マニフェスト全面謝罪へ…民主、見通し甘さ認め読売新聞 11月7日(水)3時1分配信 民主党は6日、2009年衆院選の政権公約(マニフェスト)やその後の政権運営について、「反省点」を総括した「マニフェスト重要政策説明用資料」の原案をまとめた。
同党が衆院選で圧勝する原動力となった主要な政策の柱について、見通しの甘さや説明不足を認め、全面的に謝罪する内容となっている。近く最終案をまとめ、ホームページや集会などで国民に説明することを検討している。 原案は、細野政調会長らが作成し、6日の政調役員会で出席者に配布された。10日からの政策進捗(しんちょく)報告会で、この原案を踏まえ、国民に説明・謝罪し、理解を求める方針だ。 原案では、子ども手当など11の主要なマニフェスト項目と、社会保障と税の一体改革などマニフェスト以外の7重要政策について、「到達点と反省」などを記している。 「マニフェストの財源確保」の項目では、16・8兆円の財源確保について、「歳出、歳入とも見通しが甘かった」と認め、「選挙で掲げたことを実行できなかった事実を率直に認め、国民におわびしなければならない」とした。 詐欺しておいて謝罪で済むのですか?
意味のない謝罪など不要ですので責任を取ってください
責任が取れないなら辞職してください
なお、選挙に出る資格など全くありませんから自粛してください
民主党幹部は国益を損なった余罪もあるので、全員財産没収で |
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2012年11月07日
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米大統領選 これまでオバマ氏79人、ロムニー氏88人選挙人獲得フジテレビ系(FNN) 11月7日(水)11時27分配信
アメリカの新しい大統領に選ばれるのは、現職で民主党のバラク・オバマ氏なのか、それとも、共和党のミット・ロムニー候補なのか。大接戦のまま、投開票の日を迎えている。
アメリカの複数のメディアによると、早くも両候補が、いくつかの州で勝利を収めている。 大都市シカゴのあるイリノイ州で、オバマ大統領の勝利が早くも確実となり、選挙人20人を総取りした。 ここは、オバマ大統領が政治活動を始めた地元で、盤石の強さを発揮している。 南部のジョージア州では、ロムニー候補が勝利を決めた。 南部の伝統的な共和党の牙城で、ロムニー候補が選挙人16人を総取りしている。 オバマ氏勝利の州を青、ロムニー候補勝利の州を赤で示した地図を見ると、一見、ロムニー候補の赤の方が、面積的には広く見えるが、アメリカ大統領選挙は、人口が多い州で勝つほど有利になる。 全部で538人いる選挙人の過半数270人を獲得した候補者が勝利するが、これまでの獲得選挙人は、オバマ大統領が79人、そして、ロムニー候補が88人となっている。 今後の情勢を注視せねばならない・・・
ロムニーに勝ってもらわないと我が国に大きく影響するから逆転を狙って欲しい・・・
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ASEM首脳会議 尖閣問題めぐり国際会議の場で日中が異例の激論フジテレビ系(FNN) 11月7日(水)0時2分配信
ラオスで開かれていたASEM(アジア・ヨーロッパ会議)の首脳会議で、尖閣諸島問題をめぐり、野田首相が「領有権の問題は存在しない」と発言したのに対し、中国の楊潔チ外相が激しく反発した。
およそ50カ国の首脳が集まる国際会議の場で、日中が異例の激論を交わした。 ラオスで行われているASEM(アジア・ヨーロッパ会議)首脳会議の2日目に、地域情勢などをめぐって演説した野田首相。 野田首相は「日本は、いかなる紛争や主義・主張の違いも国際法に従い、平和的なアプローチにより、克服していくことを重視しております」と述べた。 名指しを避けながらも、尖閣諸島をめぐり対立する中国との関係などを念頭にした、この発言。 しかし、これをきっかけにアジア・ヨーロッパのおよそ50カ国の首脳が集まる中、日中両国が激しく火花を散らした。 尖閣諸島について直接触れ、中国側の主張を、「釣魚島(魚釣島)についての中国側の主張は一貫している。反ファシズム戦争の結果は否定できず、戦後秩序を否定してはいけない」と述べた楊潔チ外相。 これに対し、野田首相が反論した。 野田首相は「尖閣諸島はわが国固有の領土であることは、歴史的にも国際法上も疑いがなく、わが国は現にこれを有効に支配している。したがって、尖閣諸島をめぐり解決すべき領有権の問題は、そもそも存在していない」と述べた。 これに再び反論した揚外相。 中国の揚外相は「釣魚島(魚釣島)は昔から中国の領土として、明の時代から600年間支配している。日本の行動は、戦後の国際秩序と原則への重大な挑戦だ」と述べた。 日中の激しいやり取りは、野田首相が席を外したあとも収まらず、外務省の斎木外務審議官と中国側との間でも交わされ、「この話は2国間で話し合ってほしい」と議長が止めに入るまで続いた。 ラオス・ビエンチャンで日本時間午後9時半ごろ、野田首相は「中国から、尖閣に触れる不適切な発言が出ました。この2国間をめぐる問題というのは、このASEMの場にはふさわしくないという認識から触れなかったけれども、中国の代表が残念ながら触れたのでということで、私の方からあらためて、日本の立場を明確に申し上げました」と述べた。 5日、すれ違う際に目を合わせず、言葉も交わさなかった中国の温家宝首相と野田首相。 尖閣諸島をめぐり悪化した、日中関係改善への糸口が見いだせない。 関係改善する必要などないのだが?
