【ROKBOX】三日月みっつ♪

9/9◆かなり忙しいので、ちょっとお休みさせてもらっています。年末まで忙しいのですが、時間が出来たら遊びに行きますね!

☆スペシャルサンクス★

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基本的にファン専用の書庫です。

一部、公開もしています。
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凛々しい(りりしい)胸を張ってる鳥でしょ?






先日、バスジャック事件があったとか

ジャックした理由は

「親と喧嘩したから」


残念に思うROKです

親の話も聞いてみたいです

ただ、だいたいの想像はつきます

子は親の鏡ですから




さて、すさんだ事件が増える昨今ですが

実は事件の総件数そのものは減少しているとのことです

理由は防犯技術の進歩だとか

その分、小さな犯罪で発散できなくなり凶悪犯罪が増えるとか

いいんだかわるいんだか・・



それと、なんか感覚的には事件が増えている様な気がしますよね?

それはニュース技術が進歩したからだとか

知りたいような知りたくないような・・

いいんだかわるいんだか・・


それに、技術が進歩しても人類の滅亡は避けられないとか

逆に進歩すればするほど滅亡を促進しているだけだとか



まあ、そんないい事も悪いこともおこっている世の中です

他にも病院の問題だったり自衛隊の問題だったり

今度の北京オリンピックも問題が山積みのご様子


それでもさ

自分達だけでも凛々しく生きていきませんか?

私達だけでも太陽に胸張って生きていきませんか?


そんなあなたに拾い物ですがプレゼントフォーユー(*ノ▽ノ)






【病院のドア】



私は大きな病院に通院していました

ある日、男子トイレの洋式の方に入り座ると

ドア裏に小さな落書きがあったのです


『入院して二ヶ月 直らない もうだめだ』


そしてまたしばらくしてからそのトイレに入りました

…ドア裏は落書きでいっぱいいっぱいになっていました


『頑張れ』
『必ず良くなるぜ!』
『俺も頑張るから』


その後、そのトイレは古かったためペンキで塗り直しされ

他のドアは新しい色になったのですが

その落書きドアだけは塗り直されずそのままでした

それを見て温かい気持ちになりました





【軍人】



数年前、自衛隊の戦闘機訓練が行われていた時

機体が故障し墜落を免れなくなった

そして故障した機を市街地から逸らす為に脱出が遅れ

亡くなった自衛官がいた


彼らはすぐに脱出できたのに

誰にも迷惑のかからない河原まで飛行機を持っていき

そして激突寸前にすでに手遅れと知りながら

射出装置を作動させた

彼らは射出されたが炎に飲まれて帰らぬ人となった


なぜ手遅れと知りながら射出したのか?

それは事故検分のときに

射出装置をメンテナンスしていたメカニックに対し


『おまえのメンテナンスが悪くて脱出できなかったのではない

射出装置はこのようにキチンと作動した』


と伝えるためにそうするのだと、自衛官である父から聞いた

その頃俺は生意気盛りだったけど、泣いた

軍人さん、ありがとう





【金栗四三】



日本初のオリンピック出場選手の金栗四三(かなぐり しそう)


