【ROKBOX】三日月みっつ♪

9/9◆かなり忙しいので、ちょっとお休みさせてもらっています。年末まで忙しいのですが、時間が出来たら遊びに行きますね!

☆★手作り小説★☆

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ROKの手作り小説です

ありきたりな題材で書くショート小説なので

読みやすいと思います^^

是非、感想コメントお願いします☆⌒(*^∇゜)v

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【第一話】
http://blogs.yahoo.co.jp/rok_dorafa/15223142.html

【第二話】
http://blogs.yahoo.co.jp/rok_dorafa/15309282.html



・・・だれでも・・どこでも・・いつでも・・叫んでいる・・・

 
俺はいけない

「・・?」

俺はいけないといったのだ

「・・正気か?」

「・・・娘を置いては絶対にいけない」

十郎は役人のお達しを蹴った。一人娘・・しかもまだ7歳のすずをおいてはいけない。しかし・・・

「徳川家にはむかうというのか!?命がいくつあっても足らんぞ!?」

「笑止・・」

十郎は幾人が襲ってこようとも勝てる自信があった。関ヶ原が終わってすでに14年・・・あのころ30代であった屈強の猛者たちはすでに老いに襲われ、その姿は変わり果てている。・・あるものは病に倒れ、あるものは現世を捨て、あるものは金に目がくらみ・・そしていなくなった。

もちろん少数ではあるが生き残りもいる。しかし彼らが十郎を襲ってくるようなことはない。万が一、十郎に殺されるようなことがあってはならない・・・というわけではなく、戦の準備でそれどころではないのである。彼らは我が部隊の為に、馬を買い、火薬を買い、米を買い・・・多忙を極めていた。

なぜ多忙だったのか?実はしばらく戦がなかったことからこれらの急作業は困難を極めたのだ。買う人はいても売る人がいない。馬や米は一朝一夕で育つわけもなし、火薬(の元)は日本でとれず輸入せねばならない。揃うはずもないのだが、そろえなければ一生の恥である。当時の武士は恥を嫌った。命よりもプライドが大事だったと言っても過言ではない。


・・そのことに気づかぬ十郎ではない。関ヶ原のとき、十郎はまだ20歳そこそこであったが、まだ健在であった親にそれらのことは教えられていた。十郎は役人に脅しを聞かせた声で言い放った。

青びょうたんなど何本でも切り捨ててやるわ・・

1600年の関ヶ原から14回春を迎えた。ほとんどのものが戦の経験すらない。若い世代の侍--青びょうたん--で実戦さながらの訓練をつんでいるものはいない。時代は銃・・・それもまた当然の流れである。役人も負けずに十郎へ脅し返した。

「・・青びょうたんでも銃を持てば立派な武者よ」

銃を撃つ薬きょうがあるまい

・・十郎は全てを見抜いていた。役人は十郎に切り付けたい衝動に駆られたが、何も言わずに宿屋をあとにした。その役人のあとを宿屋の親父・五兵衛が追った。何かを――約一分――話して戻ってきた。

「十郎・・・悪いことはいわねぇ・・・行くんだ・・」

駄目だ・・・すずから離れることはできない

「俺が預かってやるからよ・・・」

駄目だ

五兵衛はしばらく考え込んで次の言葉を発した。

「・・この村を離れたくあるまい・・」

・・・

十郎の顔がさすがに青くなった。自分ひとりならばいい。しかしすずをつれてこの村を離れるとなると話は大きく変わる。今、十郎の顔には悲壮感が漂っている。その顔は悲しくもまた勇ましい。



何度も言うが十郎は気が気ではない。

(家に早く戻りたい)

すずのことが・・心配で・・心配で・・心配で・・心配で・・・汗が十郎の顔から滴り落ちていった。気がついたら両手にも汗・・脇にも・・涙腺という涙腺から冷や汗がにじみ出ていた。

