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童友社 1/500 松江城 通常流通版
やっと購入できました。なかなか買いに行けなかったのですが・・・。
というわけで、早速築城を始めようかと思います。
この日の為にお盆に松江城へ登城した際に写真を撮って来たので、それがやっと活用できるというもの。
改めて写真を見るとわかりますが、錆色に似た色合いの石が多いものです。出雲国の石は鉄分含有量が多いのかもしれません。
月山富田城の山中御殿付近の石垣も同様にグレー系というよりは錆色系が多かった気がする。
月山富田城の石垣で割とわかりやすい写真がこれ。時期的には10年くらいしか違わない頃に築造されたものと思われる。石垣の積み方が野面積みでもかなり後期のものと推測できる。
こうしてみると、実は石垣を見るだけでその地域の地質がわかる気がする・・・。
さて、とりあえず、屋根の塗装からはじめてみようか・・・。 |
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2011年09月19日
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満州事変80周年でサイバー攻撃 中国のサイトで呼びかけ 人事院など被害2011.9.19 15:27
中国の大手チャットサイトなどで満州事変80周年の18日に日本の政府機関にサイバー攻撃を行うよう呼びかけがあり、人事院など3機関のウェブサイトが一時、閲覧しにくくなったことが19日、警察庁の調査でわかった。
中国の大手検索サイトの掲示板でも、日本の金融機関や民間企業を攻撃対象として書き込まれ、地方自治体の外郭団体のHPが「China−Hack・愛国同盟」というタイトルの中国語のページに改竄(かいざん)されたことも確認された。
警察庁によると、チャットサイト「YYチャット」などで攻撃呼びかけがあったのは12〜18日。警察庁など約10の政府機関が挙げられ、複数のパソコンから大量のデータを送りつける「DDoS(ディードス)攻撃」とみられるアクセスが確認された。
このうち、人事院や政府インターネットテレビ、政府広報オンラインのサイトで17日夜〜18日夜、最大2時間余りにわたり閲覧しにくい状態になったという。
警察庁は今後、アクセスの発信元などを分析したうえで、中国に対し、ICPO(国際刑事警察機構)を通じて捜査協力を要請することも検討する。
あのさ、まだ気付かないかな?
こういうことを繰り返して仕舞いにどうなったのかをさ・・・。
80年前と同じことを繰り返したいわけ?
我が国民、我が民族が屈辱を耐えて耐えて、その後どうしたかをさ・・・。
ええ?知りたい?歴史を紐解けばわかることでしょ?
張作霖の爆殺、柳条湖満鉄爆破、満州事変、支那事変、二度の上海事変・・・。
それら歴史に残る事件の前に何があったか・・・。
そう、支那の陰険な嫌がらせに国益侵害なんだよ。
そして我が国は鉄槌を下した。
そう、今も同様だ。静かに怒れる我が国民、我が民族は、裁きの鉄槌を下す日が来るまで耐え忍んでいる。
次に我が国が行動を起こしたとき、そのときは滅亡のときだと知るがよい。
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