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今日午前中、備陽史探訪の会の有志13名と父尾銀山跡に行ってきました。
父尾銀山は鎌倉時代の文永年間、「父尾千軒」と呼ばれるほどの繁栄を誇りながら、室町中期、山津波で一夜にして壊滅したという伝説の銀山です。
車を棄てて林道へ
第一の間歩
落盤で千人が生き埋めになったと言う「千人坑」
奥に分け入ると更に間歩が
野呂往還を歩くと謎の道標が
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2012年11月18日
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