十郎は外にある井戸へ向かい、柄杓(ひしゃく・・神社などにある水を飲むもの)で[ぐぃ]と水をひとのみした。十郎の吐く息は白く、それがまたいっそう悲壮感をあおる。十郎はまた桶いっぱいに水をため、それをあたまからかぶった。一回一回にすずへの思いをこめかぶり続けた。

「十郎さん寒くないのかね・・」

「寒さを感じられるくらいならあんなことはやらないだろ・・」

「そうだねぇ・・おすずちゃんが心配なんだろうねぇ・・」

五兵衛夫婦の言うとおり十郎の中で、襲い来る寒さを、恐怖・心配・・すずのこと・・が圧倒していた。

 
朝になり十郎はその日の仕事を終えた。(そしてまだ月の途中だが五兵衛からその日までの給与を受け取り)すずのもとへと飛んで戻った。そして家の前へとたどり着く。

・・十郎は扉を開ける瞬間がたまらなく怖い。万が一すずが殺されていたら・・・誰しもが明日まで無事に過ごせる保証がないことが、この時代の怖さだろう。十郎は家に近づくと中に“複数人”の気配を感じた。十郎は想像からくる恐怖をそっと心の横に置き刀を抜きすっとぬいた。そして家の扉をさっと開けた。

「!」

中の人間は十郎を見て刀を十郎へと向けた。十郎はそれらに目もくれず、すずだけをさがした。

すず・・・すずはどこだ・・!!!

・・・すずはいない。愛しいすずの寝顔も笑顔もない。その中の一人が十郎に声をかけた。

十郎よ・・ことは急をようする。我が城へ参れ

気がつけばすずのかわりに殿様がそこにいたのだ。

                              【つづく】

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【第一話】
http://blogs.yahoo.co.jp/rok_dorafa/15223142.html


・・・だれでも・・どこでも・・いつでも・・叫んでいる・・・


霧のかかる境内に、一閃の血が飛んだ。

野犬は3匹同時に十郎に飛び掛った後、すぐさま残りの3匹が飛び掛った。そしてまたしても一閃の血が飛んだ。十郎は冷静に飛び掛る犬を切って捨てていた。

相手は犬・・・そして集団である。相手に冷静さはない。その場合、人間でも同様なのだが、複数で一斉に飛び掛ってくる・・しかも一直線に声を上げて。動物は声を上げることで自然と筋肉がより動くようになる。そしてそれを本能で知っているため、冷静さを失った場合自然と声が出るようだ。

・・十郎はそんなことを知っているわけではない。しかし経験が体へと教えてくれる。

バウ!!

腰を落とし・・音のしないほうへ十郎は身をかわす・・・そして音のするほうへ剣を一閃させる。十郎の体は右へ左へ動き、動くたびに血が一閃飛んで行く。そしてついに1対1までもってきた。・・十郎に油断はない。

ヴァ!!

犬がのど仏を狙って飛び掛かってくるが、十郎は素早くかわし、剣を一閃させた。・・剣は空を切った。1匹相手ではまぐれあたりは狙えそうもない。

タン!・・タン!・・

犬と距離をとるために十郎は大きく後ろに跳んだ。

タタタタタッ!

犬がそれを追うように4本足で走る。十郎は若干身をかがめ、握った剣をビリヤードのキューでうつときのように構えた。

ガウ!!!

相手の影が薄く見えた瞬間、

ズドッ!!!

