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マイバッハ オッペンハイマー グレーテンブルンネン アウスレーゼ 2009
久々に今夜はワインを買ってきました。随分久方ぶりに飲むワインです。
最近は日本酒かビール、そもそも酒を飲むこと自体が少なかったのですが・・・。
ワインの説明
ドイツ・ラインヘッセン地方オッペンハイム産の気軽に楽しめるアウスレーゼ(房選りワイン)。ライトでソフトな口当たりが好評の甘口ワイン。
まず甘く芳醇な香りを楽しみ、一口含んでその濃厚な甘さの中にあるほのかな辛味を楽しむ。
冷やしてから飲むのが基本ですが、私はよく常温で飲みます。ええ、ただの無精者なだけです。しかし、その方がよりワインの味を楽しめるのではないか・・・そう思っています。
まぁ、なんにしても安い値段(1000円前後)で楽しめるワインです。今夜はゆっくりと時間をかけて1本空けるつもりです。といっても、750mlですけどね。
今度はアイスヴァインを買ってきて飲むことにしましょうかね。あれも極甘で大好きなんですよね。流通している奴は2008とか2009くらいのものですね。
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2011年09月24日
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「アラブの春」に760億円 首相、国連で円借款表明へ産経新聞 9月24日(土)7時55分配信 【ニューヨーク=今堀守通】野田佳彦首相は23日午後(日本時間24日未明)、国連総会の一般討論演説に臨み、東日本大震災に対する各国の支援に謝意を表すとともに、「どんな困難にも負けない強靱(きょうじん)な『人の力』と『技術の力』」で国際社会に貢献していくことを表明する。特に「アラブの春」と呼ばれる大変革が起きている中東・北アフリカ地域に、約10億ドル(約760億円)の円借款を実施する方針を明らかにする。
首相は国際社会への貢献として、政府開発援助(ODA)を通じた途上国支援に取り組むと表明。中でも中東やアフリカ地域への支援策を積極的に示し、南スーダンの国連平和維持活動(PKO)への陸上自衛隊施設部隊派遣について「必要な現地調査を早急に行う」と述べる。「アフリカの角」と呼ばれるソマリアなどの地域には、実施している1億ドルの支援に加え、干魃(かんばつ)対策などさらなる人道支援を行うことを伝える。 一方、世界経済については「財政健全化と経済成長の両立こそ、世界の最重要課題」と指摘し、日本も財政健全化への着実な取り組みを進めると強調。円高については「通貨の急激な変動により貿易が阻害されないことも重要だ」と、是正の必要性を訴える。 また、東京電力福島第1原発事故を踏まえ「日本だからこそできる貢献がある」とし、来年に地震災害などに対する国際会議を東北で開催することなどを宣言する。 北朝鮮問題も取り上げ、核・ミサイル開発に対して「解決に向けた北朝鮮の具体的な行動」を引き続き要求。日本人拉致問題については「国際社会全体にとっての重大な関心事項だ。すべての被害者の一日も早い帰国に向けて全力を尽くす」と表明する。 増税も事業仕分けもしなくても財源はあるんですよ?
ODAだの円借款だのを今後10年一切行わなければその分の予算は確保できます。
発展途上国が干上がろうが、特定アジアが謝罪と賠償が!とほざいてきても我が国が面倒を見る必要は一切ない。
我が国は我が国自身の国難で他国へ援助なんぞしている余裕はないのです。
第一、増税してまでも他国の面倒を見るなど本末転倒もいいところです。
列強として、先進国としての面子があるという意見もあるでしょうが、潰れる面子がどこに残っているでしょうか?既に列強としての面子を悉く民主党が潰してくれています。
名を捨て実をとる、今はそれが必要な時期です。
我が国が支援しなくて干上がるような国家はそもそも独立そのものが出来ないような状態です。そんな国は保護国や植民地にでもなっておればいいのです。
民族の意地だのプライドだのがあるなら、それを祖国再興に向ければよろしい。
八紘一宇は我が帝国の国是でしたが、戦後八紘一宇を否定したのですから、そこまでして面倒を見る必要はありません。
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