システム堅を購入!EA検証と成績結果

システム堅は、開発ポリシーは毎月3%の利益目標

システム堅について

システム堅は、トレンドの発生を見極めてから
トレンドを追いかけるトレンドフォロー型のシステム。

リスクを徹底的に回避しつつ、コンスタントに利益を上げるEA
ということで、期待しているのですが、実際の成績といえば、、、

まずは、ここから







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システム堅の特徴

システム堅は、開発ポリシーは毎月3%の利益目標。

月3%を単利で運用すれば、1年では36%になります。1年で100万円が136万円。200万円なら272万円です。投資としては極めて魅力的な数字ではないでしょうか?運用ロットを低く抑えても毎月3.0%の利益を得る事を目的に開発された堅実な自動売買プログラム。

MT4が使えればどこでもかまいません。既存口座をお持ちの方は開設する必要はありません。これから開設される場合には、お薦めの証券会社もご案内致します。

画期的なシステム『セーフティモード』を搭載。トレンド追従タイプの堅は、トレンド発生時に力を発揮しますが、
そのトレンドが消滅した時に、安全着陸地点を自動的に探し始める機能です。セーフティモード(Conservative true)に設定すると、ポジション保有中にトレンドが消滅した場合に、 損益ゼロでの決済を目標にします。結果、利益は少なくなりますが、ポジションを早くゼロにすることができ、次のトレンド発生のチャンスを待つことができます。資産の増加ペースを落としてでも、「含み損を抱えるくらいなら安全に決済する方向へシフトチェンジしたい」という場合には、お薦めのモードです。

通常設定(false)の場合は、ショートポジション保有中に短期トレンドが崩れても、長期トレンドがショートであれば 30pips の利益を狙います。

システム堅は、“投資資金に応じた適切なロットを指定するだけで専門知識も要らず簡単にFX投資を始めることができる”、簡単操作の自動売買EAです。

堅が稼働している限り、ロジックの性質上ストップロスで決済されることはありませんが、ご利用される方の中にはストップロスを設定したい方もいらっしゃると思いますのでパラメタでストップロス設定を有りにした場合、オーダー時に10円下にストップロスを設定します。

適切なリスクコントロールをきちんと行っていれば、FXはギャンブルではなく、堅実な投資となってきます。適切なリスクコントロール、それは、投資資金に対する初期ロットの設定で行います。堅は資金3000ドル 0.01ロットから運用が可能です。冒頭の3,000ドル0.02ロットのバックテスト結果では、ドローダウン率は28%ですが、ドローダウン額は1,470ドル程です。これは、“最大で初期投資額の約50%の含み損を抱える可能性がある”といえます。

初期投資3,000ドルなら0.01ロット,10,000ドルで運用開始するようでしたら0.03ロットが標準となります。調子が良いからといって投資資金に見合わないロットを設定することは絶対にやめてください。ロット設定が適切かどうかはバックテストでご確認ください。バックテスト方法はマニュアルにて説明致します。リスクを理解してロットを上げた運用する場合は自己責任で実行してください。

やることは・・・、
1)証券会社をお持ちで無い方は口座を開設。
MT4 が使えればどこでもかまいません。
既存口座をお持ちの方は開設する必要はありません。
(新規開設の場合にご入り用でしたらお薦めの証券会社をご案内致します。)

2)システム堅をインストール
短い設定マニュアルに従うだけです。
万一、上手く行かない場合は設定サポートをご利用下さい。
(詳しくは特典の項をご参照ください。)

3)資金を入金して自動売買を開始


以上、たったの3ステップです。

FXの自動売買投資がまったく初めての方でも、パソコンでコピペができる
程度のスキルがあれば運用をスタートできます。


>> システム堅のデメリットもチェック







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