自国領だという確たる証明も出来ない蛮族が何かほざいたところで、我が国の立場と認識が変わるわけではない
ましてや世界中で紛争の火種を巻いて歩いている蛮族どもに味方するような国家はひとつもない
東南アジアでも越比両国が領土紛争で仲が悪くても、支那相手ならば結束して対抗するだろうし、その後ろ盾は我が国と米国がする
アフリカにおいては蛮族の振る舞いに苦汁を舐めている国家など数多存在する
それでどこの国が味方などするものか?
そして、対ファシズム戦争がどうとかほざいた様だが、1945年当時に存在すらしていない国家、ましてやゲリラやテロ組織である支那共産党なる存在が我が帝国に勝利した事実など存在しない
そもそも、支那戦線は我が帝国陸軍が一方的に勝利し、主要都市のほとんどを占領していたわけだが?それだけでなく、対日協力政権も存在して、我が帝国と交戦していた国民党政権同様に共産分子の摘発と弾圧、討伐を実施していたのだがね?
さらに言えば、我が帝国による占領下の支那諸地域は発展し続け、繁栄していたが、国民党支配地域及び共産ゲリラ不法占拠地区は衰退著しかったのが歴史の事実であるが?
戦勝国扱いの中華民国(実質敗戦国なわけだが)である台湾が主張するならば兎も角、ゲリラ如きが国際条約に関与することなどありえない
そして、サンフランシスコ講和条約では尖閣諸島をどこかの国家へ割譲するという項目はどこにも存在しない
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ファセット社のペーパークラフト城郭模型で駿府城が発売されてから約2週間・・・
発売直後に密林へ注文して届いてから築城開始して約1週間・・・
未だに最上層の屋根しか出来ていません・・・
流石にペーパークラフトなのでぺらんぺらん・・・普通に接着して組み立てると歪む歪む・・・
というわけで、苦戦しています
画用紙を買ってきて裏に補強でもしないとダメだなと思う今日この頃・・・
あと、適度にプラ棒で柱をつくってやらないといかんなぁと考えたり・・・
この際だから極細のプラ棒で瓦の凹凸を作ってやるべきかと考えたり・・・
そう考えたら垂木も表現してみると良いのか知れないと思いついてみたり・・・
ってな感じで多分、完成までに3セットくらい消費しそうな感じです・・・
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オバマ氏が優勢=米大統領選、投票始まる時事通信 11月6日(火)20時11分配信 【ワシントン時事】オバマ米政権の1期目に審判を下し、今後4年間のかじ取り役を決める大統領選は6日朝(日本時間同日夜)、東部諸州から投票が始まった。再選を目指すオバマ大統領(51)が勝敗を決める接戦州の多くで共和党のロムニー前マサチューセッツ州知事(65)に対してリードを保っており、大統領優勢の見方が強まっている。
選挙戦は景気の本格回復の遅れを反映し、雇用再生の道筋をどう付けるかが最大の争点になった。目指すべき国家像についても論戦が展開され、大統領は政府が一定の役割を担い、過度の競争を排する「公平な社会」を目指すと表明。ロムニー氏は民間主導の「自由な社会」を構築し、全体の底上げを図ると主張した。 流石に現職は選挙に強い・・・
クリントン時代の内政干渉の日々をまた繰り返さなければならんのか・・・ |
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