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秋上は 富高らかに 相かして 思うことなく 長生きせん
その通り。だが君は考え違いをしている。我々は悪ではない、善なのだ。

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ものすごく懐かしい・・・。あの頃は良かった・・・。

80〜90年代・・・。あのころの日本は輝いていた・・・。

CM動画見ていて思ったけれど、当時の服装ってなんかいいね。今みたいなケバケバしさなくて・・・。なんだろう?かわいらしさがある服装だなと・・・。似合いもしないのに無理やり大人っぽい服装してる昨今の女性より遥かに似合ってるなと・・・。


100系新幹線がすごく懐かしく思えます。見るに堪えない短縮版JR西日本の100系に比べるとやはり、長編成の100系は美しいですね。
岡田外相、核密約を肯定へ 週明けに第三者委員会設置
2009.11.21 11:32
 
このニュースのトピックス:外交

衆院外務委で答弁する岡田外相=18日午後 岡田克也外相が米軍の核搭載艦船の日本通過・寄港を黙認してきた「核密約」の存在を認める方針を固め、週明けにも密約の全容解明に向けた有識者による第三者委員会を設置することが分かった。複数の外務省関係者が明らかにした。外務省の内部調査で核密約の根拠となる「討議記録」の存在を裏付ける日本側文書がみつかったためで、第三者委員会の検証を経て年明けに最終報告を公表する。

 外務省は、外相の指示を受け、省内に調査チームを設置。省内や在米大使館に保管されていた日米安保関係のファイルを対象に、密約に関する文書がないか調べていた。外務省筋によると、見つかった文書は核兵器の持ち込みに必要な事前協議の対象を定めた討議記録そのものではないものの、討議記録に盛られた合意内容が記されているという。

 討議記録は昭和35年1月の日米安保条約改定前に日米間で交わされたものとされ、米側はこの合意をもとに寄港・通過は「持ち込み」ではないとの立場を取ってきた。米国ではこの討議記録の草案が公開されている。 

 しかし、日本政府は討議記録について「承知していない」と存在を否定しており、日本側文書はこうした政府の従来の立場を覆すものとなる可能性がある。外相は周囲に密約を認める形で報告書を出す考えを示しているという。

 ただ、米側は「(米国による)核抑止や日米関係に悪影響を与えないよう注意してほしい」(ゲーツ国防長官)と警告しており、第三者委員会の検証を経た最終報告の内容や核持ち込みに関する政府の対応が今後の焦点となる。

かわぐちかいじの沈黙の艦隊でも読め馬鹿。

我が国が素知らぬ顔をしていることに最大の意味があることも理解できない馬鹿に外務大臣は務まらない辞任しろ。

世の中には吐いて良いウソと悪いウソがある。核持ち込みの事実を隠蔽するのは良いウソであって、国益に合致する。しかし、民主党のやってること、岡田の馬鹿野郎がやってることは良いウソを悪いウソと言って、国益を損ねることだ。

だいたい、我が国が米国陸海空軍へ指揮権を持っているわけではないのに、核を降ろせだの核を持ってくるなだのと言うのがそもそもおかしいんだ。米国陸海空軍は米国大統領や米国防総省の指揮下で動いている。何を考え違いをしているんだ?

そもそも、日米安保は我が国が軽武装で米国に安全保障と国防をやってもらうような条約だ。自前の軍隊を保持しないで、他国に守ってもらっている事実を忘れてもらっては困る。

核の持ち込み云々などどうでもいいことをグダグダほざいている暇があるなら、まともな仕事をしろ。でなければ、帰れ!辞任しろ。貴様には外務大臣など過ぎたるポストだ。

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需給ギャップ解消が重要=鳩山首相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091120-00000196-jij-pol

鳩山由紀夫首相は20日夕、政府がデフレを宣言したことについて、首相官邸で記者団に「需要と供給のギャップを埋め、デフレスパイラルから脱却させる施策が求められている」と述べ、
景気対策に万全を期す考えを示した。
首相は「コンクリートをどんとやるような、昔風の経済政策ではない、もっと賢いやり方の経済刺激(策)を作りあげていく」と、財政規律を重視する姿勢を強調。
「エコポイントなどで、国民の(消費への)関心を高くすることができ、エコ化も実現できている」と述べ、投資効果が大きい対策が必要だとの認識を示した。



な、何だとぉ〜?
エコポイントを自分の手柄にしてる。
まさか、時事通信の誤報?

