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11月に予定している旅行をどうしようか悩む。
九州なら阿蘇、湯布院、久住高原、熊本辺りを検討中。 北海道ならトワイライトか北斗星は外せない。函館、小樽、札幌辺り。 欲張りだから同じ場所で何時間とかあり得ないので、旭山動物園とかその手のものは最初から選択肢に入らない。 とは言っても、基本車窓楽しむタチだから、一日中列車に乗ってる方が楽しい。当然、トワイライトなんか最高。 でも、それでは友人が楽しめない。まあ、洗脳すればよいが。 正直九州は行くとこに悩まない。が、北海道は広いがゆえに移動に時間がかかりすぎる。そのためピンぼけしてしまう。 困ったものだ。 なお、関東なら鉄道博物館と横須賀と靖国神社と皇居江戸城、あとは秋葉原か?悩まないな。 東北は…会津くらいしか思い付かないな。 北関東も横川と大洗と日光くらいしか思い付かないな。 中部は…松本城?あと高山? 四国は…まあいいか、呉行くための通り道だな、うん。うどん県はいつでも行けるし、毎年18切符でマラソンしてたから高松城は五回も行ったし。 |
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2014年09月18日
コメント(4)
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2014年9月16日 13:41
中国国家主席が17日からインド訪問、高速鉄道で日本と競争激化へ[ニューデリー/北京 14日 ロイター] - 中国の習近平国家主席は17日からインドを訪問し、同国の鉄道網整備に巨額の資金を投じると表明する見通しだ。ここ数年、領土問題をめぐりインドでは中国に対する警戒感が高まっているが、両国は経済関係の強化を図る。
今月開かれた日印首脳会談では、新幹線の輸出を含め、日本がインドに今後5年間で350億ドルを投融資するとの目標が共同声明に明記された。インドの高速鉄道計画をめぐる日中の競争が激化しそうだ。
インドの新たな鉄道網整備に中国が参加する道を開く協定に、両国が署名する見通し。
独立以降の67年間にインドが国内の鉄道網を1万1000キロ拡張したのに対し、中国は2011年までのわずか5年間で国内鉄道網を1万4000キロ拡張。日本よりもコストが安いことを武器にインドで攻勢を強める考えだ。
中国外務省の劉建超・次官補は記者団に対し、「インドは鉄道システムの開発で中国やその他の国々との協力強化を強く望んでいるほか、協力に関する具体的な考えを持っている」と指摘。「インドは高速鉄道網整備を検討しており、中国はこれについて前向きな姿勢を示している」と述べた。
中国の劉友法・駐ムンバイ総領事は先週、印タイムズ・オブ・インディア紙に対し、インド鉄道網の近代化に向けた中国の投資額は最終的に500億ドルに達するとの見通しを示した。
中国はさらに、インドの港湾・道路建設や河川プロジェクトに500億ドルを投資する計画だ。
17日はモディ首相の64歳の誕生日に当たる。習主席はこの日、モディ氏が州首相を務めていたグジャラート州の商業都市アーメダーバードからインド訪問を開始する。
習主席は、インドの前にはモルディブとスリランカを訪問。インド洋で港湾整備を進める中国の戦略「真珠の首飾り」の一環として、中国はスリランカで港湾を開発している。
安倍晋三首相も今月初旬、スリランカとバングラデシュを訪問した。
そりゃ安いだろうな?日本から技術供与されたものなんだからね。
で、施工するの誰?蛮族どもが請け負うの?Kの法則ならぬCの法則が発動するのが関の山。
日本の場合は、死者ゼロ、高密度ダイヤ組成、安全と安心の運行制御のパッケージ販売。
そりゃ、高い買い物になるだろうな。ノウハウ全部だから。しかも、インドでも扱えるレベルに対応しつつも最先端というサービス付。
で、支那の場合、死者多数、安全速度無視、運行制御なんて知ったこっちゃない、オカラ工法による手抜き工事と超短期工期。おまけに3世代前の技術。
さぁ、どうします?
