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非常用懐中電灯は地震対応場所に保管、即点灯する様にしておく(電池は入れたまま!)。 防水で明るく、待機電流が無いモデルが無難。

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警戒レベル4

うちの地区の一部に警戒レベル4が発令されました。
しかも、避難指示《緊急》なので、レベル4の中でも、避難勧告より上の段階。

パトロールして来ます。


★追記
20:19 避難指示解除の連絡が有りました(ほっ)。



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台風への備え

台風が発生しています。

懐中電灯やヘッドライト、ランタンと電池の備えを!

・防水性の高いもの
・明るいもの

USB充電式は、こう言う時だけでも念の為に充電端子の防水キャップをテーピングしておくのも良いかと思います。



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TRUSTFIRE 18650/3600mAh 2本組

Amazon プライムデーのタイムセールで安いっ。

2本で1200円!

TrustFire 18650 充電池 3400mah 3.7V, 18650 バッテリー PCB回路搭載, 電池ケース付属 ボタントップ【18650 3400mAh 2本】



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[KLARUS]の最新型で、とてもコストパフォーマンスが高いモデルです。


http://www.klaruslight.com/index.php?m=content&c=index&a=show&catid=129&id=199

https://www.amazon.co.jp/Klarus(クラルス)ST15R-充電式LEDタクティカルフラッシュライトCREE-LED懐中電灯-ハンディライト-強力フラッシュライト-ハンディライト-IPX8防水LED懐中電灯-テールスイッチ-サイドスイッチ-1xUSB充電ケーブル/dp/B07T15DBCC


高い完成度と充実した内容。日常用〜非常用まで広く対応する。

一言で言うなら「とにかく使い易い」。
内容がとても充実していて、先ずフラッシュライト単体として純粋に高く評価出来るモデルで、付属品や販売価格も含めて総合的にも大変満足出来る製品でした。
現時点の販売価格を考えると、非常にコストパフォーマンスの高い製品です。
照射性能、機能性、操作性、操作手順、防水性、外観、付属品等が良く吟味されていて、総合的にバランスの整った高い完成度には驚きました。
防水性に関しては、防水等級が最上級のIPX8ですから、土砂降りや多少の水没にも耐えてくれます。
防水性は防災を考えるなら必要機能です。

この製品は高性能フラッシュライトの購入が初めての方にも自信を持って推奨出来る製品です。

この製品は、前作 ST15 がモデルチェンジしたもので、製品として洗練された印象です。
また、USB充電機能が加わり、充電がとても簡単に行える様になったのは大きな進化です。
他の家電製品と同じ様に簡単に充電が行なえます。
以前の様に充電池を取り出し、充電器にセットして充電を行い、また元に戻す必要も有りません。
充電電流は1A様々な充電池に適合する程良い設定です。

リチウムイオン充電池が付属しますが、純正品なので完璧にマッチしています。
充電池や充電器が別売りのモデルの様に、それらの知識を必要とせず、選択に悩まず、失敗も有りません。
しかも、充電池は汎用型なので、他社の充電池も殆ど使える柔軟性を備えています。
18650充電池でも他社の全長が長めの傾向にある製品(直接USB充電式)や直径が太めの製品(KEEPPOWER P1831R)、それに全長が短めの製品(IMR フラットトップ)も入りました。
電池に広く対応していて、使い捨てのCR123A×2本のリチウム電池(※1)や16340×2本のリチウムイオン充電池(※2)にも対応しています。
対応性としては十分なものです。
※1,※2については、USB充電を行わない様に注意。

付属品も以前のモデルから充実しました。
ランタン代わりに出来るディフューザー(ドーム形半透明カバー)が付属します、更には自転車用ライトとしても使える様に、ハンドル取付用マウントも付属します。
携帯に便利なホルスターは付属しなくなりましたが、その辺りはリサーチの結果なのでしょうか。
試しに、フラッシュライト XTAR B20 PILOT2 に付属していた純正ホルスターに入れてみるとジャストサイズでした、このホルスターは Amazon で単品販売されている XTAR 製品と同品と思われます。

