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アントラーズ20周年記念試合で名古屋を3−1で撃破♪♪ ヤフースポーツより 第12節 5月18日 キックオフ:14:00 / 試合会場:県立カシマサッカースタジアム 鹿島 名古屋 前半 1 − 1 後半 2 − 0 合計 3 − 1 〜得点〜 ●小川 佳純(前半24分)名古屋 ○遠藤 康 (前半40分)鹿島 ○中村 充孝(後半21分)鹿島 ○大迫 勇也(後半49分)鹿島 〜警告〜 ・西 大伍 (前半 9分)鹿島 ←次節出場停止 ・矢野 貴章(後半34分)名古屋 〜戦評〜 鹿島がホームで3ゴールを奪い、勝点3を獲得した。前半はカウンターから大迫を起点としてチャンス を作る。先制点を許すも、遠藤のゴールで同点に追い付く。後半は終始してボールを支配し、攻勢を 強める。すると、途中出場の中村のシュートが決まり、逆転に成功。終了間際には大迫が自らの誕生 日を祝う追加点を挙げ、勝利を決定づけた。一方の名古屋は、ことごとく相手に隙を突かれて守備が 崩壊。この敗戦により、6試合連続で勝ちなしとなった。 そんなわけで、久々に聖地カシスタに行ってきました♪♪約1ヶ月ぶりかな。 試合前のコンコースで、ブロ友で現在幸せいっぱいのSASURAIさんに会いました♪♪ ナビスコ杯決勝以来でしょうか。お元気そうで何よりです♪♪ この試合・・・ 「ネ申様」ジーコの御前試合となりました。 貴賓席の真ん中で、試合の行方を見守っていました。 この試合、鹿島は攻めるものの、名古屋の高い守備と楢崎選手の好セーブに阻まれてなかなか得点できませんでした。 名古屋の小川選手の先制ゴール、曽ヶ端選手が反応していたものの、ボールに勢いがありました(汗) その後はなかなか得点の匂いがしなかったものの、前半40分に遠藤選手が左足一閃のミドルシュート!! 低い弾道がゴールネットを揺らしました♪♪ 前半で同点に追いつけたのが大きいですね。 そうそう、この試合またしても・・・ 信頼と実績のブランド 家本クオリティー炸裂!!!!!! 特に後半の序盤、鹿島が勢いよく攻めているのに、いちいち試合を止めて蹴り直させる場面が度々あり、 イライラしました。 鹿島がボールを保持してイイ感じで攻めているのに名古屋のファールを取って試合を止めるとか、有り得ないでしょ。 これがなかったら、後半で5点くらい獲っていたかも(笑) 本山選手や小笠原選手が話をしても、ニヤニヤして答える場面が度々見られて不愉快でした。 誤審とかよりも、審判の質と人格を疑います。 そんな家本クオリティーにも負けなかったのが昨日の鹿島でした♪♪ 途中出場で入った中村選手の逆転弾は鹿島での初ゴールでした♪♪ 柴崎選手のパスに抜け出した中村選手の動きは素晴らしかったです!! 中村選手、これを機にブレイクしてもらいたいです!!!! そして終盤の大迫選手のバースデーゴールは、高いクロスをトラップしてのシュート!! 大迫選手、後半までよく動けていたと思います。 前の試合に続いて終了間際でのゴールを挙げた大迫選手、疲れている場面でよく頑張ったと思います。 これにて3−1で勝利♪♪ 20年前のように5−0というわけにはいきませんでしたが、ダヴィ選手を抜いた日本人だけのチームで勝てた事は大きいです。 アウェイの前の試合から中2日で疲れている中、名古屋よりも動けていたんじゃないかなぁ・・・って思いました。見事です!!!! 次のナビスコ杯予選C大阪戦は控え選手に任せて、その次のFC東京戦に必ず勝利しましょう!!!!