十郎は左足を引きながら腰を[ギュルリ]とひねりその影を突き刺した。そのまま十郎は刀を三日月を描くように一閃させて、串刺しの野犬を遠くへ投げ捨てた。

タン!・・タン!・・タン!・・

そのまま十郎はあたりを警戒しながら後ろへと後退していった。あたりに生き物の気配がないのを確認すると、そのまま走り去っていった。そして宿屋へと帰り結果を報告後、刀の手入れを済ませ、すずのもとへと帰って行った。


無事に野犬狩りを済ませた十郎は一眠りしたのち、すずと大掃除をした。しばらく掃除をしていると、家の裏を掃除していたすずが興奮した顔で十郎の元へとかけてきた

「父ちゃん!・・・こ〜んな大きいクモがいたんだよぉ!!」


「そらよかったなぁ!クモは守り神だ・・俺たちのことをきっと守ってくださるにちげぇねぇぞ」

「そっかぁ・・病気も治してくれたらいいのにね」

「・・それはお医者様しかなおせねぇってもんだぁ・・・我慢して薬のもうな・・」

「うん・・苦いけど我慢する」

「『良薬、口に苦し』って言ったものよ」

「『りょうやく、くちににがし』かぁ・・早く直るといいなぁ・・」

十郎は目から涙があふれたが、目にごみが入ったといってごまかした。すずは「ごめんね」と小さな声で言って家の裏の掃除に戻った。


すずが大掃除に疲れて寝静まった後、十郎はいつもどおり隣に留守を頼み宿屋へ向かった。宿屋につくと十郎の宿直部屋で五兵衛と誰かが話していた。十郎が入ると、その誰かは足早に去っていった。

「どなたですか?」

と十郎は五兵衛に聞くと、

「じきわかる」

とだけ言って五兵衛は奥へと去っていった。不思議に思いながら宿直部屋で夜の番をして、朝になるといつもどおりに十郎は家へと戻った。嫌な予感がした。思わず小走りで・・・最後は全速力で家へと戻った。

すず!

家にすずの姿はなかった。

「すず・・・すず!!」

十郎は叫んで釜の中まですずを探した。家の中をひっくり返してさがしてみたがすずの姿はなかった。すると誰かが扉を開けた。

「・・どうしたの?」

すずが隣から沢庵をもらって帰ってきたところだった。十郎はすずの質問に答えられず、ただすずを抱きしめた。


・・十郎は幸せだった。

すずさえいればそこに幸せがあった。

・・そう感じていた昼間。

そんな十郎のもとに幕府の役人がやってきた。


「十郎殿・・急いで戦の準備にかかってくだされ。殿をお守りしてほしいのじゃ。」

            【つづく】

【第三話】
http://blogs.yahoo.co.jp/rok_dorafa/15408181.html

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だれでも・・どこでも・・いつでも・・叫んでいる・・・


・・・いったい彼らの心は何を叫んでいるのだろうか・・・




「お父ちゃんご飯美味しいね!!」

目が三日月の様に可愛い一人娘のすずが、美味しそうに夕飯の芋と汁を食べている。それを見ている父・十郎もまた笑っている。・・娘の笑顔・・たった一人の男親の彼にとってどんな食べ物を食べるよりも栄養になり、どんな薬を飲むよりも元気が出る。妻のしずは病の為、去年なくなった。まだすずは6歳だった。しかし十郎は涙一つ見せず、すずを男で一本で育て上げていった。

この男・・佐々十郎(さっさ・じゅうろう)である。しかし生活は貧相なものだった。自分ひとりならまだ普通に生きていけるだろう。しかしすずは母に似て病弱で、高い漢方薬を買うお金が必要だった。幸い博打も酒も女もやらない男だったため、借金はせずにすんでいる。

「お父ちゃんいつもごめんね・・」
お前は気にしなくていいんだよ・・おれがもっと稼いでくればいいんだけどなぁ・・稼ぎが悪くてごめんな・・

十郎はすずの頭をなでた。

さぁ・・寒くなる前に寝ような・・

そう言ってすずを蒲団に寝かしつけた。すずが寝るまではずっとそばにいて、優しい目ですずを見つめて安心させてあげること・・それが重郎の考えられる精一杯の優しさだった。