外観に関しては、艶の無い黒色のボディがとても上質に見えますし、以前よりも光沢の有る部品を減らしたり、仕上げを艶消しに変え、とても精悍な雰囲気です。
特に螺旋状に刻まれた滑り止め加工が目を引きますが、滑り止め効果はなかなかのもの。
グリップエンドがやや太く段付きになっていて手からフラッシュライトが抜け難くなっています。
ポケットクリップは確りとしたつくりで、挿し込み易い形状で分厚い生地にも対応し、グリップエンドの段付きに助けられて抜け難くなっています。
テールスイッチ周りには低めのスイッチガードが有り、操作を邪魔にし難い形状です。
そこには長めの楕円穴が対向して有り、太めの紐も通りそうです。
室内等で平面に立て、天井や棚裏に向けて照射すれば間接照明にもなりますが、更に付属品のディフューザーを被せると散光してランタン代わりにもなります。
テールスイッチは初期タッチでの遊びが少ないもので、斜め押しでも反応が良く適度なストロークが有ります。
テールスイッチを押す力は重めで好みが分かれるところでしょうか。
但し、半押しのつもりなのに勢いでクリックしてしまう操作ミスが起こらない安心感は有ります。
サイドスイッチは大きくて短いストロークで確実なタッチが感じられるもの、サイドスイッチの真裏にはUSB充電の為のコネクターカバーが有りますが、表面に突起が有って、暗闇の中でも指先の感触でサイドスイッチとの違いが良く分かります。
サイドスイッチ周りには透過式のインジケーターが埋め込んで有り、点灯して5秒間程度点灯して電池残量を発光色の違いにより教えてくれますが、同時に暗闇でもサイドスイッチ位置を簡単に見付けられ、非常に便利な素晴らしい機能です。
電池残量の表示も直感的に分かり易い色分けのものです。
インジケーターは充電時にも光り、充電状況が一目瞭然です。
サイドスイッチとテールスイッチの組み合わせの為、それぞれの機能が分業になっていて分かり易く、UI もシンプルなので混乱しません。
先端にはステンレスベゼルが取り付けられ、丈夫なつくりです。
何かに当たったり、路面に伏せて置いたりしても、アルミニウム材料の様な傷みや塗装剥げが無いですから安心ですし、見た目の良いアクセントにも感じます。
そして、肝心な搭載LEDですが、定番の CREE XP-L HD、それを生かす為に奥行きの深いスムースリフレクター(SMO)を採用しているのも拘りの部分で、光束値(単位:lm,ルーメン)の割には、中心の光度(単位:cd,カンデラ)が高いので、光が良く飛んでくれます。
これは格上の大型LEDを搭載した光束2000lmクラスの製品にも匹敵します。
その為、〔Low〕や〔Medium〕でも狙いを付けた所が明るく、遠くに向けると光がスッと伸びてくれるのが気持ち良いですね。
周辺光照射角は狭過ぎず標準的、足元や左右も比較的良く見えます。

調光値の設定が使い易い印象です。
先ず、明るさを切り替えてみると、各段の差が明確で間隔が適切な印象です。
最新モデルの傾向として、〔Low〕は1-5lm程度、〔Medium〕は160-250lm程度、〔High〕は200-300lmの設定が多いと思いますが、このモデルは〔Low〕10lmで少し明るめです。
暗闇で手元書類を照らすには明る過ぎますが、より広い用途に使用出来ます。
手元書類は周辺光で照らせば程良い明るさです。
〔Medium〕は100lmと少し抑えて有りますが、一般的に何かと使い易い設定に感じますし、点灯時間がかなり長くなっています。
持ち歩きで明る過ぎる印象は有りませんし、足元や近距離を確りと照らしてくれます。
〔High〕は、やや明るめなので、その上の〔Turbo〕に頼る事も少なく済み、発熱や電池消費も抑えられます。
〔Turbo〕では一般用途では十分に明るく、暗闇でも走れる程の明るさなので、非常時の緊急避難にも確りと応えてくれそうです。
また、危険箇所を遠くから確認出来ます。
雨の中でも、乱反射が少なく感じました。
〔Turbo〕モードは発熱が増しますが、温度制御機能が働いて自動減光してくれるので安心です。
このクラスでの〔Turbo〕モードでは自動減光が通常です。
時間的な制約が有るとは言え、明るく照らせる事に価値が有ります。
一般的によく使われる〔Medium〕モードの明るさを少し低めに設定して有り、広い用途に使い易くして有りますが、そのお陰で〔Medium〕モード以下を中心とした使用では、特に電池の持ちが良いと思います。
充電中でも〔Low〕10lmで点灯させる事が可能なのは便利に思いました、大半のモデルは充電中には点灯出来ませんから。
この機能は、非常時に特に便利だと思います。
モバイルパッテリー等で充電しながら最低限行動出来る明るさを確保出来ます。
この場合、テールスイッチを押す必要は無く、サイドスイッチを押すだけで点灯します。

