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「住みように楽しむパリ」というコンセプトの今回の旅行も、最後のディナータイム
パリ東駅近くの、以前言った家庭的なレストランに行くと、すでに経営者が変わっているらしく、モダン過な店に
変わっていました。
モダン過ぎなので、良さそうなレストランを探してパリ東駅から南下して行き着いたのが、この店
美味しかった生牡蠣に再挑戦。やっぱりフランスではコレが一番です。
パリの滞在中を思い返せば、パリはとにかくカラーコーディネーションが綺麗な街でした。商品のディスプレイからファッションまで、徹底的とはこのこと。
これは地下鉄の女性の足の指のマニュキュアですが、このオレンジとイヤリングのオレンジがコーディネートされていました。足元の色は、かならず上の服、小物、髪の毛、目の色など、かならず何かと色あわせがされていました。美しく日々を過ごすということは、フランス人にとっては、こういくことなのでしょうかね?
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