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2014年9月17日 17:00
カナダの「女体盛り」サービスが物議 企業は日本の伝統と紹介も、女性団体など猛抗議 カナダのバンクーバーで、いわゆる「女体盛り」を提供する寿司のケータリングが物議をかもしている。会社側は日本の伝統として紹介しているが、地元の女性団体がネット上で署名活動を行うなど、批判が高まっている。また衛生面の問題も指摘されている。
【寿司の女体盛り】
『IBTimes』によると、トロントに拠点を置くケータリング会社『Naked Sushi』が上述のサービスを始め、最近バンクーバー地域に紹介された。カナダ、アメリカでファンが増えているという。同社はFacebook上で、「プロフェッショナルなスタッフとモデルが、伝統的な日本の優雅な雰囲気を演出し、あなたのイベントを忘れられないものに」と紹介している。
寿司は必ず箸を使って取ることがルールで、モデルに触ったり話しかけたりすることは禁止されている。わいせつなコメントやジェスチャー、箸でモデルをつつくなども言語同断だ。
同社HPによると、価格は1人あたり20ドル〜85ドルとのこと。チーム力強化などを理由に、ビジネス関係の食事にサービスを利用する企業が増えているという(IBTimes)。
【抗議者の見解】
カナダの女性団体は、これについて、女性の体を物として扱い、女性の性的な役割を強調するものとして、同社を非難している。
キャンペーン組織『SumOfUs』は、社会面、健康面での疑問を投げかけ、ネット上での署名活動を始めた。健康を管理する各省庁に問題の会社を閉鎖するよう訴えているという。抗議者のひとりは、「性差別的であるだけでなく、あまりに低俗」とコメントしている。またヴィクトリア大学のJanni Aragon准教授は、サービスが特に女性社員にとって居心地の悪いものである、とのコメントをナショナル・ポスト紙に寄せた。
実際にサービスを体験したナショナル・ポスト紙の記者は、女体盛りは料理の提供の仕方が非効率的で、多くの参加者の空腹を満たすことはできないと指摘する。またモデルと目を合わせるべきか、挨拶するべきか、という気まずい雰囲気で、食べるどころではなかったという。独身パーティーや、どんちゃん騒ぎには適したサービスかもしれないが、社会的発展を侮辱するものであるとの見解を示した。
【衛生指導員の見解】
非難が渦巻く一方、ナショナル・ポスト紙は、市政が神聖な良識を破ったとして問題の会社を閉鎖するようなことがあれば、市内のストリップクラブを閉鎖し、その他わいせつな出版物などもすべて検閲しなければならなくなる、と指摘する。
他人の温かい体の上に乗った生魚を食べるという衛生面での危険も指摘されるが、衛生指導員の管轄ではないという。バンクーバー・コースタル・ヘルス(VCH)のAnna Marie D’Angelo広報担当官は、「料理が用意される場所が検査の対象であり、その料理が個人宅でどのように扱われるかまで調査することはしない」、との立場を明らかにした(Vancouver Sun紙)。
んなもん、日本の伝統なわけがないだろう!
一部の人間が冗談でやったり、妄想や酔狂なロマンでやったりするだけだ。
そも、こんなもんを海外に広めたりすればどうなるか常識考えればわかる。
んで、そんな常識を吹き飛ばす真似をするのは、隣の蛮族どもか、我が大和民族以上にぶっとんだ真似を真剣に実行するドイツ系かフランス系以外に考えられるか。
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2014年9月17日 06:10
こんなもので身分を証明できるなんて、日本人は奇妙だ―中国メディア2014年9月14日、中国のネット上に「日本にはなぜ身分証がないのか」と題した記事が掲載された。
日本には(中国に存在するような)全国統一の法的身分証は存在しない。理由の一つは日本人の「移転が少ない」特性に関係する。一つの会社に勤め続け、同じ場所に住み続ける人が多い。周知の人間同士では、自分を証明する必要もない。
もう一つの理由は、治安が良いことだ。日本の警察官には他の国の警察官が持つ「職業病」はない。人を見るたびに疑い、何もなくても身分証の提示を求めたりはしない。
日本人が身分を証明する際は、一般に自動車の運転免許証や健康保険証を提示する。印鑑も身分証の役割を果たす。じっくり見ても何も証明できないように思える印鑑だが、日本人は奇妙なことに信用している。全世界がサインで本人を証明する時代だというのに。
日本では契約に際し、実印と印鑑証明が求められる。この二つがそろわなければ、たとえ本人といえど、どんな契約も行えない。(翻訳・編集/NY)
馬鹿だなぁ、その印鑑証明、印鑑登録が大事なんだよ。
印鑑登録でも撥ねられることがあるし、重複登録は不可能だし、印影が似てるものもアウト。
そして、面倒な手続きをするからこその利点もあるわけだ。
押捺してある印影と印鑑証明の印影が違えばその時点でアウトになるのだから多額取引や土地建物の移動といったものでは、それこそ犯罪の抑止防止にもなる。
しかも、印鑑登録することで、その身分を官公庁が保証するわけだから、万が一、頼み文章を紛失したりした場合において非常に効果を発揮する。
まぁ、「こんなこともあろうかと!」って奴だな。
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米軍、西太平洋で大規模演習 中国に対し存在感誇示2014.9.17 19:50 [中国]
http://sankei.jp.msn.com/images/news/140917/amr14091719500012-n1.jpg
米空母ジョージ・ワシントンから離艦するFA18戦闘攻撃機=17日、米領グアム沖(共同) 米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)に配備されている原子力空母ジョージ・ワシントンなど空母2隻が参加し、西太平洋の米領グアム沖で行われている米軍の大規模演習「バリアント・シールド」が17日、共同通信など一部報道陣に公開された。
15日から始まった演習には艦船19隻、軍用機200機超、約1万8000人の兵員が動員されており、米軍単独としては最大規模の演習。軍拡と海洋進出を急速に進める中国に対し、太平洋で米軍の存在感を誇示する形となっている。
中国はミサイル戦力を増強し、米空母などを近海に寄せ付けない「接近阻止戦略」を進める。演習を統括するラッセル・アレン第7艦隊副司令官は「演習の目的の一つは接近阻止戦略への対応能力に磨きをかけることだ」と述べ、名指しは避けつつも中国を牽制(けんせい)し、米軍の統合運用能力の向上が狙いだと強調した。(共同)
なんというか手遅れ感とやっつけ仕事感が漂う海軍演習だねぇ・・・。
アメリカにやる気を感じられないから、どこぞの蛮族どもがつけあがるんだよ。
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