彼はマラソンで世界記録を27分も縮めるような記録を出しながらも

ストックホルム五輪大会では日射病で倒れてしまった


日本の期待を一心に背負いながら、それでも走りきれなかった

そのことで深い自責の念に駆られた彼は

それから50年、日本マラソンの発展のために尽くし続けた


1967年、あの金栗が倒れたストックホルムオリンピックの委員会から

「オリンピック55年祭」

が開催されるので、来てもらえないかという連絡が届いた


金栗は55年祭に参加したあと、委員会のスタッフに

当時のコースを案内された

そして55年前にたどり着けなかったスタジアムへと入って行った

そこには委員会が用意した観衆とスタッフ、そしてゴールテープがあり

金栗のゴールと共に場内アナウンスが流れた


『日本の金栗がただ今ゴール

タイムは55年

これで第5回ストックホルム大会の全日程が終了しました』

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先日、不吉で有名な13日の金曜日でしたが

13日の金曜日はむしろ交通事故が減るらしいです

ROKです

やっぱり恐い日ですからみんな気をつけるのでしょうね





生きてると色々なことを忘れるものです

TAISETUにしなきゃいけないと思ったことも忘れてしまう

残念なことです

だからたまに思い出してあげましょう

・・後悔しないためにもね





【父子家庭】


あるプログラマーがいつものように疲れた状態で遅くに帰宅した。

すると,彼の5歳になる娘がドアのところで待っていた。

彼は驚いて言った。

「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」

「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」

「なんだ?」

「パパは1時間にいくらお金をかせぐの?」

「お前には関係ないことだ」

疲れていた彼はイライラしながら言った。

「なんだって,そんなこと聞くんだ?」

「どうしても知りたいだけなの。1時間にいくらなの?」

女の子は嘆願した。

「あまり給料は良くないさ・・・2000円くらいだな。

ただし残業代はタダだ」

「わぁ。」

女の子は言った。

「ねえ。パパ。私に1000円貸してくれない?」

「なんだって!?」

疲れていた父親は激昂した。

「お前が何不自由なく暮らせるためにオレは働いているんだ。

それが金が欲しいだなんて。だめだ!早く部屋に行って寝なさい!」

女の子は,悲しそうに黙ったまま自分の部屋に入って行った。



しばらくして父親は後悔し始めた。

少し厳しく叱りすぎたかもしれない…。

もしかしたらどうしても買わなければならないものがあったのかもしれない。

娘は理由もなく何かをねだるような子じゃない…。

そう思った男は娘の部屋に行くと、そっとドアを開けた。

「もう寝ちゃったかい?」

彼は小さな声で言った。

「ううん。パパ!」

女の子の声がした。少し泣いているようだった。

「今日は長いこと働いていたし、ちょっとイライラしてたんだ・・・。

 ほら。1000円だよ」

女の子は顔を輝かせた。

「ありがとう。パパ!」

そして、小さな手を枕の下に入れると数枚の硬貨を取り出した。

父親はちょっとびっくりして言った。

「おいおい。もういくらか持ってるじゃないか」

「だって足りなかったんだもん。でももう足りたよ」

女の子は答えた。そして1000円札と硬貨を父親に差しのべて、

「パパ!私2000円持ってるの。これでパパの1時間を買えるよね?」





【疑問】


どうして私がいつもダイエットしてる時にニヤニヤと見つめるんですか?

どうして私が悪いのにケンカになると先に謝るのですか?

どうしてお小遣減らしたのに文句一つ言わないのですか?

どうして交代でやる約束した洗濯をし忘れたのに怒らないのですか?

どうして子供が出来ないのは私のせいなのに謝らないのですか?

どうして自分が体調悪い時は大丈夫だと私を突き放して私が倒れると

会社休んでまで看病にきてくれるんですか?

どうして妻の私に心配掛けたくなかったからと病気の事を隠すんですか?


おまけにもって半年とはどう言う事ですか?

長期出張だと嘘言って知らない間に手術受けて

それなのに助からないとはどう言う事ですか?

病院で俺の事は忘れていい男見つけろとはどう言う事ですか?

こっちの気持ちは無視ですか?

あんた以上のお人よしで優しい男なんか居ませんよ?

それと私みたいな女嫁にすんのはあんた位ですよ?


もう一つ言い忘れてましたが私、お腹に赤ちゃん出来たんですよ?

あんたの子供なのに何で生きられないのですか?

そんな状態じゃ言い出せ無いじゃないですか?

それでも言わない訳にはいかないから思い切って言ったら

なぜ大喜びで私を抱きしめるんですか?

生まれる頃にはあんたはこの世にいないんですよ?

元気な子だといいなぁってあんた自分の事は蔑ろですか?

病院で周りの患者さんや看護婦さんに何自慢してるんですか?

病気で苦しいはずなのに何で姓名判断の本で名前を考えてるんですか?

どうして側に居てあげたいのに

一人の身体じゃ無いんだからと家に帰そうとするんですか?

どうしていつも自分の事は二の次何ですか?

こっちはあんたとこれからも生きて行きたいんですよ?

