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神石高原町豊松の米見山山頂の結晶質石灰岩(コゴメ石)の宝篋印塔。南朝の忠臣豊松新庄山城主内藤実豊が後醍醐天皇をこの地に迎えるため、天皇の「偽陵」として造立したと伝える。塔身・九輪を失いながらも2メートル近い堂々たるものである
ここにはもう一つ気になるモニュメントがある。
これだ。
この写真は25年前に撮ったものだが、昨年行ってみたら
「まだあった」
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石塔見て歩き
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神石高原町豊松の米見山山頂の結晶質石灰岩(コゴメ石)の宝篋印塔。南朝の忠臣豊松新庄山城主内藤実豊が後醍醐天皇をこの地に迎えるため、天皇の「偽陵」として造立したと伝える。塔身・九輪を失いながらも2メートル近い堂々たるものである
ここにはもう一つ気になるモニュメントがある。
これだ。
この写真は25年前に撮ったものだが、昨年行ってみたら
「まだあった」
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