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2009年6月18日 | 2009年6月20日
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近時、中国より、職員の交流事業で1名の職員を2.5日受け入れることになった。 これまで、欧州・米国との交流事業では、1〜2週間の滞在期間であっても、受入日と最終日に歓送迎会を行っていた。 ただし、交流事業と言っても、課単位での事業はなく、職員1名がつきっきりで対応しているのみであった。 したがって、これまでの歓送迎会も、他の職員にとってはおざなりの感が否めず、出席者も課員の半分くらいであった。 今回は、滞在期間が短いこと、当省の職員が中国に滞在した際は歓送迎会がなかったことから、全課横並びで歓送迎会をやらないことになる模様。 こういう改善は是非必要だ。 費用は、職員のポケットマネーから出るし、交流のない職員にとっては、時間の無駄に過ぎない。 但し、我々管理職は、昼食のお付き合いくらいは、免れそうにない。 これこそ、苦痛極まりないのだが… 中国の職員と何を話せばいいのだか? 天安門事件10周年?それともコピー商品?
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