と思ったのですが……



【鳩山ぶら下がり】デフレ宣言「財政規律、需給ギャップ…知恵絞る」(20日夜)
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091120/plc0911202030015-n1.htm
デフレ宣言
 −−政府は3年半ぶりにデフレを宣言したが受け止めを。デフレが長引けばデフレスパイラルに陥る懸念も指摘されるが、今後どのような対応を取っていくか

 「今日、菅(直人国家戦略担当)大臣からも話がありましたし、日銀も同じ判断をされているということでありますが、緩やかな穏やかなデフレという状況だと政府としても認識しています。やはり、基本的には、需要と供給のギャップというものからきていると思っています。なかなか需要が喚起されないという中で、デフレが起きている。したがって、いかに経済的な対策をしっかりとこれから打っていくかということは、大変大事なことだと思います。私どもとして、一方では財政の規律と、今、仙谷(由人行政刷新担当)大臣の下で財政規律を大事にしながら事業仕分けを一生懸命やっていただいている。これは大変、国民のみなさんにも期待を持っていただいておりますけれども、そういうことを行いながら、しかし、一方で、厳しい財政の中で経済をある意味で刺激をしなきゃいけない。需要を喚起しなきゃならない。ある意味で私は、賢い経済政策みたいなものが、今、これから求められていると思います。

 すなわち、シーズ(種子)というか、種のようなもので、国民のみなさんに消費購買力を高めていただくようなこと。エコカーとか、エコポイントがある意味で国民の皆さんの大変大きな興味、関心を高くすることができた。エコカーも実現できているということもあります。

 こういうような発想で太陽パネルの話もありますけれども、いろいろと、住宅のリフォームの部分、エコカーの部分なども含めて、そういったものを政府がうまくリードしていくということで、大きな財政的なコンクリートをドーンとやるような昔風の経済政策ではない、もっと賢いやり方の経済刺激を作り上げていきながら、財政規律を守って、需要と供給のギャップを埋めて、デフレスパイラルから脱却をさせるというような政策がこれから求められているんじゃないかなと、私ども、そう思っていまして、いろいろと知恵を絞っていかなきゃいかんなと思っています」




いやぁ、本当に言っていたんですね。

しかし、これを突っ込まない記者っていうのもどういうものかと……

息をするように嘘をつく、これってどこかの民族の特徴です。
そして、それがスルーされると今度はその嘘を根拠にして、とてつもない主張を始めます。

昨夜のぶら下がりではもう一点気になる発言がありました。



偽装献金

 −−今日の内閣委員会で、首相の偽装献金問題について、既に還付請求が60数人分されており、数人が既に還付を受けていたことが指摘された。この事実を把握しているか。どうして事務所はこうした請求をしたのか

 「私はその事実は、いずれ本当の事実が分かると思います。そして脱税とかそういう話ではないと信じていますから、これは、検察でいずれ真実が分かる話です。まぁ、いろいろと友人の話ですから、私のことをいろいろと思ってくださった方もおるようであります。したがって、そこは私としてはこれ以上、もう事実は必ずしも分かりませんが、しかし、脱税とかそういう目的ではなかったと信じておりますから、これはいずれ、事実が検察の方で分かることだと思います」




結果、脱税していたのは事実なんだって、ポッポも認めたでしょう。
そして、ポッポがどう信じていようがそれは関係ないんだって。
この人の「信じる」っていう言葉、すごく軽いものですね。


もう、マジやばいよ、この総理。

転載元転載元: 和・・輪・・倭・・環・・話・・わぁ〜

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