・・それがもうすぐ終わって・・





【おじいちゃん】


オレのおじいちゃんは戦争末期、南方にいた。

ジャングルのようなところで衛生状態が最悪だったらしい。

当然マラリアだのコレラだのが蔓延する。

おじいちゃんの部隊も例外ではなく

バタバタと人が倒れていったそうだ。

ただ、その頃には治療薬も開発されていて、

それを飲んで命を永らえた人も多かったようだ。


しばらくして、

おじいちゃんが期せずして高熱にうなされるようになった。

病気に感染したのだ。

一方でおじいちゃんの部下の1人にも同じような症状が襲った。

二人とも薬を飲めば助かる程度のものであったらしいが、

なんとその部隊には残りの薬が一つしかなかった。

部下は

「あなたが飲んでください、あなたがこの部隊の指揮官ですから」

と搾り出すような声で言ったらしい。

しかしおじいちゃんはこう言ったらしい。

「貴様が飲め!」

おじいちゃんはその後間もなくして死んでしまった。


この話はつい最近おばあちゃんから聞いた。

「貴様…って、いい言葉ね…」

と言っていた。

おじいちゃんの死後、もう何十年も経つのに

毎日毎日仏壇のおじいちゃんに話し掛けていた。

そしておばあちゃんは眠ったまま死んでいった。


明治の人間はすごいね。

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俺もひとり立ちしてから、時が大分たった

心配ばかりかけている馬鹿息子だけど

それでも何とか生きてる

それを知らせるために、昨日一昨日も実家へ帰った


やっぱ、実家はいいもんだなって思った


そんで久々にこの拾い物のシリーズを思い出したわけさ

拾得元は2chだけど

まぁ、読んでいきなって


たまには過去を振り返るのもいいじゃない

せわしない世の中だからさ


【はじまり】



【母との思い出】

いつも寝るまえにミルクセーキをつくってもらった


牛乳に卵の黄身と砂糖をいれて混ぜただけ

あまりうまくはないと飲むたび思ったけど


つくってくれるのがなんだかうれしかった




【修学旅行のお土産】


くだらない修学旅行かなんかのお土産に買った

紙細工の人形をずっととっていたわ、、うちのおふくろ

そんなもんたいしたモンじゃねえよ!

って思ってたけど・・

今ならなんでも買ってやるのになあ


死んじゃったよ




【公園】


突然、弁当作って近所の公園に連れて行ってくれた。

いつも来ていた所だから何で弁当持って来たんだろうな、って思ったけど。

「友達はみんな家族で旅行や遊園地に行ってるよね。家にお金が無くて連れてってやれなくて本当にごめんね。今はこんな近場でピクニックしかできないの。ごめんね。」

と弁当食ってる時に言ってたの思い出した…。


俺、マジでそんな事何も気にしてなかったんだよ、母さん…。




【決意】


赤ちゃんの時 オムツを替えてもらった。

一人で食べられるまで 食べさせてもらった。

両親が老いて寝たきりになっても オムツを替えてあげる。

毎回 御飯を口に運んであげる。

私に出来ること。

これが終らないうちは 私は死なない。

結婚しないで心配かけた分も 子供なしで身軽な分も

親の世話は全部みる。

甘くはないだろうけど

心に決めているから

ここに書いておくね。


【おわり】




なんだかんだ言っても

僕らの生きる力になっているのは

親との思い出だったりする


そして年を重ねると

子供との思い出で生きていくんだなって思う


子供にとっても親にとっても、思い出っていうものがすべてなんだよね


どんなに苦しくても、愛する人との思い出だけで生きていけるもんだなって思う


食べる事は当然大事なんだけど

もしも子供が「食べ物」と「親のぬくもり」を天秤にかけたなら


「親のぬくもり」を選ぶと思う


死ぬ事よりも、親のぬくもりに触れられないことが恐いんだよね


例え死んでしまっても、親の腕の中で暖かく死ねるなら本望なんだよね


親になって「自分の命」と「子供の命」だったら

みんな「子供の命」を優先させるだろう

それと似たようなものなのかもしれない


例え僕の心が親や子に理解されなくても


子供には思い出を作ってあげよう

親にも思い出を作ってあげよう

もちろん恋人・妻にも思い出を作ってあげよう


そんな風に思わされたよ

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女の子のいない、二人兄弟だった僕と弟は

母の日や父の日にプレゼントをした事がなかった

そう言う習慣がなかった


女の子のいる家庭は、割とそういう習慣があると思う

お母さんも、娘にそういう教育をしやすいんだと思う

でも息子には一度そう言うことを言っても

「めんどくさーい」

って、いいがちだからなぁ・・


僕がはじめて母の日にプレゼントをしたのは

いつの時だったかな

高一だったような気がしたけど

よく思い出したら、大学二年になっていたような気がする


友達の女の子がそんな話をしていて

自分もしようと思った



贈ったのは十九本のカーネーションだった





お金にして五百円くらいかな?