操作がとてもシンプルで直ぐに慣れました。
点灯/消灯は、テールスイッチをクリックする繰り返し、テールスイッチを半押しすれば間欠点灯も可能ですから、少しの間の点灯や短く押す事の繰り返しでは同じ明るさのままでチカッ、チカッ、と点滅させる合図等も行えます。
メモリー機能が有るので、前回消灯時のモードを記憶していて、同じモードで点灯します、シンプル。
調光は、サイドスイッチをクリックする事により、〔Low〕→〔Medium〕→〔High〕→〔Turbo〕⇒〔Low〕・・・繰り返し。
普段使いでは不要な点滅系が点灯系の調光サイクルに無いので使い易いです。
しかし、必要時には消灯時/点灯時に関係無くダブルクリックの繰り返しで〔Strobe〕→〔Beacon〕→〔SOS〕⇒〔Strobe〕・・・繰り返しとなります。
点滅中、どの点滅モードからでもクリックすれば、消灯時から起動した場合は消灯し、点灯時から起動した場合は元の点灯モードに切り替わります、つまり元の状態に戻る訳です。
暗がりは勿論、日中でも点滅機能は目立つので効果的です、〔Strobe〕は護身用や合図に、〔Beacon〕や〔SOS〕は合図に使えます。
点滅機能は今や必要機能でしょう。

・〔Strobe〕は激しい点滅で速い点滅と遅い点滅の点滅パターンの凝ったものの繰り返し。
・〔Beacon〕はチカッ、チカッと2回点滅した後に少しの間が有るパターンの繰り返し。
・〔SOS〕は救難信号を光に置き換えた点滅パターンの繰り返し。


★以下は注意や便利な機能、補足等。

使用開始時には、ヘッドを緩めて
充電池の絶縁カバーを取り外した後、ヘッドを確りと締め込んでから充電を開始します。

移動時等で使用しない時には、ヘッドを1/8回転程緩めておくと電気回路が完全に遮断され、テールスイッチが万が一押されても点灯しません、誤点灯を防止します。



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発売から少し経ちますが、改めて注目してみると面白い UI に惹かれました。


http://www.klaruslight.com/index.php?m=content&c=index&a=show&catid=134&id=140

https://www.amazon.co.jp/Klarus-CREE-LED搭載-小型ハンディライト-明るさMAX700ルーメン-3段階切替LEDフラッシュライト-LEDハンディライト-MAX実施67時間1本AA電池付き/dp/B079P1D9N2/ref=mp_s_a_1_2?_encoding=UTF8&imageClass=hi-res&keywords=KLARUS+Mi7&phoneCarrier=wifi&phoneType=Android4&qid=1563073619&rd=1&s=gateway&sr=8-2&view=Touch9


14500ではHighだけが明るくなるのと、 常にMoonlight・Highどちらからでも即点灯可能なのが理想的!

先ず、このモデルの点灯時の調光は3段階有り、〔High〕〔Low〕〔Moonlight〕となっています。
しかし〔Low〕が90lm、〔Moonlight〕が5lmと明るめなので、一般的な感覚では〔High〕〔Medium〕〔Low〕の様な3段階です。
点滅機能も〔Strobe〕と〔SOS〕が有りますが、点滅は隠れ機能となっていて、対応した操作や誤操作(急ぎ過ぎるクリックの繰り返し)を行わない限りは起動しませんから、普段使いし易いと思います。

電池には、AA(単3形乾電池)と14500リチウムイオン充電池が使えて、当然14500ではAAよりも〔High〕モードがかなり明るくなります。
しかし、注目すべき点は〔Moonlight〕と〔Medium〕の明るさは変わらないと言う点です。

一般的にAAと14500の両方に対応するモデルは、AAから14500にすると全てのモードで嵩上げになり、AAでは丁度良かった最も暗いモードが明る過ぎて使い難くなったと感じる事も少なく有りません。
その場合、明るさは手に入ったものの、程良い暗さは失ってしまうと言うのが残念でした。
しかし、このモデルでは〔High〕だけが明るくなるので実に使い易いと思います。

また、同様のサイドスイッチモデルの中では、操作方法が独特で拘りを感じます。
押し分け操作により、一度のスイッチ操作で〔Moonlight〕〜と〔High〕のどちらからでも点灯する事が可能で、とても便利に感じます。

一般的な3段階調光以上の機能が有り、メモリー機能が有るモデルでは前回消灯時のモードで再点灯、メモリー機能が無いモデルでは最も暗いモードまたは〔High〕のどちらかが点灯するモデルが殆どです。
メモリー機能付きは、同じモードで繰り返し使うには便利ですが、消灯時に次回点灯の事を考えて、 例えば毎回〔Low〕から点灯したい場合には、現在〔Low〕以外のモードで有れば〔Low〕に切り替えておく“仕掛け”が必要になり、面倒です。
そうしておかないと、記憶だけが頼りになり、どのモードから点灯するのか分からない場合、 例えば手で覆って点灯する等して周囲に配慮して点灯する必要が有る事も・・・そして点灯後にも調光操作が必要になります。
最も暗いモードで点灯したいだけなのに、大光量の〔High〕が点灯してしまったりすると目も眩みます。
メモリー機能が無いモデルは、コンパクトモデルの場合、最も暗いモードから点灯するモデルも少なく有りません。
但し〔High〕で使用したい場合は、最も暗いモードで点灯してから〔High〕に切り替える操作が必要になります。

