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でかスクVer.
単車がないと生きていけない、そんな貴方と私に乾杯!

自作パソコン歴の長い人なら、BIOS更新に失敗してマザーボードをオシャカにした経験か、または経験が無くとも知識くらいは持っていると思います。

一般の電子機器で言うとファームウェアがそれに当たるかと。
つまりファームウェアをアップデートする過程で想定外の事態が発生したり、間違った手順を実行したりすれば、その機器は物理的な損傷が無くとも機能を失う事があります





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今日、何気なくPCにインストールしてある【SenaBluetoothDeviceManager】を起動してみたんです。

これはSENAインカムの案内音声を日本語にしたりファームウェアを更新したりするのに必要なソフトです。最近(10月)SENA10Sの新しいファームウェアが出た事をwebで知ってさっそく更新したのですが、その際にSENAデバイスマネージャーも同時にバージョンアップしています。

それが今日起動したら早くも新しいバージョンの案内が出てきたので、もちろん更新しました。

イメージ 1

更新前は確か「3.8.3」だったかな。現在が「3.8.4」です。
ああ、これ自体は特に何も問題無かったんですよね。



問題はこの後です。

ちょうどこの時、このPCに先日買ったインカム「T10」を充電のためUSBケーブルで挿してたんですよねえ。
イメージ 4






そこで素朴な疑問発生。

「SENAのデバイスマネージャーで、他社インカムの認識って出来るのかな?」

我ながらアホやとは思いつつ、
いろいろボタンをいじってたらですな・・・



なんと本当に認識しやがった!!!

w(゚ロ゚)w
ウソやん




なにゆえ??SENA製品と誤認識したんか?
※残念ながらスクショは撮っていませんが本当です。



ちなみにそのときの認識形態は

イメージ 3(SMH10のアイコン)

「V3.0」(ファームウェアバージョンと思われる)

「T10」(機種名!?)


なんとT10ってハッキリ出た・・・SENA製品にその機種名は無いはずなので個体識別されてるって事だよね?
誤認識ではないよね?

アイコンとファームウェアはSMH10のようだが、設定項目を見たら確か電話機能が3項目とプラス、言語選択があったのね。
ホンモノのSMH10なら他にも多くの設定項目が出ると思うのだが。
しかもV5.X(最新)にアップデートしますか?とか出てるし!



さあ。これをどう解釈すればよろしいか。
もしかして〜

T10のOSとは、実は、
SMH10のOSをコピーしたモノではないのか?


と、どこまでも拡大解釈したぴんちゃんが、
次にとった行動はとうぜん、





「ファームウェアの更新して日本語化するしかねぇだろぉ!」




ウハウハ言いながら実行ボタンをクリックしたのです。
(*・∀・)σ  ☆ ウーハッハッハー 



そりゃするでしょ。
あの画面見たら誰だってやめる事はできませんて。









結果。



いやまあそりゃね、常識で考えてそんなウマイ事いくはずないよね。



百歩譲ってSMH10とT10のOSに、
互換性が、
もしも、
もしも本当にあるとしてもだな。
あくまでぜんぜん違う機械なんだよね。
すなわち、

実装回路が全く異なるというアタリマエの事実。
これに気付くのが遅かったのよ・・・

つまり、ファームウェアの更新が成功したところで、
以降全ての入力インターフェイスを受け付けなくなるってこと。







嗚呼、なんか充電ランプすら点かなくなった・・・

イメージ 2








T10は死にました。






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YZF-R3ではなく、通勤に使ってるマジェスティ4D9のほうにも不具合が発生しました。


1日片道40km、往復80Km
ガソリンタンク容量12㍑
実燃費27-28km/L→航続距離320km以上

ここ最近のマジェスティ4D9の稼働状況です。
上記の条件で純粋に通勤のみに使用すれば、ちょうど4日に1回はほぼガソリンタンクがカラになって満タン給油が必要になります。

先週の土曜日の帰路がまさにそのタイミングでした。
月曜日の朝に給油するとなれば、そのぶん早起きしなければならないため、あらかじめ日曜日の晩に給油しに行ったワケです。



GSに着いて給油レーンにマジェを停め、センスタ立てて、フューエルリッド解除ボタンを押(長押し)。「カチッ」っという音と共に開くはずのフューエルリッドが閉じたまんま。

Why?

何回やってもラッチ音が虚しく響くだけ。

イメージ 1
(再現画像)



天照大神の隠れてる天岩戸なみに開く気配が無い・・・






かんべんせーよ
)´д`(



解除ボタン操作でラッチが開放されないのは今までもたまにあったんですけどね・・・リッドを押し込み直してから再操作すればたいてい開いたんです。しかしこの時ばかりは何をどうやってもムリでした。

給油機の横で5分くらい格闘しても開く気配がないのでスゴスゴと帰るしかなかったとゆーね。自宅に戻れはしたものの、燃料ポンプがエアでも噛んだのかいつもと違う音してるし、ガソリン残量は風前の灯。おそらくあと数kmでカラになるのは確実!





