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1931年9月18日、柳条湖で満鉄線爆破される・・・
我が帝国を裏切った張学良軍閥政権により、我が国益と権益は重大な侵害を受けていた。そのため権益侵害を排除するため張学良政権の解体駆逐を決意した関東軍及び呼応した朝鮮軍による満州開放が始まった。
また、当時の幣原協調外交はまた帝国の国益と権益を損ねるものであり、結果として事変拡大の原因ともなった。
そして、1933年3月1日に旧清帝国皇帝の愛新覚羅溥儀を執政とする満州国が正式に建国された。また、旧清帝国及び愛新覚羅皇帝家は本来の本拠が満州であることからも、正式な清帝国の後継国家としても正統な継承建国である。
3月12日、犬養内閣は閣議において、「満蒙は中国本土から分離独立した政権の統治支配地域」と決定。事実上の国家承認を行う。
5月31日、塘沽協定締結が締結され、日満支の停戦が締結された。
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しんようの総領事館に投石くらいやってほしかった。
なぜやらないんだろう。
やはり、日本企業が居なくなると、社会不安を引き起こすことになるからかな?
[ ぬくぬく ]
2010/9/19(日) 午後 0:53
ぬくぬくさん
奉天の領事館と言えば、脱北者のアレを思い出します。あのときは阿南陸相の子息が領事だったかと・・・。
第二満州事変の引き金はひかないということなんでしょうかね?
やってくれないと面白くないですし、我が国益の侵害という大義名分が出来なくて困ります。
2010/9/19(日) 午後 3:06