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これは博多へ行った時のお店で撮った写真。
北欧家具、小物が置いてある店にあった北欧風デザインの福岡の陶器です。
聞けば、博多で食事を一緒にした友人がプロデュースしたもので、ノルウエーに輸出しているそうです。
ノルウエーで輸入しているノルウエー人の奥さんが日本人だとか。
娘もスウエーデンに行ったら、雑貨を輸入したりするかも・・・
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こんにちは、ゲストさん
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これは博多へ行った時のお店で撮った写真。
北欧家具、小物が置いてある店にあった北欧風デザインの福岡の陶器です。
聞けば、博多で食事を一緒にした友人がプロデュースしたもので、ノルウエーに輸出しているそうです。
ノルウエーで輸入しているノルウエー人の奥さんが日本人だとか。
娘もスウエーデンに行ったら、雑貨を輸入したりするかも・・・
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中央の女神さん?らしき像、前から白くしてみたかったのです。
ちゃら〜ん♪白に塗ってみました。どうですかね?
目指すイメージはコレなんです。コレはイギリスの庭園です。かなり状況は違いますけどネ
左;アブラハム・ダービー、右;アイスバーグ、真ん中;カクテル
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以前新しいおみやげ物企画として書いた姫路城のジオラマが、売っていました。 線を描いて遊ぶ砂はありませんでしたが、よく出来ています。 これが以前の記事です。 まわりにいろいろな城のジオラマがありました。 しかし、まあ〜、一つ買ったら、もう買わないでしょうね。 リピート性を狙うとすれば、世界遺産シリーズジオラマ、どうでしょうか? モンサンミッシェル、パルテノン神殿、なんかはいけそう。万里の長城はじゃまかな? 横に、上杉家など、有名な武家の鎧のミニチュアが売っていました。 これは、外人さんへのみやげにいいと思います。 |
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ドイツから戻るとき、ワインを12本預け入れ荷物として持ち帰ることにチャレンジしました。 Webで方法を探したところ、ワインケースに12本入れて、周りに緩衝材となる服などを入れて、 外にFragile Wine と大きく書く、ということだったのでこれを原則踏襲。 実際にはワインケースはワイン屋ではもらえず、クロネコのダンボール箱の中に、縦横のダンボールの仕切りがある船便用?のものを用意。(いっち〜Thanks!) 手ごろな価格(5ユーロくらい)のモーゼルのリースリング(白)と、10〜15ユーロくらいのイタリア、フランスのワインをさかさまに入れて、上から緩衝材の布類を詰めて、ふたをして、Fragile Wine と赤マジックで書いて準備完了。重量は約18kg。マイレージのおかげで40kgまで運べるので他の荷物を考えても重量は楽勝です。 ちなみに箱には上下の向きが表記しています。この時、運ぶ人は上下を考慮して運んでくれるとなぜか思ってしまいました。 カメラが壊れたので、写真で見せれないのが残念。 ルフトハンザでチェックインするとき、Fragileってシール貼ってと頼むと、そんな扱いはありませ〜んとのこと。 あれ、そうなの・・・と思ったのですが、すでにベルトコンベアーは動き出し、最初のコンベアー乗り換えの所で、すでに箱はガタ〜ンという音と共に横倒しに。しまった横は布類を詰めなかった〜。 やばいと思いつつ、改めて空港内での機内への荷物の出し入れ方法を観察してみると、旅行かばんは1mくらい放り投げています。そもそも荷物を運ぶ台車の柵が高く、投げないと詰めないじゃない・・・。 搭乗する頃には、「とても無事ではすみそうもない。せめて数本生き残ってくれ」と思っていました。 ちなみにフィリピンのグループの後に並んで搭乗すると、パスポートチェックが一人5分くらいかかるので、とても搭乗に時間がかかりました。フィリピンは危険国扱いのようです。 さて、フランクフルトを経由して日本に到着。豚インフルエンザのチェックもクリアして、いざワインの受け取りへ。 ワインですっかり濡れた箱が現れるのか?濡れすぎると箱の体裁になっていないのでは?なんて どきどきしながら待っていると、濡れてないワインの箱が登場するではありませんか!やったね〜 中を見ると、すべて無事でした。ウレシー サムソナイトはぶん投げても、ワインの箱は投げないでいてくれたんですね〜。 予定では即宅急便で送るつもりでしたが、他の荷物が少なかったので、スーツケース他の荷物に12本入れて、箱はその場で廃却し、電車で広島まで持ち帰りました。 Mission completed! 今回は運良く成功しましたが、成功確率、どんなものなんでしょうね? そういえばここはお土産商品の書庫でした。 成功確率を確認した上で、この箱を免税店で売れば、箱もワインも売れると思うけどね〜
日本での税金は3本を越えた本数について一本あたり150円です。 |
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ドイツの古いホテルの模型は、中にろうそくを灯すようになっていますが、実際にこれをやると 中が煤で真っ黒になってしましいます。 東急ハンズで、ろうそく風照明を見つけました。 さっそく使ってみると、なかなかいけます! 照明することを前提とすれば、いろいろな商品、出来そうです。 逆に、日本にはLEDを使ったろうそくのように光がゆらぐ照明があります。 下記はプログラムされたゆらぎのようですが、風でゆらぐ照明もあります。 これを使った商品を欧州に導入すれば、受けるんじゃないかな〜。 欧州では、電気で暖炉のように見せる商品が結構出回っているようでしたから、暖炉の火にも使えますね。
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