「松江水郷祭」中止に 市民らの問い合わせ100件産経新聞 8月9日(土)7時55分配信
台風11号の接近の影響で中止が発表された松江市の「松江水郷祭」。水都の夏を彩る風物詩として親しまれているだけに、市民らの反響も大きい。8日、主催する同祭推進会議の事務局には問い合わせの電話などが相次ぎ、担当者が対応に追われた。 「本当に中止するのか」「振り替え日(後日の開催)はいつなのか」「ステージイベントはどうなるのか」…。事務局のある松江商工会議所ではこの日、午前中から問い合わせの電話が鳴り続き、夕方までに約100件に上ったという。 昨年は2日間で約39万人を集めた松江の夏の一大イベント。今年は「西日本最大級の湖上花火大会」をうたい、県外からの誘客を例年以上に強化。初めて県外客向けに「有料観覧席」200席を設けて旅行会社を通じて販売、約170席が売れていたという。同会議事務局は「購入者には旅行会社を通じて中止の連絡をした」としている。 問い合わせは松江市観光文化課(電)0852・55・5214。 水郷祭の客は米子のがいな祭と安来の月の輪祭に流れるって寸法か・・・
月の輪祭の花火は最近は臨時列車まで運行して水上花火波動輸送してるからなぁ・・・
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2014年08月09日
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「ベタ踏み坂」のバスカード販売 島根産経新聞 8月8日(金)7時55分配信
島根県松江市交通局は、「ベタ踏み坂」の名で人気の松江市と鳥取県境港市を結ぶ江島大橋をデザインしたバスカードを作り、販売している。1枚千円で1100円分利用できる。 「ベタ踏み坂」がダイハツ工業のテレビCMで取り上げられ、人気となっていることから作った。坂の写真を印刷、橋の由来などが見られるQRコードも添えた。限定2万枚を作り、松江市営、一畑、石見交通、日ノ丸各事業者の県内を走る路線バスで利用できる。 市営バスの車内や市役所本庁舎などで販売。問い合わせは市交通局(電)0852・60・1111。 あの江島大橋がねぇ・・・
まぁ、私は用がないから行ったことがないけど・・・最後にあの辺を通ったときはまだ中浦水門が現役だった頃さ・・・
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台風11号接近 安来で8月最大120ミリ超の雨産経新聞 8月9日(土)7時55分配信
強い台風11号の接近などの影響で山陰地方は8日、各地で雨が断続的に降り続いた。島根県安来市では24時間雨量が120ミリを超え8月の観測史上最大を記録。台風は10日午前、山陰地方に最接近する見通しで、気象台などで警戒を呼びかけている。 8日は鳥取市の湖山で正午過ぎに19・5メートルの最大瞬間風速を観測。同鹿野で昼過ぎに1時間に23ミリの強い雨を記録した。 松江、鳥取両地方気象台によると、山陰両県は9日に風速15メートル以上の強風域に入り、10日夕にかけて風速25メートル以上の暴風域に入る可能性も。9日正午から24時間の雨量は、多い所で200〜300ミリと予想されている。 島根県は8日午後、県庁で防災対策本部会議を開催。松江地方気象台の担当者は山陰近くの前線に湿った空気が流れ込み、山地を中心にまとまった雨が降る可能性があると説明した。 溝口善兵衛知事は「万全の態勢で市町村との連携をとってほしい。早めの行動が必要。各部でしっかり対応を」と話した。 鳥取県も県庁で災害警戒連絡会議を開催。5日からの雨で地盤が緩んでおり、土砂災害への注意などを確認した。 平井伸治知事は「台風は勢力を維持したまま来る可能性もあり、情報共有し、早いうちに対策をしてほしい」と述べた。 大丈夫、まだ慌てるところじゃない
どうせ河川の水位上昇で沈むのは母里とか安田とか清瀬だ問題ない
仮に街中で水が溢れるころにゃ中海から高潮食らってるよ
