全トラックバック表示
トラックバック: 10件
全1ページ
[1]
春日部豆風鈴
伝統工具
[ 倉敷長屋日記 ]
2009/6/16(火) 午後 7:14
春日部豆風鈴
[http://blogs.yahoo.co.jp/bajane1515/29755992.html 「蘇った振り子時計」]に書いたが、[http://blogs.yahoo.co.jp/rollei35zeiss 凸凹さん]から“春日部豆風鈴”が届いた。 以前送っていただいた“風待月”よりふた回りちっちゃな可愛い風鈴だ。 “風待月”は年柄年中、アトリエ横の格子窓に吊ってある。 冬に音色を聞いても、不思議と寒く思わない。 “春日部豆風鈴”は姿も可愛らしいが、音色もちっちゃな女
ツゲのバターナイフ
自作品
[ ブログ意見集(投稿募集中)by Good↑or Bad↓ ]
2009/1/22(木) 午前 7:19
ブログ意見集: 鍛冶屋(かじや) by Good↑or Bad↓
「鍛冶屋(かじや)」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
目立て道具その1
伝統工具
[ はじめての鉋 ]
2007/9/29(土) 午後 9:11
御殿場ミニ削ろう会に見学3
続 2007年9月23日(日)御殿場ミニ削ろう会に見学 [[attached(1,center)]] 会場内の片隅で、2人の鋸目立職人さんが目立の実演をされていました。 わたしも興味があったので色々と話を伺うことができました。 写真は、鋸の目に全神経を集中する名古屋の酒井田さん。
風鈴の製作工程1
伝統工具
[ 倉敷長屋日記 ]
2007/6/26(火) 午前 8:36
夏仕度その二(風鈴と簾)
昨日遅くロード(東京、福井、京都)から帰ってきた(←明日以降UP予定) 今朝から通常の仕事に戻ったが、ひとつ出発前と変わった箇所がある。 ちょうど出発前日、かじやさんが送って下った風鈴が到着したのだ。 飛び上がって喜んだ私は風鈴を手に持ち、長屋中ウロウロした結果
金属盗難?
伝統工具
[ クラフト材料大事典 ]
2007/3/15(木) 午後 1:36
金属とは
金属金属(きんぞく)とは、おおむね次のような性質を持つ物質の総称である。 導体 - 自由電子が担体となるため 磨くと光沢を放つ(金属光沢) - 自由電子が光を弾くため 常温では固体(例外は水銀) 固体は結晶構造をもつ 不透明 硬度が高い 抗張力が大きい 弾性がある 可鍛性がある 疲労 (材
玉鋼
伝統工具
[ においの事件簿 ]
2007/1/20(土) 午後 2:51
蒟蒻切れぬ斬鉄剣
土曜の現場が立て続けだったもので、いつもの“H2”さんに行くのが遅くなってしまいました。カゼでもないのに頭重いです。 え〜。……また何か飾っておりますが。『朝風』ってぇと、神風型の弐番艦でしたか。それとも海自のDDG169か……。モノホンのヘッド...
木製カメラ
伝統工具
[ 山本成一郎設計室 ]
2006/10/22(日) 午前 0:04
素材を考える「木―加工する」
木材には欠点もあります。腐る、変形する等です。 それらを改良すべく、前世紀以降、様々な2次加工品が発明されてきました。 合板などのボード類(薄板を重ね合わせたものや木材チップを固めたもの等)、集成材、などなど。 今やこれらは建築には欠かせない大切な材料となって
古式の鋸
伝統工具
[ 経世済民−地方在住一民俗学徒の日常− ]
2006/9/1(金) 午後 8:06
会津の鋸鍛冶
会津の鋸鍛冶の伝統は、文禄元年(1591)に会津藩主となった蒲生氏郷公が、築城や町割りを行うために京都から優れた鋸鍛冶を連れて来たことに始まると伝えられます。享保年間(1730頃)、大坂天王寺門前の鋸鍛冶、中屋源太郎の高弟中屋重内、重五郎が会津に招かれ、以来「天王
黒刃の刃物
伝統工具
[ 渋い道具屋 ]
2006/8/5(土) 午後 4:36
砥石
砥石砥石(といし)は、金属や岩石などを切削、研磨するための道具。天然のものと人造のものとがある。主に、金属製の刃物の切れ味が落ちた際に、切断機能を復元するために使用される。また、用途によって種類も多くある。人手で刃物を研ぐ砥石は長方形が多いが、動力を利用す
会津道具鍛冶文化の終焉
伝統工具
[ 経世済民−地方在住一民俗学徒の日常− ]
2006/6/2(金) 午後 5:46
会津の桐下駄作りと道具鍛冶
桐下駄の産地は、群馬県沼田・茨城県結城・香川県志度など全国各地にありますが、使われる桐材の多くは、会津・越後・南部などの桐産地から取り寄せられるようです。その桐産地の中でも、会津桐は良質材として名高く、箪笥や下駄の材料として全国に知られています。地元の会津地方でも
全1ページ
[1]


