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夜中に5分だけやっているタイ語講座を初めて見た・・・やっぱり、短すぎ!
NHK様、枠の拡大と定期的な番組にして(><)
昨日の言葉は「二− タオライ カ(カップ)?」これ、いくら?です
どの旅行会話本にも載ってる基本中の基本の言葉だから・・・
タイでも「ニー タオライ カ?」と言ってる日本人をたくさん、見かけます(^^
積極的にその国の言葉を使うのはディー(good!)だと思う。
でも、結局タイ語数字で答えられて????っていうことがよくあるから、
数字も一緒に覚えるといいと思います♪
1(ヌン)2(ソーン)3(サーム)4(シー)5(ハー)6(ホック)7(ジェット)8(ペェ<パァ>−ト)
9(ガーオ)10(スイップ)11(スイップエット)12(スイップソーン)・・・20(イースイップ)30(サームスイップ)・・・100(ローイ)1000(パン)
*11.21.31と十の位の後の一の位の1は(エット)に変化
20の位だけ(イースイップ)に変化
1〜10はリズムで覚えればあとは規則性なものだから簡単よ♪多分・・・
「ニー タオライ カ?」で電卓or筆談で値段交渉する そして「ロッ(ト)ダイ マイ?(安くしてくれる?)」
「ダイ(いいよ)」「マイ ダイ(ダメ)」
これだけでもタイ語を使うと値引率がいい♪ はず・・・(^^;
なぜ、数字を覚えたのに電卓or筆談なの?って・・・
日本人客「ニー タオライ カ」
お店の人「ジェットローイハースイップ(750)バーツ」
日本人客「150だって〜、安い(><)」と買うことを決め、お金を払おうとしたその時に!
電卓で750と知り、恥ずかしそうに帰っていきました・・・
だから、買い物と値段交渉の駆け引きの楽しさを味わうためにも確実に通じ合う手段を使うのがいいかな〜ってね(^^
まぁ、その人もきっと旅のひとつのいい思い出として残っただろうからよし!だと思うけどぉ♪
でも、間違えてもどんどんと話すことはまぢ大切!
失敗は成功の糧なり〜!!
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