すずが寝静まった後、十郎の仕事が始まる。夜間の強盗警備が彼の仕事だ。すずを起こさないようにそっと立ち上がり。となりに留守を頼んで、いつもの宿屋へと向かった。


「・・きたきた!・・お前さんが来るまでこっちは冷や汗もんだよ!」

宿屋の親父がでむかえる。

「お前さんがいればうちの宿は安泰だ」

(・・あんな低賃金で雇えるたぁ・・いい買い物したもんだ・・)


・・十郎は名前の通った剣客であった。関ヶ原でも見事に生き残り、敗者西軍残党狩りでは美しい螺旋を描く太刀筋で、幾人もの首を切りはねた。しかし、そのとき築いた財産も亡き妻・しずの病を治すために使い果たし・・・借金まで負ってしまった。その借金を代わりに背負ってくれたのが、宿屋の親父・斉藤五兵衛(さいとう・ごへえ)である。

「ほら・・寒いだろう・・七輪にでも当たりな」

すでに冬・・・現代と違い、汚染されていない雪がちらついている。

俺だけ七輪に当たってごめんな・・すず・・

十郎は申し訳なさそうに七輪にあたった。パキパキと炭が赤黒く燃えている。

「それでよ・・・」

五兵衛が十郎の顔を覗き込んだ。

「腕はなまってねぇか?」
大丈夫だ

事実だった。十郎はどんなに腹が減っていても稽古を休んだことはない。もちろんこんな宿屋を守るためじゃなく、すずを守るためだ。

(自分の非力ですずを守れねぇことは・・・あってはならねぇ・・

「最近、凶暴な野犬がこの辺をうろついてるんだ・・・たのめねぇかね?」
・・・わかった
「ああ・・よかったぁ。それじゃ、明日くらいに頼むよ」

そういって五兵衛は奥へと引っ込んでいった。十郎は七輪で十分に体を温めたら、外へ行って素振りを始めた。

ビュン!ビュン!

大きく円を描く独特の素振りだ。途中で止めるのではなく、必ず振り切る。実戦経験の多さから身についた素振りだろう。そうすることによって、肉だけではなく骨まで断つことができる。

・・ちなみに現在の剣道のような素振りでは、とても人は切れない。むしろ一撃「グサッ」と入れた後にもかかわらず、すぐさま反撃されるだろう。万が一その相手を切り殺せても、剣が抜けない状態になり他の敵にすかさず攻撃される。自分も剣道経験者だからよくわかる・・。

十郎は次の日の朝、五兵衛に言われた野犬を狩りに出かけた。



「朝方、近くの境内の方で客が腕を食いちぎられた」

五兵衛が商売上がったりだとぼやいていたのを思い出し、境内のほうへと向かった。
境内は霧がかかり、視覚が意味をなさない。むしろ霧は視覚から脳へと進入し、十郎の頭を混乱させるようだった。

いかん・・・分が悪い・・

人間は進化が進むほどに嗅覚は退化し、視覚だけで様々なものを判断するようになった。逆に進化の遅れた犬たち動物は相手の位置を視覚よりむしろ嗅覚で捉える。霧の中では不利でしかない。しかしすでに十郎は野犬のテリトリーに踏み込んでいた。

・・5匹・・・6匹・・・その辺か・・


3匹同時に十郎へ襲い掛かった。
  
                         【つづく】

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【小説】心の裏baby

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朝起きる。シャワーを浴びる。朝食をとる。学校へ行く準備をする。靴を履く。自転車に乗る。駅に着く。電車に乗る・・・。

ここまではいつもと同じだった。
いつもの駅を過ぎる。そして私は初めてこっちの世界に足を踏み込んだ・・。

渋谷でおりて渋谷でだけの友達と一緒にマックに入る。そこでくだらないおしゃべりをして時間を潰して、日が傾いてきたらクラブに行く。そこからは自分の意思はなく、誘われるままにどこへでもついていく。たまに稼いだお金で薬を買う。・・どこで?? 別に普通にお店で売ってるよ。一時だけど忘れたいことを全部忘れさせてくれる薬。・・売ってる人が薬剤師の免許を持ってるとはとても思えないけどね。


人は私のしていることを攻めるんだ。


「馬鹿としか思えないね。恥ずかしくないのかね?」
「何考えてるんだろう・・・人生棒に振ってるとしか思えない・・・」
「まったくねぇ!親の顔を見てみたいわぁ!!」


・・・


・・・親の顔を見てみたい?


