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秋上は 富高らかに 相かして 思うことなく 長生きせん
その通り。だが君は考え違いをしている。我々は悪ではない、善なのだ。

書庫カシオペア内装工事

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内装工事はつづくよ〜いつまでも〜♪

というわけで、内装工事は着々と進んでいます。
といっても特定車両の工事というよりは、編成全車両の廊下側壁面を実施中。ベッドやソファー、テーブル、個室内壁面などは必要な塗料の買出しが済んでから行うことになりますが、一番効果的な部分は廊下側の壁面なので集中的に作業を行うことにしました。

・・・というわけで、ちょっとだけ不満を・・・。

KATO製寝台特急車両の室内はTOMIX製に比べるとかなり簡略化されているのが今になってすごく不満に思えて来ました。トワイライトエクスプレスの内装工事をやってからカシオペアをいじり始めたのが間違いだったのかもしれない。

キングスホビーの室内パーツを購入してきてうまい具合に配置しようかと本気で悩みそうだ・・・。

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前日に引き続いて、マシE26-1の内装工事を行っています。

床面の色が濃すぎる様な気もしますが、私はまだカシオペアに乗車したことがないので床の色がどうなのかがよく分かりません。薄めの色に変更した方がいいのかもしれません。

ですが、とりあえずは完成。

今後も二日で一両ずつくらいのペースで作業を進めていこうと思います。

ちなみに外から見る分(ボディを被せて窓越しに見る分)にはホワイトのテーブルクロスとブルーの椅子がよい感じかなと・・・。床までは見えないのでよしとします。

ですが、カシオペアは全車両室内灯が標準装備です。つまり、室内灯が光っている時とそうでない時の見え方に気をつけないといけないのです。

ですが、パワーパックとレールを持ってくるのが面倒なので、今後の検討課題として作業は続行です。

さて、引き続きE26系カシオペアの内装工事を進めています。

今日はマシE26-1の内装工事。椅子とテーブル、床面の塗装を行っています。ですが、まだ下地作りを行ったに過ぎません。これから本塗装です。こうして塗装しているとわかるのですが(勿論、乗車してもわかるのだが)、寝台特急それぞれの味わいがあって面白いものです。特に食堂車は面白みが違います。どう説明したら良いかわからないですが、なんか・・・、こう・・・、面白いんですよ。

完成したら写真をアップします。

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787系リレーつばめの内装工事の代わりに始めたE26系カシオペアの内装工事。

手始めにカハフE26-1の展望スペースに手を加えてみました。塗装した場所は緑色のソファーと青の椅子です。前者は白の成型色、後者は床面と同じ水色の成型色でした。たったこれだけの事ですが結構変わって見えるものです。

さて、ここで判明した事実。カシオペアの壁面はほとんどが白色系統なんです。ということは、元々の成型色そのままでOKってことなんですが、折角内装工事をするのですから、その辺りも一寸こだわってみたいのも事実。

というわけで、資料を集めて壁面塗装をすることにします。一応は資料があるのですが、夜間撮影の写真のため、判別がつかないところが結構あるのですよ。

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