「こだわり米」を守る、女子大生姉妹!手植えを行う女子大生姉妹!こだわり農家のこだわり米。
島根県仁多郡奥出雲町仁多。 吉川さんちは一通り田植えが終わり、入念に補植を行います。 田んぼに入って手植えを行うのは、女子大生姉妹。 http://mbp-sanin.com/elements/profiles/okomeya-numata/column/2527/pub_main1.jpg お米作りには、帰郷して家族を手伝う。 美味しいお米作りをしっかり守っていく姉妹です。 森原さんちでも補植実施!夫婦で力を合わせて補植を行う、森原さんち。
http://mbp-sanin.com/elements/profiles/okomeya-numata/column/2527/pub_main2.jpg 手植えは重労働。 http://mbp-sanin.com/elements/profiles/okomeya-numata/column/2527/pub_main3.jpg どこの農家も後継者には困っている時代ですが、 こだわり農家は若い世代がしっかり受け継いでいます。 安心・安全なお米作りに取り組む、こだわり農家。 今年も美味しいお米を作りますよ! 神々の国しまね発「安心・安全」美味しい島根・大山のお米のご注文は、沼田米穀店まで。 〒699-0101 株式会社 沼田米穀店 島根県松江市東出雲町揖屋1146-2 当店サイト http://ichiba.geocities.jp/okome_numata/ 当店ショップ http://okome-numata.ocnk.net/ お米に関する質問・お問い合わせはコチラから 無農薬栽培、島根・鳥取のブランド米を全国にお届けします!購入はコチラから 農業は国の礎
なんでもかんでも大規模化機械化低価格化すればいいものではない
目に見えて、安全安心、人の手による美味しいコメこそ、我が国民の主食たるべし
安くて、危険で、どう作ったのかが見えてこない、外国産のコメなど不要・・・
必要なコストと妥当な価格の農産品こそ、国民が安心して食べれるもので、それこそが食糧安全保障の根幹
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出雲・・・我が故郷
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石見の話題だが・・・
やれることをやる、活用できそうなものは申請しておく・・・文化祭とかの基本だね
基本的にはそれの応用と発展なのだから、基本を思い出すというのは大事だろう
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島根県内の狛犬(こまいぬ)に関する調査データをまとめた「島根の石造物データ―狛犬を中心とした幻の石工達の実態にせまる―」がこのほど出版された。元来待ストーン館長で、島根大嘱託講師の永井泰さん(59)と、浜田市在住で石見地域の石造物を長年調査する斎藤正さん(70)の2人が共著として自費出版。20年にわたる調査で集めた1300対以上の狛犬の特徴や使用石材、制作者、制作年を掲載した。 |
隠岐水産高校(島根県隠岐の島町東郷)の海洋生産科食品生産コースの生徒が、県魚トビウオを使って考案した「ととウインナー」が14日、県内の学校給食で初めて、地元・隠岐の島町の小中学校全11校の給食に使われた。焼きそばの食材になり、児童、生徒が味わった。県内の他市町村でも順次使用される。
隠岐水産高は、2年前に出雲市大社町の別所蒲鉾(かまぼこ)店から依頼を受け、「将来、自分の子どもに食べさせたい水産加工品」をテーマに開発に着手。地元で水揚げしたトビウオを使ったウインナーを試作した。 試作品を別所蒲鉾店が学校給食向けに改めた。コストを抑えるため、トビウオの使用量は全体の30%とし、スケソウダラをベースに、アクセントとしてショウガを使った。今年2月の県学校給食会の給食物資展示試食会で食材に採用された。 魚を意味する幼児語「とと」にちなんで命名したウインナーを、隠岐の島町では、焼きそばに使用。同町有木の有木小学校では、給食前の放送で「隠岐水産高生が考えた食品です」と周知し、全児童76人が味わった。4年の竹本柊君(9)は「これまで食べたウインナーの中で一番おいしい」とおいしそうに平らげた。 隠岐水産高の村上謙武校長は「学校ではいろいろな食品加工を行っており、採用は大変ありがたい。生徒の励みになる」と喜んだ。 アゴ(トビウオ)を使ったウィンナーって・・・
美味いのか、アゴ独特の味がするのか、普通に蒲鉾風味なのか、魚肉ソーセージっぽいのか・・・
まったく味が想像できん・・・
あご野焼きみたいな味のウィンナーなのだろうか・・・うーん・・・
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