それに県は助けに来ないだろう・・・それも近藤市長を選んだ安来市民の受けるべき自業自得の罪だ
県にケンカ売って予算もらえなくしたり、国にケンカ売った報いを受けるべきだ
まぁ、飯梨川流域は問題なかろう、伯太川流域が多少沈む程度だ
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国民の安全どう守る 8・6広島平和ミーティングに1400人産経新聞 8月8日(金)7時55分配信
国民の平和と安全をどう守るかを学ぶ「8・6広島平和ミーティング」が6日夜、広島市中区のリーガロイヤルホテル広島で開かれ、元自衛隊航空幕僚長で2月の東京都知事選で61万票を獲得した田母神俊雄氏と、軍事ジャーナリストの井上和彦氏が講演した。防衛力の向上には憲法改正が不可欠という主張に、約1400人が耳を傾けた。 現実の国際関係を無視して真の平和を実現することはできないとするメッセージを「原爆の日」の広島から発信しようと、日本会議広島が平成21年から開いている講演会。6回目の今年は「ヒロシマ反核平和の終焉II」と題し、安全保障の専門家2人が話し合いだけでは平和を守ることができない国際社会の現実を語った。 田母神氏は、戦後の日本は米国の戦略により、「侵略戦争である太平洋戦争」を起こした責任があるとの歴史観を強制されてきたと主張。敗戦国を弱体化させるために占領軍が行う政策は、占領が終われば変更されるのが普通だが、日本ではいまだに憲法が改正されていないと訴えた。 さらに、軍隊は「民間人を攻撃してはいけない」などの禁止事項が定められ、それ以外の行動は許されるのが国際ルールと指摘。一方、自衛隊は「やってもいいこと」が決められ、それ以外はすべて禁止されているため、危機的な状況が起きても的確な対処ができず、安全保障上大きな問題があるとした。 その上で「法制上、戦争ができる国になった方が抑止力が働き、実際には戦争に巻き込まれる可能性が減るという国際社会のメカニズムを知る必要がある」と強調した。 井上氏は「憲法9条があるから平和が守られるというのなら、なぜ島根県の竹島は他国に不法占拠されているのか、なぜ沖縄県の尖閣諸島で領海侵犯が起き続けるのか」と問題を提起し、現行憲法が現実と乖離(かいり)していると主張。 「戦闘機も戦車も軍艦も持っている日本が、憲法で軍隊を持たないとしているのは、外国からは嘘つきとしか見えず国際的な信用をおとしめる」と訴えた。 その正論が通じれば、日本国は侵略されて虫食い状態になってないよ・・・
別に武力で侵略しなくても、経済力や不法居住や密入国やゲットー構築でそこかしこに仮想敵国の拠点は存在している
東京でいえば大久保、大阪でいえば鶴橋とかがそうだよね?
要するに指摘の通りではあるけど、脳みそお花畑の脳足りんどもがのさばってるのと、それを助長させる逆賊どもの跳梁跋扈がなくならない限りお話にならないのだよ
あと、ヒロシマナガサキの教団幹部を筆頭とする原爆タブーで核兵器や安全保障や戦争中の責任問題や「繰り返さない過ち」などを真剣に論じることをしないようでは今後も脳足りんどもの戯言は続くよ
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今日初めて「特別警報」という区分が存在することを知った。
今までは「注意報」「警報」という区分しか見たことがなかったのだが、今現在、三重県が発令されているようだ。
気象庁によると、平成25年8月30日、つまり1年前に設置運用を開始した従来の警報よりもさらに危険度が高い災害を特別警報の運用区分にしているようだ。
モデルケースそのまま三重県が指定されるとはねぇ・・・。
というか、台風の居場所は四国なんだけどな・・・。
1ヶ月前の台風でも台風は九州なのにダメージが大きかったのは長野だったな・・・。
よくわからん台風になったなぁ・・・。直撃地帯の方が被害が相対的に少ないとかワケワカラン。
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