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鹿島戦観戦記13
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あ”〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!!!!!! ヤフースポーツより J1 第11節 5月11日 キックオフ:19:00 / 試合会場:埼玉スタジアム2002 鹿島 浦和 前半 0 − 0 後半 1 − 3 合計 1 − 3 〜得点〜 ○野沢 拓也(後半18分) ●那須 大亮(後半21分) ●興梠 慎三(後半33分) ●梅崎 司 (後半44分) 〜警告〜 ・ジュニーニョ(前半24分)鹿島 ・興梠 慎三(前半27分)浦和 ・原口 元気(後半 5分)浦和 ・小笠原満男(後半34分)鹿島 ・ダヴィ (後半36分)鹿島 ・西 大伍 (後半45分)鹿島 〜戦評〜 「Jリーグ20thアニバーサリーマッチ」は、その名にふさわしい白熱した展開となった。互いに球際 での激しさを見せ、主導権を握れない状況が続く中、鹿島はセットプレーから好機を作ることに成功。 野沢が正確なキックでチャンスメイクをし、流れを引き寄せると、後半18分に自らの左足で先制点を 挙げた。しかし、すぐさま同点にされると、運動量が落ちた終盤は右サイドを疾走する梅崎を止める ことに手間取り、守勢に回る時間が増加。ホームの熱狂的な声援を受けて勢いに乗る浦和にリードを 広げられ、7試合ぶりの黒星を喫した。 あれから1週間経ちましたが、一応レポを残しておきます。。。 負けて悔しいですが、まぁ今回の試合は仕方ないかなぁ・・・って思います。 ハッキリ言って、浦和の方が全体的に良いサッカーをしていました。 パスはつながるし、守備はポイントを抑えてくるし、何より大きなサイドチェンジがズバズバ決まっており、ピッチを広く使ってサッカーをしていました。 一番羨ましいと思ったのは、ハーフタイムや選手交代時にmobcast(モブキャスト)がスポンサーとなって、チームや浦和の選手のスタッツ(統計的な成績)が発表される事。 支配率やオフサイド、FKやCKなどの数はもちろん、前半でどれだけの距離を走ったかのベスト3、最高瞬間時速のベスト3、選手交代時には、フィールドのどこのポジションで多くプレーしたかなどが瞬時に発表されていて、本当に驚かされました。 さすが日本有数のビッククラブ、浦和レッズです!! あのサービスは、鹿島でできないものでしょうか? アントラーズの関係者の皆様、是非とも検討してもらいたいです!!!! 我等鹿サポの幸せのピークは、後半18分のこの場面までです。 その3分後には、那須選手に同点弾を決められ、そして後半33分には興梠選手に逆転オフサイド弾を叩き込まれてしまいました(涙) 佐藤主審、よくぞあのゴールを認定したなぁ(爆)見事、「Jリーグ20thアニバーサリーマッチ」を見事にブチ壊してくれました。 大事な試合なら、一番信用がおける西村主審あたりが裁いた方が絶対に良かったと思います。 得点に絡む場面や怪我につながる場面でのミスジャッジは本当に許されないと思います。 まぁそんな事を言っていたら、日本から審判をする人が消えてしまうかも知れませんね。。。 イロイロ書きましたが、興梠選手のゴールに向かう姿勢や執念は見事なものでした。 やっぱり、どうしても古巣鹿島から点を獲りたかったんでしょうねぇ。。。 鹿島にあれだけゴールに向かう姿勢のあるプレーは見られませんでしたから(涙) 興梠選手言えば、2009年の最終節で内田選手のクロスに合わせてのダイビングヘッドが印象深いですが、あれも今は昔なんだろうなぁ。。。 そんなわけで、試合は3−1で完敗でした(涙) 最近は先制しても追いつかれたり、逆転されたりというパターンがあるので、そのあたりを何とかしてもらわないと上位に残るのは難しいでしょうね。 先日のナビスコ杯予選は何とか勝利したので、次は明日の名古屋戦に、必ず勝利しましょう!!!! 「ネ申様ジーコ」の前で格好悪い試合は見せられないでしょう!!!!