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いやねえ・・・単車ってのは少々不具合があっても動くものなんですよ。愛の注がれていないクソボロ単車が世の中多く走ってるでしょ。

しかしガソリンの入ってない単車は、
いくら完璧な整備がされてあったとしても、
絶っっっ対に動きません
マルケスだってロッシだってガス欠の単車を走らせるのはムリやけんね






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とにかくこのまま放っておくワケにもいかず、つまり何が何でもリッドをこじ開けて給油しなければなりません。
ただしリッドまでの動力伝達が生きているのは作動音と手触りで判明しているので、単にラッチの爪が固着しているのだと推定

いちおうwebで同じトラブルを検索し、ニードル使って勘を頼りにスキマに差込みながらボタン操作ってのを試してはみましたがNG。
やる前から半信半疑でしたが、だいたいその方法ではラッチ機構に直接アクセスする事は物理的に不可能です。



普通の人はここで諦めてバイク屋に持っていくのでしょうが、技術料がいくらになるか見当つかないのがコワイ。
詳しい解説は省きますが、マジェスティ4D9のフューエルリッド開閉の仕組みはweb公開のパーツリストを見ただけでは全然分からない複雑怪奇さなのです。仮に正攻法で開閉機構を全てチェックするならば、全ての外装をバラさないとできません。しかしフューエルリッドが開かない事にはフロント回り外装はバラせないのです。こりゃ高くつくでぇ〜。



結局、あるパーツの破壊(外観からでは絶対に分かりません)を伴いながらラッチの解除に成功

イメージ 2
(再現画像)



もう一度やれと言われても成功する自信が無いので方法の公開はしませんが。とりあえずラッチの爪には親のカタキみたいに注油しておいたのでしばらくは再発しないでしょう。





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ちなみに「ガス欠は単車乗りの恥」って聞いたことないですか?

走るのが遅かろーがUターンが苦手だろーが立ちごけしよーがエンジンブローさせようが、そんなのを単車乗りの恥とは言いません。

ガス欠だけが昔からそう言われるんです。なぜなら「事前に、完全に、回避する事が可能」な唯一のトラブルだからです。

みんな気ぃつけりや。






この記事に


少し以前、YZF-R3のエアフィルターを注文するのにRBに立ち寄った時の事です。駐輪場で単車を停める際、正面の窓ガラスに映った我が愛機のヘッドライトが・・・

「片方切れとるやんけ」
左側が点灯していません (´Д`)



この中華HID運用してまだ1年経ってないんだがね・・・同じ販売店から買ったマジェスティ4D9のHIDは3年以上経っても絶賛快調稼働中とゆーのに。
まあ壊れる時は壊れるもんですから仕方ない。

しかし面倒な事になりました。これがハロゲンだったらさくっと交換できるのだけれど、HIDだからね〜。カウルバラさないと何もできません。昼間の明るい時間帯でそれなりに落ち着いて作業したいので、とりあえずこの時点では保留。



そしてその翌週。
エンジン掛けたら当たり前のように点灯しました。
んん?じゃあ前回のは何だったんだ?
たまたまバラストが起動し損ねただけかいな。

一抹の不安はあるものの、元に戻ったものをあえて交換するほど私は完璧主義ではないのでその日はそのまま走りに出ました。
ひとしきり走り回っている間ずっと問題なかったのですが、帰りに家の近くにコンビニ寄ったら、また消灯しやがった。





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明らかにHIDの故障です。

HIDは発光部であるバーナーと電源部のバラスト(+イグナイター)の2分割で構成されていて、どちらかもしくは両方が故障すると機能喪失するワケですがもうひとつ、自身で配線した1次電源線も疑う必要があります。
ただし私のはちょっとケチってHIDは2組なのに電源ヒューズは1系統で共用してます。片方は点灯しているという事はバッテリーからヒューズまでの間は問題ないでしょう。まあとにかく故障なら故障で部品手配しなきゃなんないから、まずどこが・どれが故障ヵ所であるのかの特定をします。

エンジン掛けて通電状態のまま、インナーカウルを外して配線の目視チェック。各所のカプラやギボシ端子が抜けたり焼けたりしている様子は無いのですが、パッと見た目は異常なくても実は抜ける寸前な場合もあるからして、各配線を軽く引っ張ってみます。すると、

どっか触ったらライトが点きましたでござる。

配線触ると点いたり消えたりします。
改めてカプラやギボシを1ヵ所ずつもみもみ。ここや!

