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秋上は 富高らかに 相かして 思うことなく 長生きせん
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新八代旧アプローチ線

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新八代駅旧アプローチ線
 
部分開業当時、対面乗り換え用に使用されていたアプローチ線であるが、あれから3年半・・・どうなってるのかふと気になって調べてみた・・・。
 
どうやら空中写真を見る限り、現存している・・・。
 
何に使われてるのだろうかと思うと、なんとフリーゲージ変換装置実験線に転用される工事が実施中であるらしい。
 
その工事が終わるのがどうやら今年の晩秋・・・。
 
来年あたりからは実験運転をやるのだろうか?非常に気になるところである。
 
九州旅行の最中に新八代まで態々出張って、30分に1本やってくるリレーつばめを2時間くらい撮影して田んぼのど真ん中でヒャッハーしてたんだが・・・懐かしい思い出だ。
 
コンデジで割とよい写真が撮れたんだなと写真整理をして当時を懐かしんだ。

近鉄5200系が緑茶な件

定期券を買いに近鉄の最寄り駅で電車に乗ろうとしたら、緑茶(黄色と濃緑)ツートンな5200系が来た。数日前に、チラッと奇妙な塗装をした奴を見掛けたが、まさかコイツだとは…。

違和感ありすぎ…。なんか、近鉄で京阪に乗ってるような気分。落ち着かない…。

座り慣れたシートなのに、ケツの座りが悪い。

なんなんだコイツは…。伊賀上野辺りのラッピング…。近鉄版DCらしいが…。

あー落ち着かない。

写真散布で復讐 撮り鉄「暗黙のルール」

乗りものニュース 9月23日(火)14時19分配信
「撮り鉄」は何を考えて撮っている?
 鉄道の写真を撮影して楽しむ「撮り鉄」の少年が2014年9月19日、JR大阪駅近くのビルからある男性の写真を大量に散布するという出来事がありました。それに写っていた男性も撮り鉄で、その男性が撮影現場でいつも割り込みをするからばらまいたと、写真を散布した少年たちは話しています。

 こうした極端な意趣返しは滅多にありませんが、撮り鉄の現場における割り込みの問題、珍しいものではありません。

 たとえば貴重な列車がある駅に来るとします。するとその駅では、場所取りをする撮り鉄がその列車が到着する何時間も前から現れます。なぜなら「ベスト」な写真を撮れる場所は限られているからです。駅に停車中の列車を車両メインで撮る場合、撮り鉄は次のようなことを考えます。

・商品撮影のように列車をクローズアップ。余計なものが映り込むことなく、列車そのものが映える「きれいな写真」が撮りたい。
・列車の停車位置は決まっている。
・車両がゆがんで写らないよう、レンズは広角や望遠ではなく適度なものを使う。
・おおよそ列車側面が7、正面が3の割合で画面に入る「シチサン」の構図が基本。

 これらを満たせるポジションは限定されてくるため、珍しい列車が来る場合など、何時間も前からホームで場所取りが行われるのです。
「撮り鉄」における暗黙のルールとは
 ホームで長時間待つ行為の是非はさておき、そうしてずっと待っている撮り鉄がいたとします。しかし列車が来る直前、先にいたその人の前に割り込み、写真を撮ろうとする人が時折います。そうすると割り込んだ人が映り込み、「きれいな写真」にならないため、先にいた人は激昂するというわけです。

 撮り鉄の世界では、「後から来た人は、先に来た人の写真に入り込まないようにする」という暗黙のルールがあります。そのため、先に来ていた人の前で写真を撮りたい場合、しゃがみ込むなどして映り込まない体勢を取りつつ、それで大丈夫か、先に来ていた人に尋ねるようにします。

 しかしそうしたことをせず、いきなり無言で前に入ってきて撮影する人がおり、トラブルになることがあるのです。撮り鉄歴25年の37歳男性に尋ねたところ、「撮り鉄じゃない人が前に入ってきてしまうのは仕方ないけれど、撮り鉄が意図的に割り込んでくるのは許せない」そうです。「『自分が少しだけ割り込んでちょっと撮るぐらい良いだろう』と考えてるヤツも絶対いる」(41歳男性撮り鉄)という見方もあります。

 今回の写真が大量に散布された件は、こうした撮り鉄で珍しくはないトラブルが発展した形と言えるでしょう。

 しばしばネット上を賑わす撮り鉄の問題ですが、撮り鉄のなかには撮影場所で必ず他の人に挨拶をしたり、他人のゴミを拾って帰るなどしている人もいます。今回の出来事を受けて「多くの人はマナー、ルールを守っているのに、一部の心ない人のせいで撮り鉄全体が悪く思われるのは残念」(41歳男性撮り鉄)という声が聞かれました。
恵 知仁


筆者の恵氏の記事に賛同する。
 
私も鉄の端くれ、こういう事例に遭遇することは多々ある。
 
で、私の場合は基本後から来た側になることが多いので、当然のことですが、先に場所取りをしていた人に優先権があると考え、別の場所に移動する。
 
ベストポジションっていったところで、高価で高性能なカメラを何台も用意できるような連中と張り合っても勝てるわけじゃないし、一期一会といえども、綺麗な写真を撮ることが目的なわけでもない。
 
その列車の写真を撮れれば良いわけで、別の場所でも、相応の写真を撮ることは可能なわけ。
 
で、そういう常識を知らない、合わせようとしないクズが鉄を騙り、我が物顔をする・・・。
 
当然のことながら、そういう常識と秩序ある鉄と非常識で秩序のない自称鉄は対立することになる。
 
また、子供連れの母親とかも同じようにタチが悪い。むしろ、自称鉄の方がマシと思える悪質さと非常識さ。これは鉄の常識云々ではなく、世間一般の社会常識という意味でね。
 
撮り鉄がーってよく言うけれど、撮り鉄じゃなく、俄かがどれほど迷惑をかけてるか知るべきなんだよ。
 
撮り鉄同士の揉め事と思ってる向きが多いと思うが、これ、本質は常識がある奴とない奴の対立であって、撮り鉄云々は表層の問題。
 
要するに、ちったぁ考えればわかるような社会の常識を踏み外すようなクズがあふれてるってことなんだよ。
 
つまり、問題を起こしてるのは「撮り鉄が」ではなく「非常識な奴が」なんだよ。
 
それを目を引くようなレッテル張りしてるだけなんだ。

JR西日本、10月10日から京阪神で「ベビーカーマーク」掲出開始

レスポンス 9月15日(月)16時36分配信
JR西日本はこのほど、京阪神地区の車両で「ベビーカーマーク」を掲出すると発表した。10月10日から掲出を開始する。

ベビーカーマークは今年3月、国土交通省の「公共交通機関等におけるベビーカー利用に関する協議会」が策定。公共交通機関や商業施設などで、ベビーカー使用者が安心して利用できる場所や設備を明示する「案内図記号」と、使用を禁止する場所や設備を明示する「禁止図記号」の、2種類のベビーカーマークが決められた。

JR西日本は京阪神地区で運用している車両を対象に、車内の車椅子スペース付近に案内図記号を掲出する。10月10日から掲出を開始し、本年度中に完了させるとしている。


やらんよりはマシ、でも、効果上がるの?
 
環状線のラッシュ時になんか効力があるなら兎も角、女性専用車があるんだから、それで十分だろう。
 
あのがら空き車両以外にこんなもん掲示されても乗客からすれば迷惑以外の何物でもないぞ?

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