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終了間際にまさかの失点(涙)勝ち点3を逃した・・・ ヤフースポーツより 第9節 5月3日 キックオフ:15:30 / 試合会場:日産スタジアム 鹿島 横浜FM 前半 0 − 0 後半 1 − 1 合計 1 − 1 〜得点〜 ○野沢 拓也(後半28分)鹿島 ●ファビオ(後半50分)横浜FM 〜警告〜 ・中町 公祐(前半31分)横浜FM ・富澤 清太郎(後半22分)横浜FM ・岩政 大樹(後半31分)鹿島 〜戦評〜 序盤から互いに集中した守備を見せ、攻撃のリズムを作れないまま前半を折り返す。2試合連続で 勝利がない横浜FMは、後半に入るとセットプレーを主体に攻め込む鹿島に主導権を握られる。すると、 後半28分にFKのこぼれ球に反応した野沢に決められ、リードを許してしまう。その後、中村を中心 とした攻撃を仕掛けるものの、相手の守備を崩せない。それでも、途中出場のファビオが終了間際 に同点ゴールを決め、劇的な形で勝点1を獲得した。 2日も経ってしまいましたが、観戦記をアップします。 今回は、いつものようにトリプルステッラさん、そしてGWで遊びに来ていたやまねさんと3人でバックスタンドから観戦しました♪♪ お二人は初対面でしたが、お互いサッカーに大変詳しく、またユベントスが好きということで、試合後もサッカーの話題で盛り上がっていました♪♪ GW連休初日で天気も良く、そして何より2位と4位という上位対決ということもあり、 肝心の試合は・・・両チームなかなか得点できずに膠着した状態で試合が進みます。 前半、横浜FMに攻められてシュートがサイドポストに当たる危険な場面もありましたが、何とか守りきりました(汗) 横浜FMは中村選手、そしてワントップのマルキーニョス選手を中心に攻めてきますが、鹿島はその点はガッチリと守っていた気がします。 マルキーニョス選手、昨年の対戦時は前半途中で退場してしまいましたが、今回は90分フル出場。 体も絞れているようで、イイ感じでした。 そうそう、この試合、木村博之主審が全く裁けていませんでした(涙) ハンドの見逃しは勿論、鹿島のコーナーキックかと思ったら横浜FMのゴールキックになる場面もあり、かなりヒドかったです。 何より、接触プレーで試合が止まらない事が多く、倒れている選手が続出で 選手のつかみ合いになってしまいました(涙) 接触プレーでも笛を吹かなかったり、カードを出さなかったりしていたので、いつか選手の怪我するんじゃないかとヒヤヒヤしながら見ていました(汗) こんな主審に笛を吹かれたら困ります。 試合が動いたのは後半28分、セットプレーのこぼれ球が野沢選手の足元に転がり、右足一閃!!!! 見事な弾丸シュートが横浜FMのゴールに叩き込まれました!!!! あの場面で絶叫しないでいつ絶叫するんだ??って感じの大騒ぎです♪♪ 横浜FMも果敢に攻めてきて、度々ピンチを迎えるものの、我等が「守護ネ申」曽ヶ端選手がスーパーセーブを連発!! えぇ、曽ヶ端選手はマヂで当たっていました!! このまま勝てるかも・・・ そう思っていたら甘かった(涙) 後半50分の失点場面は、FKのボールをPA外に弾き出そうとしていたものの、なかなか外に出せず。 ボールが高い位置にあり、それをアシカのショーのように数名がヘディングで上げているのを繰り返しているのが印象的でした。 それを終盤に出てきた横浜FMのファビオ選手にシュートを叩き込まれ追いつかれました(涙) ファビオ選手 ↓↓↓ 昨年はJFL相模原に在籍した選手みたいです。 そんな選手を獲った横浜FMもスゴイけど、終了間際に鹿島から得点したファビオ選手もスゴイです(汗) 結局そのまま試合終了。 試合自体は締まった好ゲームでしたが、ここはやっぱり勝ちたかった。 今後は、こういう場面でも確実に勝ちきれるサッカーをしてほしいです。 次は明日の湘南戦、残念ながら応援に行けませんが、勝ち点3をGetして、気持ち良く連休を締めくくりましょう!!!!