・・・なら教えてあげる・・私がどんな育てられ方をしたか・・



私のお父さんは貿易関係のエリートサラリーマン。海外を飛び回っていて家にはほとんどいない。年に一月いればいいほうかな。いたとしても・・何はなしていいかわからない。
幼稚園のころから運動会にも父兄参観日にも来てくれた事はない。小学4年生のとき、男の子に・・
「お前、親父いねぇんじゃねえの!?」
「嘘ついてんじゃねぇよ!!じゃあ今度の運動会に連れてこい!!」
・・って言われたから、お父さんに電話した。
「今度・・・運動会があるの・・」
「ごめんよ・・仕事で忙しいんだ・・・本当にごめん」
「・・そっかぁ・・・ううん・・・うん・・大丈夫・・あたし頑張るよ・・」
毎年来てとは言えなかった。・・・言ったとしても来てくれるとは思えなかったから・・。

最後に奴と何を話したのか覚えていない。奴の車が家にとまっているのを見ただけで・・・なんとも言えないものが心の中を支配して、その嫌なものが心臓から脳へと送り込まれて・・・。気がついたら渋谷にあたしはいるんだ。



私のお母さんはパートをしていた。お金に困っているのかと思ったら、そうじゃないみたい。いつだったか、暇だからするんだって電話で言ってるのが聞こえた。・・あたしはお母さんが何を考えているのかずっとわからなかった。私が怪我して帰ってきても見て見ぬふりをしてた。しかたがないから自分で消毒してバンドエイドはって我慢した。次の日あたしは学校の保健室で保険の先生に怒られた。
・・ほしいものがあるとお母さんに言ったら、毎回1万円もらえる。毎日言ったら毎日くれる。一週間言い続けたけど・・・何も起こらないことがわかったからやめた。財布には7万円入ってた。

・・もう家に奴はいない。パート先のレストラン店長の家に転がり込んでいった。書置きはなかった。
奴は私の目を見たことがない。というか、私の中に奴の目が私を見ていた記憶がない。なぜなのかは考えたくもない。



私は馬鹿ですか?


とんでもないことをしていますか?


男と寝て悪いですか?
お金もらって悪いですか?
物を盗んで悪いですか?
麻薬をして悪いですか?
いじめをして悪いですか?



・・・だれかあたしをみて・・・


・・・みてくれるならなんでもするよ・・・?


・・・ひとりはさみしいもん・・・


・・・ねぇ


なんであたしはひとりなの?


・・おとな・・


おとなってなぁに?



てれびであたしたちのわるくちをいう



  ・・おじさん・・おばさん・・



・・・わたしはいいから・・・




・・・パパとママをせめないで・・・

【総括】ゴミタチノ唄

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タイの美人さん♡


今までで一番色々伏線張ったストーリーにしてみました^^

案外すんなりできたので書いていて楽しかったです♪

できないのは一話で2時間とかかかって
しかも駄作になるんだから笑えない・・・><


みなさんは



マチネの隠された謎わかったりましたか?



なぜマチネが泥棒になるしかなかったのか?



なぜマチネには仲間がいなかったのか?



なぜマチネは一人で仕事ができたのか?



なぜゴミタチノ唄なのか・・・??


わかった人は内緒コメントや内緒ゲスブでお答えいただきたいですね〜^^


わからなかった人はもっと細かい微妙な表現に気をつけて読んでみてください^^



色々伏線張られてますから・・・><b


最後の文章ですべてわかるはずですけどねww

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