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こんなポニョいやぁあああああああああ!!!!!
僕は冒険家
ROKです
【ROK冒険記】
先日も冒険しました
どんな冒険かというと
コーヒーにカルピスを入れてみようという冒険です!
(くだらないと思った人呪っちゃうぞ♪)
前にコーヒーに紅茶を入れて飲んでみたのですが
ベストマッチでした!
新しい味がよかったので今はそっちで飲んでます
そして今回、その紅茶を切らしてしまったわけで
試してみたわけで
不味かったわけで
捨てちゃったわけで・・
今回の冒険は大失敗( 〃∇〃)テヘ
みなさんがコーヒーに入れて美味しかったあんなものこんなもの
もしあったら教えてくださいな(*ノ▽ノ)
【アリトンボニンゲン】
先日、新聞を読んでいたらためになる文章があったので
みなさんのためだけではなく
自分のためにも書いておこうかと思います
かつて会社の先輩が、新卒の採用試験の面接で「君はアリになれるか、トンボになれるか。そして、ニンゲンになれるか」と聞いた。
「アリになれるか」というのは、泥まみれになって働けるかと言う意味だ。「トンボ」は、トンボの目の様に、複眼的な広い視点で物を見ることが出来るか。「ニンゲン」は、血の通う温かい心を持ったニンゲンになれるか。
20〜30代までは、アリの様に地を這い、ドブ板を踏んで泥の様に働く。それから40〜後半ごろまで広い目で世間を見渡して勉強する。そして、会社のリーダーに近づいていく40代後半以降は、精神的にも鍛錬を積み、自分だけでなく人間というものをさらに勉強する。
このように年齢のよってやるべきことがあり、その時々で心に偽りなく仕事をすることが大事だ。
会社員の財産は、上司や同僚、友人など仕事を通して培われた人間関係だろう。仕事を辞めた後も、自分の人生を支えてくれる人、腹を割って相談できる人、本当に力になってくれる人である。
人を裏切らず、一生懸命仕事をして、お互いに信頼し会える仲にならなければ、そういう人間関係は築けない。
自分はまだアリなので世間のことがわかるわけもありませんが
自分の父親を見ている限りでは
上記のことが正しいことだと思いました
会社のリーダーというと大げさですが
ある程度の年を重ねると
ニンゲンというものをニンゲンらしく理解すること
それが必要なんじゃないかと思いますね
会社だけではなく、家族間でもそうです
人間の仕組みを理解せず子供夫婦に冷たくし
寂しい老後が・・・というのも珍しい話ではありません
「自分だけでなく人間というものをさらに勉強する」
まさにその通りだと思います
この文章を書いていた人は丹羽 宇一郎(にわ ういちろう)さん
色々肩書きのある来年70歳のおじいちゃんです
亀の甲より年の功
勝てんな〜と思わされました
冒険してる場合じゃない!?
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