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非常用懐中電灯は地震対応場所に保管、即点灯する様にしておく(電池は入れたまま!)。 防水で明るく、待機電流が無いモデルが無難。

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片付けしていたら、早川電機工業(現シャープ)の真空管ラジオが1台出て来ましたので、そのうちブログで紹介出来たらと思っています。

[早川電機工業]の真空管ラジオは更にもう1台有る筈ですが、何処へ・・・。

他には[Technics]のリニアトラッキングアームのフルオートレコードプレーヤーも出て来ました。



.

  • [早川電機工業]と聞いて、
    すぐに[シャープ]の前身と分かる私は
    けっこうな年寄りですねぇ(苦笑)。

    真空管って、
    トランジスター登場以前は
    よく使われていましたよねぇ。
    よく遊んでいた電気屋さんのバックヤードで、
    TVなんかの中から覗く硝子に封じ込められた金属細工
    (ぢゃないけど、当時はそう見えた)が魅力的に
    見えましたっけ・・・(懐)。

    [ ponta ]

    2019/4/18(木) 午後 6:45

    返信する
  • 顔アイコン

    真空管式ラジオ、懐かしいです。
    記事が楽しみです。

    小学生の頃には母親の5球スーパー(MT管、最終段は多分12AQ5)へ50pF位のミゼットバリコンを追加して7Mhz(当時は7Mc)のアマ無を聞いていました。

    中学生になると近所の人から古いST管の5球スーパー(6WC5, 6D6,6ZDH3A,42,80)をもらったので改造して録音端子を作り、テープレコーダーで録音して遊んでいました。
    超再生式ラジオを自作して1ch-3chのTV音声を聞いたりもしていました。
    老人なのがバレバレですね。 削除

    [ mytoshi ]

    2019/4/18(木) 午後 9:49

    返信する
  • > pontaさん

    今では[NATIONAL]さえ知らない方も多いでしょうねぇ(悲)。

    真空管のヒーターの灯りはとても神秘的に感じたものでした。
    オーディオの世界では今も現役、と言うか見直されていて積極的に使用されている例も増えてきました。
    ドイツ製のが評価高いです。

    [ TB ]

    2019/4/19(金) 午後 10:44

    返信する
  • > mytoshiさん

    筋金入りの改造マニアでいらっしゃるのですね!(敬)

    自らでは三栄無線の真空管式プリアンプキット(フォノイコライザー2球、ラインアンプ1球の3球)くらいしか製作した事が無いのですが、その回路のシンプルさと音の良さに驚きました。

    真空管の外観では、パワーアンプによく使われるEL34の美しさにうっとりしてしまいます。

    https://www.soundhouse.co.jp/search/index?s_category_cd=350&search_all=EL34&i_type=s

    [ TB ]

    2019/4/19(金) 午後 11:00

    返信する

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