このモデルの場合は、クリックで〔High〕が点灯、長押し1秒では〔Moonlight〕が点灯します。
この様な操作が可能なモデルは珍しいと思います。
長押し1秒は待たされると言う程では有りません。
また〔High〕点灯した場合は、更にクリックすると〔Medium〕に切り替わり、もう一度クリックすると〔消灯〕、〔Low〕には切り替わりませんから消灯にも手間取る程では有りません。
〔消灯〕から長押し1秒では〔Moonlight〕が点灯しますが、更にクリックすると〔消灯〕します、〔Moonlight〕専用なのです。
好みが分かれるとは思いますが、〔Moonlight〕以外に切り替わる心配は無く、シンプルで好みです。
意識して〔High〕点灯したのに、〔Moonlight〕に切り替える必要が有るのか?
同様に、意識して〔Moonlight〕点灯したのに、それ以外に切り替える必要は有るのか?
その答えが、この UI なのかと思います。
また〔High〕からクリックして〔Low〕に下げられる流れも良い設定だと思います。
〔High〕で広い範囲を確認した後に、〔Low〕に切り替えたい事は少なくないかと思いますし、特に14500リチウムイオン充電池では〔High〕の発熱も多くなりますから、〔Low〕に下げたい事も有るかと思います。
それに電池を節約してくれます。

それと、AAでも〔High〕は結構明るくて330lmも有り、〔Low〕でも90lm有るので、この中間のモードは何かと重宝します。
そして〔Moonlight〕の5lmも程良い明るさが有ります。
この3段調光の設定は実に自分好みで気に入りました。
14500リチウムイオン充電池でも、このサイズの割には握っていて熱くなる速度は遅い印象です。

搭載LEDは、CREE XP-L HD が多い中、発光部分にドームが無い XP-L HI と言うのが、また好みです。
光色はCW(COOL WHITE)。

周辺光照射角が、かなりワイドです。
リフレクターモデルでは平均的に距離50cmで周辺光径が65cm程度のモデルが多いのですが、このモデルは周辺光径が90cmも有り、明らかなワイド配向です。
その為、至近距離でも広い範囲が見易く、持ち歩きでは足元近くや左右が広く見えて安心です。

外観は大きな菱形の滑り止め加工がやすり目みたいな典型的なパターンとかなり違って特徴的で、上質な雰囲気も感じますが、確りとした滑り止め効果を感じられます。
スイッチボタンが金属製なのも上質な雰囲気が有り、ストロークも深いので操作感が良いものです。
多少の明りが有る場合は、スイッチが黒色では無くて銀色なので目視で見付け易いです。
見書き仕上げのステンレス製ポケットクリップも綺麗ですし、しなやかで挿し込み易く、深く挿し込めます。
サイドスイッチモデルはスイッチ位置が手探りで分かり難い傾向にあるので、スイッチ位置とポケットクリップ位置を同一線上にしました。
これなら手探りでも分かり易いです。
テールエンドには割と太い紐が入りそうな楕円の穴が対向して有り、工夫次第で吊り下げたら真下を向く様にも出来ます。
テールエンドはやや広がっている形状なので、水平面に立てて上向き荷照射する時も、安定性が高い方です。

付属品でロゴ入り内周32cmの丸紐でコードストッパー付きのストラップが付いているのですが、良いつくりです。
それに金属製リングと、予備のO-リングも付いています。

サイドスイッチモデルの場合、必ず電源のロック機能が必要です。
スイッチに当たり易く、誤点灯してしまうからです。
このモデルには、ロック機能が有り、〔消灯〕から長押しで、先ず〔Moonlight〕で点灯して、その後に2回点滅するとロックされます。
その間約5秒。
2回点滅は電池残量が有る場合には〔High〕で点滅して派手ですし、少し待たされます。
ロック解除は、消灯から素早く3回クリックすると、電池残量に応じて1-3回点滅してロック解除されます。
3回クリック後、点滅回数により1.5-3秒程度待たされます
3回点滅の時には〔High〕で点灯するので、これまた派手です。
このロック操作の時の点滅が派手ですから、周囲に人がいる状況では注意が必要です。
個人的には、このロック時の点滅が〔Moonlight〕か、ロック専用設定のもう少し明るい明るさ程度でも良いかと思います。
しかし、ロック操作には別の典型的でシンプルな方法も有ります。
ヘッド部分を1/8回転程度緩めておけばロック可能です、しかも待機電流も発生しません。
ロック解除はその逆で、締め付けても何も起きません。
自分は、この方法でロックを行う事にします。
電池残量を確認したい時にだけ、素早く3回クリックを行います。



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