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ホームでスコアレスドロー・・・消化不良気味です(汗) ヤフースポーツより J1第7節 4月20日 キックオフ:19:00 試合会場:県立カシマサッカースタジアム 鹿島 甲府 前半 0 − 0 後半 0 − 0 合計 0 − 0 〜警告〜 ・前野 貴徳(前半13分)鹿島 ・オルティゴサ(後半26分)甲府 〜戦評〜 鹿島が序盤から攻勢に出るも、素早くリトリートされた守備に手を焼いてしまう。その中でも、緩急 を織り交ぜた攻めでチャンスを作る。ダヴィ、本山らが攻撃のスイッチとなる動き出しをするが、 河田の好守にも遭い、得点を奪えない。後半に入っても、同様の展開が続き、幾度となくシュートを 放った。しかし、最後までフィニッシュの精度を欠き、悔しいスコアレスドローに。対する甲府は、 自陣で堅固なブロックを築いて守り抜いた。前半に見せた速攻は、後半では鳴りを潜めたものの、 敵地で勝点1を取ったことは評価できるはずだ。 週の半ばは暑い日もあったのですが、昨日はマヂで寒かったです(涙) 油断して手袋を持っていかなかった自分を恨むばかりです(汗) 家本主審の名前がコールされると予想通りのブーイングが・・・ やっぱり「?」って判定がいくつかありましたが、得点に絡むことはなかったのでまだマシだったかと。 野沢選手、家本を殴りたいのを我慢しているように見えるのは気のせいか!? 河田選手、土屋選手、青山選手、羽生選手、水野選手・・・ この日は、甲府がダヴィを売ったお金で獲得した選手達の活躍で勝ち点1を取っていきました。 前半の鹿島の波状攻撃(シュート5連発くらい)を弾かれた辺りで、やるなぁ・・・って思いました(汗) 福岡から加入したGKの河田選手はマヂで当たってました。 後半のセットプレー時も全員が自陣に戻って守るし、どうしても勝ち点1を取っていこうという強い姿勢が見えてきました。 前半のカウンターも迫力があったし、今の甲府はしっかり守ってカウンター狙いというかなり堅実なサッカーをしている様子でした。 我等が鹿軍団も、ダヴィ選手や本山選手を中心に攻めるものの、なかなかゴールを割れず。 一番ゴールに近づいたのは青木選手のシュートか!?あの場面は決めて欲しかった・・・ ダヴィ選手はスキンヘッドの土屋選手にガッチリとマークされていました(涙) やはりココを抑えられると厳しいですね。。。 次の対戦は9月、アウェイで甲府を倒してみせます!!!! 小瀬まで行きたいなぁ・・・
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今期初の公式戦連勝♪♪ セレーゾ監督J1通算100勝♪♪ ヤフースポーツより J1 第5節 4月6日 キックオフ:15:00 / 試合会場:県立カシマサッカースタジアム 鹿島 C大阪 前半 0 − 0 後半 1 − 0 合計 1 − 0 〜得点〜 ○遠藤 康(後半13分)鹿島 〜警告〜 ・ブランコ (前半35分)C大阪 ・新井場 徹(前半42分)C大阪 ・藤本 康太(後半43分)C大阪 〜戦評〜 激しい攻防を制したのはホームの鹿島であった。前半から鹿島はダヴィ、C大阪は柿谷と、互いの エースを中心に好機を創出するも、スコアレスでゲームは推移。しかし、鹿島が後半13分に相手の 一瞬の隙を突き、遠藤のゴールで先制する。その後は堅いブロックを形成し、リードを守り切ること に成功した。一方、鹿島の試合巧者ぶりを見せつけられたC大阪は、序盤の好機を決め切れず、時間の 経過とともにペースダウン。