イメージ 1
バラストの電源側カプラ付近が原因であることを特定しました。
自分で加工した場所ではなかったぜ。だいたいこの俺様がイマサラ配線加工を失敗するワケがねえし(強がり)



当時の配線図

イメージ 2
※実際は35W-6000K仕様。あとイグナイタは23,000Vの誤記です。



カプラ根本の断線を疑うが切れかけてる様子は無し。
となるとカプラ端子の中か?

イメージ 3
外してよく見るとオス側の1本が不自然な金属光沢でテカってます・・・観察した結果、もともとメス側端子の板バネ機能が緩く、少しずつ震動で摩耗して物理的に離れたんではないかと推測。
接点復活スプレーでは効果なさそうです。このカプラはHIDキット付属品の規格なので代替品が存在しない。仕方ないんでメス側カプラの端子にニードル突っ込み意図的にほんの少し歪ませる荒技を発動。オス側とキツめに噛み合うように加工して復旧。



とうぶんこれで様子見ますか。

イメージ 4
いつもの小野カン。





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ところでわざわざ常時点灯2灯式ヘッドライトに改造した主な目的はもちろん実用光量確保のためなのですが、多重化による冗長性も意識しています。

ヘッドライトが「切れる」現象は日時場所を問いませんから、もしそれが真夜中の酷道険道で起これば遭難したも同然です。私は実際に似たような場面を過去に経験しており、これが心配でハロゲン1灯式の単車には予備球を常備しますが、2灯式の単車では特に何もしていません。
なぜなら1灯より2灯のほうが「どちらかが切れる確率」こそ高くなりますが「両方とも同時に切れる確率」は非常に小さくなるからです。

今回の例で言えば、実際に切れたのは片方だけでしかも単なる接触不良なので慌てずに済んだのですが、よくよく考え直してみると今の状態では不完全なのに気付いてしまいました。
もしこれが単なる接触不良ではなくバラストの故障による過電流だったとしたら、当然ヒューズは飛んでいたハズです。その場合、現在の配線ではバラストこそ左右独立していても電源ヒューズを統合しているため、どちらかが故障すればもう片方の電源も喪失していた事になります。
すなわち冗長性は確保されていなかったという事です。

やっぱりヘッドライトは左右それぞれ独立でヒューズ組まないとダメだ〜ね!




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YZF-R3のチェーンに続き、同じように4万km後半まで無交換だったエアーフィルターをやっとこさ交換しました。

純正エアクリーナー。3,067円。

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さようならこんにちは。
猫の毛がいっぱい貼り付いておる・・・俺様のYZF-R3ってば平日は野良猫様のベッドだからな



YZF-R3のエアークリーナーBOXはシートの下前方にあり、左サイドカバーを外すとアクセスできます。

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カバー2本とBOXふた3本、合計5本のボルトだけを外し、タンスの引き出しみたいに入れ替えるのみ。とっても簡単です。
※下のサイドカウルのボルトまで外しているのは、ウカツにもBOXのボルトをポロリ落としてしまい、やむなくサルベージするために外しただけなので無関係でござるよ






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ネタにするほどの事もなかったのだけど、ついでにエアクリーナーに絡めたオハナシしませう。

YZF-R3に限らず、純正のエアークリーナーBOXの空気吸込み口は一見、本当にこれで大丈夫?って思うほど小さく、さらに雨水やホコリ等をできるだけ吸い込まないように車体の奥深くに位置しています。
(※ラムエアーシステム搭載車はこの限りではない)

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そこまで配慮されている設計であっても、実稼働すればいろんなものがBOXに吸い込まれてしまいます。



このYZF-R3も今まで交換こそなかったものの、たまに開けて点検くらいはしていたのですが、前回はエレメントに蛾が貼り付いてたし、今回はハエの骸や数ミリの小石などが入っていました。

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こういうBOXの中の異物の「量」は稼働時間に比例します。交換も点検もせず長時間運用しているとどんどん溜まるのは当たり前なんですが、異物の「質」は稼働時間と無関係です。それこそ交換や点検直後でマッサラだとしても1発目のエンジン始動の瞬間に入る事だってあります。





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さあここでおもむろに毒吐きタイム



道の駅とかで休憩してると、めちゃめちゃ金を掛けてるKawasakiのZ系旧車カスタムをときどき見る事ありますよね。

もうなんてーの?フレームとクランクケースと外装以外ゼンブ換えてあるだろコレ!みたいな。
シャコタン☆ブギ風にゆーと「クラウン買えるわ」レベル。




マニアの視線を惹き付けてやまない、そんなスペシャルマシンの中で、
ごくたま〜〜〜にFCRファンネル仕様があります。

イメージ 5

(参考画像)