サービスしてもらった気がする


実は本数を決めてなかったんだけど

「何本ですか?」

って聞かれて、とっさに

19

って言った


数字の理由は

僕の母が

お母さんになって十九年たってたから

十九年目のお母さんだったから

だから十九本あげた


簡単に言うと、ただ単に僕の年齢なんだけどね





十九本のカーネーションを買いに行くときは

凄くドキドキしたなぁ・・

いつも駅の近くで見かける花屋に買いに行った


お花の値段なんか知らないから

最初、自分の財布を見たら

千円入っていた

これじゃぁ、足りないかもと思って

五千円足した

それでも不安だったから

さらに銀行で一万円おろしてきた


一万円くらいしても、払うつもりだった


でも結局は千円しなかったけどね




いざ買ってきても、プレゼントするのが恥ずかしかったから

弟に渡すように命じて

自分は自分の部屋で、ドキドキしながら待ってた


しばらくしたら、母の驚く声が聞こえてきて

一人で嬉しくて笑っていたよ


しばらくして、母のいるリビングに行った

僕が行くと、凄く嬉しそうに

「ありがとう」

って言ってくれた


プレゼントをもらえるだなんて

思ってなかったみたい

諦めてたんだって




今年はまだ母の日にプレゼントしてません

理由は・・


・・母がいってしまったから・・



あ、これは誤解を招く書き方ですね(*ノ▽ノ)

田舎の鹿児島へ遊びに行ってしまったのです(*ノ▽ノ)


だから、帰ってきたらプレゼントを渡そうと思います


照れくさいので、誰か一緒に渡してくれる人いたら

募集中です><

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【画像】
見えない階段を僕らはのぼっているのさ・・・(*ノ▽ノ)ヾ(・・ )ォィォィ




まずはみなさん

今年一年間ありがとうございました<(_ _)>


6月19日にブログを初めて早半年・・・

早いものですね


仕事が軌道に乗り趣味をする時間が生まれ

それでやってみたのがこの「ブログ」



時に人の気持ちの裏側を書き表されている記事がある

その記事をじっくり読む・・それだけで

自分の人生観に影響を与えているのだなというのを感じながら

皆様の数千ものブログ記事を拝見してきました




そして自分の意見を文字にすることで

客観性が生まれ

自分の中で処理しきれないものがスムースに処理されていく

そんなことも多々ありました


それもこれもブログのお陰だと思います


582の記事を書き、改めて実感いたします




そんな中、区切りをつけるときがやってきたように思います

まずあげられるべき理由として

来年は飛躍の年にしたいと考えている・・ということであります



今の自分をさらなる高みへ・・・

確率で言えば、確実に失敗する確率が高いと思います


しかし


それでも20代のうちにやっておかなければならないと思い

行動するにいたりました


実行して失敗する>逃亡して後悔する

こういう方程式が成り立つような気がします


それをするにあたってどうしてもブログの時間をつくれないわけであります


今まで仕事中の合間や、家で睡眠時間を削りブログに没頭してきました

そうするだけの価値のあるものだと思っています


しかしそれ以上に自分の中で価値のあるものができた場合

それをやらなければならないという思いがあるのです



次に挙げられる理由としてはPCの不調

その次にあまりに多すぎるブログにかかる時間

そして何より、自分自身が中途半端なことはしたくないんです



毎日多くの方に訪れてもらって

多くのコメントを残していただいて

ファン登録してもらって


そうやって受けた恩を仇で返すようなことはできません


それなのに、中途半端どころかほとんどコメントを返すことも

訪問することも、ファン登録することもできなくて・・・

できることといえば記事を書くことしかできていない・・



そんな現状を一度リセットする意味をこめて

12月31日をもちまして

一度終了とさせていただく


ということを考えた次第であります



そして



来年からはスタンスを変え

今までのようなハイペース更新ではなく

多くても「1日1記事」

少なかったら「1週間1記事」

というスローペースへ


さらにゲスブへはできるだけ早くお返事を出し

コメント・訪問は時間のあるときにまとめて・・・

という風にしたいと思います




これまでの様に

僕のブログへ書き込んだコメント数=自分のブログへ僕が書き込むコメント数

とは行かないと思います


それでもいいという方だけ遊びに来てくだされば構いません



さてさて



落ちもなく興味を引くわけでもない話をながながつづるのは

面白い話を書く10倍疲れるのでこの辺でお開きとさせていただきたいと思います


今までROKBOXを応援してくださった皆々様


ありがとうございました<(_ _)>


そして


これから先も「建前ではなく」お付き合いしてくださる方


よろしくお願いいたします<(_ _)>


それでは皆様


よいお年をお過ごしください(*ノ▽ノ)


(・∀・)オマエモナー (*ノ▽ノ)ボクハイツモ ハッピーデス


(・∀・)アタマノ ナカミガ? (*ノ▽ノ)・・・ン?


(・∀・)・・・ワカラナイナライイヤ (*ノ▽ノ)キャ♪


><b イジョウ ダンディ ROKガ オオクリシマシター!!!


(σ・∀・)σゲッツ!! サササッ三с(・∀・||幕。o 〇 ○(END)

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