今季初黒星となってしまった。 夕方からの台風並みの暴風雨を警戒しつつ、聖地カシスタに行ってきました♪♪ 前半終了頃から小雨が降り始めましたが、本降りにならないうちに、試合終了しました。よしよし。 対戦相手は昨年まで鹿島の屋台骨を支えてきた新井場選手擁するC大阪!! 選手紹介の際は拍手とブーイングが入り交じる異様な感じがしました(汗) 個人的には、あの場面はブーイングが正しいのでは・・・って思い、私はブーイングをしました。 偉大なる功績を残した選手とは言え、鹿島を倒しに来た相手に試合前に拍手ってのもどうかと思い・・・ 肝心の試合が始まると、さすがに新井場選手がボールを持つと場内大ブーイングでした。 右サイドに入った新井場選手、前半は何度も鹿島陣内にせめこんできました(汗) そこに対峙したのは新加入の前野選手!!先日の試合に引き続き先発し、今日はフル出場でした♪♪ よく守り、機を見て攻め上がる場面もありました♪♪なかなか良かったです!! こうなったら、前野選手をスタメンで使い続けて欲しいなぁ・・・って思います。 C大阪はエースの柿谷選手、五輪代表の山口選手、扇原選手、杉本選手、注目の若手の南野選手、 ローマにも在籍したシンプリシオ選手などなど、タレントが揃っています。 中盤でボールを失わないし、鹿島の選手のユニフォームや体を引っ張ってでも自陣への侵入を 阻止しようとする必死な姿勢はさすがでした。 (反則ギリギリではなく、モロ反則ってプレーも多かったですが。) 柿谷選手のミドルシュートとか、枠を捉えているしマヂで怖かったです(汗) 鹿島のチャンスらしいチャンスは、前半20分頃の遠藤選手のシュートでした。残念ながらGKに弾かれてしまいましたが・・・ フリーの状態で、左足(利き足)に持ち替えずにダイレクトに右足で蹴り込んだらどうなっただろう? ・・・って未だに思います。 遠藤選手が左右どちらの足でも強烈なシュートが決められるようになれば、もっと大きな舞台で活躍できるかも知れませんね。 そんな遠藤選手が決めた決勝点をお膳立てしたのが、我等がダヴィ選手♪♪ 相手GKからボールを奪い、遠藤選手にパス→無人のゴールに得意の左足で豪快に決めました!!!! これがクラブ通算1,200点目だったそうです♪♪遠藤選手、おめでとうございます!! しかし、後半は魔の時間帯(汗)いつ失点するか・・・とヒヤヒヤしたものの、C大阪の方が 息切れしてペースダウンした感じでした。 杉本選手と南野選手を入れて、活性化を図るも、鹿島守備陣が何とか防ぎました♪♪ 鹿島としても・・・ 拓也から拓也へ・・・ 本田選手を投入し、無事に逃げ切りました♪♪ あのタイミングで本田選手が出てきて、中盤の底でボールを奪ってくれるのは本当に心強かったです!! そして無事に試合終了♪♪公式戦連勝しました!!!! そしてこれがセレーゾ監督のJ1通算100勝目♪♪ 1,200ゴールに100勝という素晴らしいメモリアルゲームとなりました♪♪ 何ともめでたいです!! まだまだ課題もあるけれど、左SBの前野選手が計算できそうだし、あまり良くなかったけど大迫選手が戻ってきたり、明るい話題の方が多かったです♪♪ これにてリーグ戦の順位を6位としました♪♪ まだ上に5チームもあるけど、何とか一つずつ順位を上げていきたいですね!! 次はナビスコ杯予選新潟戦です。 岡本選手が活躍しているようなので、堅守で勝利を掴みましょう!!!! 最後に・・・ 鹿島サポに挨拶に来た新井場選手♪♪ 私も心からの拍手と新井場コールで応えました♪♪
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