YZF-R3のような小排気量車(ピストン1コわずか160cc)純正エアクリーナーBOXの、あの小さい小さい吸入口からでも虫やら砂やら小石やらパカパカ入る事実は先に書いた通りです。まあ口が小さければ流速は上がるから排気量だけの問題でもないんだけど。

とにかく、リッタークラスの大排気量車となれば空気流入はとてつもない量になります。なのにフィルターどころか金網すら付けてない直キャブ仕様とは此れ如何に。

まあぶっちゃけこの手の改造を見た時のね、
ハリボテったらないですよほんま。

だって日常的に直キャブならエンジン内部がマトモな状態なハズないです。

そんな事はない毎日オーバーホールしてるゼ?という天上界にでも住んでんのかってゆーくらい浮世離れした運用してるとしても、まさに今!カッコよく発進した瞬間にナニか吸い込んでオシャカになるかもしれないでしょ?

どう転んでもハリボテじゃないですか。

しょせん他人の単車だし「ああエンジンがモッタイなぁー!」なんておかしなところで心配してもしょうがないんだけど、そんな貧乏性は私だけではないはずや。
キャブの場所に石なんか跳ね飛んでくるハズが無いとでも?甘いわ!



もちろんそんな機能的デメリットはオーナーだって百も承知でやっているんでしょう。つまりは直キャブはクールだと思ってるワケですよね
でもそのセンスって、族車のバラチョンマフラーイカス!と感じるのと同レベルではないかと。

まあ個人的にはバラチョンも腹下直管も実は嫌いではないんだけどね。せんけど。
(´・ω・`)





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純正のドライブチェーンをODO47,540kmでようやく交換してから、もう1,000km近くは走りましたですよ。

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いやもうね、これは「換えてヨカッタ!」
今までのチェーンがいかにダメだったかが一発で分かりましたね〜

変わった点
◎チェーンの騒音が少なくなった
→もっと言うと、チェーンの騒音が小さくなった事によって「今まで聞こえなかったノイズ」まで聞こえてくるようになったのかな?フロントタイヤのロードノイズとか聞こえてきます。

◎なめらか走行になった
→ハイギヤで低速低回転時、つまり5速や6速のままズーズー走るのがめちゃくちゃスムーズになった。

◎リヤサスがよく動いてる・・・気がする
→これは気のせいかもしれないんだけど、いつも走る道いつものギャップで必ず「リヤの接地感が抜ける」ポイントがいくつか存在すると思ってください。そんでチェーン換えてから同じ場所を同じように走ったらそれが何故か無くなってたと。わからんか。



この2年で純正チェーンをがんばってメンテして長持ちさせて自己満足に浸っていたんですが、結論から言うと、これはとってもムダな事でした
そもそも自分の単車のチェーン交換じたい15年くらい縁が無かったし、鉄だし重いしカタイし、マジェのVベルトみたいに目に見えて減るもんじゃないから軽視してたんだけど「駆動系の消耗品」はヤッパリ影響大です。



これが例えば同じ駆動系でタイヤの場合、摩耗が進みスリップサインが出たら、何の疑いもなく誰もが交換する事を考えるでしょう。
だけどもタイヤは実際のところスリップサインが出た以降もしばらくは使えます。さらにイクとこイッて極端に言えばカーカスが露出するまで使う事はできます。
まあ私はしばしば溝が無くなるまで使うタイプの人ですが、だけどそういうのを「タイヤを長持ちさせてる」と言うのは、ちょっと意味が違いますよね。シールチェーンもそれと同じです。
「大して伸びてないからこのチェーンはまだまだ使える」と言うのは、タイヤで言うなら「カーカスが出ていないからこのタイヤはまだまだ履ける」と、こう言ってるのに等しいって事なんですな。



これだったらホントもっと早くに換えておけばヨカッタと今は本気で思っています。20世紀の感覚で漠然と「チェーン交換3万円くらい?」の認識がいまだに続いてたのもマズかったです。今回みたくチェーンだけなら1万円以下で済むんだから、これからはメーカー推奨の20,000km毎交換を基本路線にしませう。
つっても10万km乗るとしてもあとたった2回だけどね。





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YZF-R3の純正チェーンにはDID520VFが採用されています。
YZF-R25/MT-25/MT-03も同じチェーン。そしておそらく他メーカー現行250ccクラスも、全て、同レベルのチェーンが新車装着されていると思われます。

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これがいまどき珍しい「価格が高いのにボロイ」ブツでしたね。

こんなの納車後速攻で交換するべきだ!・・・とまでは言いませんが、まあナラシが終わったらできるだけ早いうちに市販のDID/RK/EKのうちどれかのシールチェーンに交換したほうが吉です。ましてや中古車でDID520VFが付いてたら問答無用で交換する事をマジでオススメします。




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