高江だが、やはり遠い!!!! 昼食もとらずに、午後4時ころ、高江のヘリパッド建設予定地N4地区入り口に到着。 とりあえず、挨拶だけをして「カフェ山甕」で食事。 5月に、真喜志好一さんのコーディネートで鎌田慧さんたちと取材に来たときに 「いつ生まれてもおかしくない状態」だった赤ちゃん(?)が、4ヶ月になっていた。 「実はアサイ、山甕の安次嶺さんと共通の知人が本土にいるんです」話などで、ゆんたく。 10月2日、午前2時のニュースが始まりました。
中断します。おやすみなさい。 |





