わくわく

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日常でわくわくしたことをつづっていきたいとおもいます。
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たまたま 横浜に行く用事があり そごうをぶらぶらしていたら エスカレーター近くにあったポスターに釘付けになりました。

 CAT ART展  そごう美術館のミュージアムショップで原画も展示され関連グッズの販売をしていました。

作者のシュー・ヤマモトさん 全く存じ上げなかったのですが
なんともエスプリが効いて なにしろ可愛いです。
何度もうろうろして見入ってしまいました。

そんなわけで今 この本が私の手元にあります。

原画はとてもきれいでした。



今日が最終日みたいですね。

どこかの美術館で猫街道三拾三次の分も含め原画を一気に集めて展覧会やってほしいです。


30周年を記念して初期の作品のセルフカバー

収録曲
  1. Do You Wanna Dance

  2. Tokyo Tower

  3. Girl in the Box 〜22時までの君は…

  4. RUSH HOUR

  5. A Widow on the Shore

  6. SUMMER EMOTIONS

  7. Wave

  8. No End Summer

  9. After 5 Crash

  10. あるがままに


自分が大学生〜院生〜社会人なりたてころ 本当に空気のように聴きまくっていた曲ばかり

これは買うしかない! と 注文してやっと昨日届きました。

発売週のオリコン11位 で1万枚位売れたようで。。。 30年〜20年前に聴いていた懐かしファンで今も買う人の数はそんなもんでしょうかね。

ラジコンの毛の生えたようなチープなミニコンポでカセットテープに録音し部屋で 車でとまさにヘビーローテーションで聴いていた曲ばかりです。

本人によるセルフライナーもついていて感慨深いです。
昔よく「週刊FM」とか「CDデータ」とかの雑誌に セルフライナーがのっていて買って読んだもんです。

懐かしさいっぱいのこのアルバム 昨日から聴きまくっていますよ。

文句があるとすればこのライナー ものすごく字が小さく老眼鏡掛けてやっと読めるかどうか
むちゃくちゃ読むのに疲れます。


おそらく購買層は40代 50代のはず。 ここは老眼仕様にしてほしかった。



CDプレイヤーが壊れてからというもの。。。

昔のカセットを聞いてみたり アナログ放送が終わって使わなくなったHDD DVDプレイヤーでCDをかけてみたりと工夫していましたが とうとう以前から考えていた パソコンをCDプレイヤーかわりにしてアンプに飛ばす
というのを実践しました。

買ったのは これ 配線もやたら簡単です。

以前から気になって去年8月にも購入を検討したのですが 当時19000円がなんと小売希望価格改定値下げもあり7800円で買えまました。

はっきりいって 素晴らしいです。

CDだけでなく ラジコで ラジオも聴けるし ネット上にある色々な音楽が聴きなれたアンプ スピーカーを通して聴けるのは最高です。 配線も極めて簡単でしたし。


私は洗濯干したり畳んだり(部屋干しなんです) お皿洗ったり 掃除したりとながらで聞く習慣があるので
これは重宝します。
CDプレイヤーとチューナー+αを買ったお得感です。




オーディーオマニアのサイトなど参考にするとウィンドウズ メディアプレイヤーは音が悪いとか CDをWAV(無損失)でリッピングしないと音が悪いとか 色々書かれていますが
幸い私は耳が繊細でないのか オーディオ機器が汎用品の安モノのせいかCDプレイヤーやDVDプレイヤーで再生したときと比べて ピットレート128kbpsで圧縮した標準設定で聴いても満足です。


そのうちハードディスクでも安く買えて容量に余裕ができたら 別のリッピングソフトで無損失リッピングしたりやたら高音質の曲をダウンロードしてもいいかもですけど今のところ大満足ですね。



このタイミングになってしまったのは全くの偶然とのことですが。。。
いままでこのコンサートは 当時のLP1枚にまとめるため わずか9曲 しかもA面 B面に効率的にわけるため
曲順も編集されていました。


今回はオリジナルの演奏順 MCもそのままでの発売とのうわさです。

2枚組全23曲

このコンサートが行われた12月19日発売というのも製作者の強いこだわりが感じられます。
当日買って聴けばちょうど30年前の演奏が聴けるということですね。


amazonにもアップされていますね。


VIVID SOUNDの解説
DISC1
  • 1. ツゥイストで踊り明かそう
  • 2. 634-5789 (未発表音源)
  • 3. 本牧綺談
  • 4. ヘイ・ダーリン(未発表音源)
  • 5. Fenceの向こうのアメリカ(未発表音源)
  • 6. ハーバー・フリーウェイ(未発表音源)
  • 7. 陽はまた昇る(未発表音源)
  • 8. カモン・チョコレート・ロッカーズ(未発表音源)
  • 9. 同じ時代に
  • 10. レイン(未発表音源)
  • 11. ロンリネス(未発表音源)
  • 12. ブライト・ライト・イン・ザ・シティ
DISC2
  • 1. 青い瞳のステラ、1962年 夏・・・
  • 2. ア・チェンジ・イズ・ゴナ・カム (未発表)
  • 3. B-SIDE BLUES (未発表)
  • 4. 雨に泣いてる・・・
  • 5. チャイニーズ・クイーン (未発表)
  • 6. 微笑の法則 スマイル・オン・ミー(未発表)
  • 7. 酔って候
  • 8. さらばミシシッピー
  • 9. When The Moonlight Up The Night (未発表)
  • 10. テネシー・ワルツ
  • 11. プリズナー
WOWOWで連続して放映していたのを録画してみました。
 
「ハチ公物語」は以前TV放映されていたのを見たことがあるのですが
ほどんどのシーンを忘れていました(*_*)。
 
 
当時期待が大きかった割に面白くなかったとの記憶だったのですけど
今見たら意外と面白かったです。
CGもない時代の映画のなので結構セットとか凝ってましたね。
 
面白くないともった原因は何と言っても秋田犬が飼い主の仲代達也
に会ってもあまりうれしそうでないこと。
当時のトレーナーは飼い主以外の人にそこまで演技させる技術がなかったんでしょうね。
 
そしてさらにハチが虐待されてかわいそうなこと。 実際は新聞報道されるまで
かなり虐待されてたみたいでそれを表現したかったのかもしれないですね。
 
あと仲代達也演じる教授がなくなった後色々あってやっと渋谷近くの菊さんこと長門裕之がハチを飼うことになった日に突然死んでしまったり。。実際ないフィクション部分なのにやたら不自然なシーンに感じられたことですかね。
 
 
そして「ハチ公物語」をみたあとの「HACHI」。
これがなかなか良かったです。おそらく日本の映画を見て「自分ならこうする」という意思が働いたんでしょうね。
虐待とかいやなやつはほどんど出てこず「いい人」だらけで淡々と進む感じ。
 
なにしろ 秋田犬がリチャードギアを本当の飼い主のように慕っていたのが驚きでした。
子役が柴犬だったのは演技できる秋田子犬がアメリカにいなかったからですかね?
ちょっと違和感ありありでした。
 
とはいえ「HACHI」の方は犬好きのツボをおさえまくっていて後半涙でまくりでしたよ。
字幕版をみましたが吹き替え版よりやっぱり雰囲気がでていていいんじゃないかな思います。
吹き替え版見てないけど
 
 
 
 
 

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