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今季の銀英伝、なかなか良いと思う。
まぁ、アスタアーテ会戦をもっと掘り下げてくれてもよかったんじゃね?と思わんでもない。
作画も割りと丁寧であると思うし、テンポも良いと思うのだけれども...。
なんというか消化不良感がするのよね。
そうだよ、アンネローゼ出てないじゃん❗皇帝も2話エピローグにチョロっと出ただけだし、フェザーンの腹グロどもも出てきてない❗
そりゃ、消化不良になるわ。
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本家と元祖の争う”民主党”?
そもそも、民主とは……。
大辞泉によると……
1その国の主権が国民にあること。
2人間の自由や平等を尊重すること。「 民主 の精神」
大辞林によると……
1その国の主権が国民にあること。
2自由平等の原理に基づいていること。
だそうだ。
少なくとも、このゴミどもには似つかわしくない言葉なのだが……。
どうも、民主という言葉が大好きであるだけに、その意味するところは常人のそれとは違うようである。
主権が国民にあるのであれば、政党なんてものは国民の意思によって存続廃止を決することが出来るはずだが……あくまで文字通り額面通りであればだが……どうやら、彼らにとっての”民”とは自分たちだけであり、それ以外の国民は”民”に含まれないようだ。
だから、常に内ゲバを繰り返しているのだろう。まぁ、左翼やサヨク、パヨクなんて存在はそれが生き甲斐であり、存在意義なんだから仕方ないか……。
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馬鹿が書き、ヤクザが売って、阿呆が読む....だったか?
その最たる例を自分で証明するとか、琉球新報の自爆テロに呆れた。
しかも、自称ネトウヨを使っての印象操作にはもう開いた口が塞がらない。
所謂ネトウヨや自称保守派の馬鹿さ加減と学のなさは今更だと思うが、まさか今日日、ネトウヨにすら劣るパヨク転向する知能障害がいるとは思わなんだ。
まぁ、あれよ。正義を拗らせたゴミクズが辿る道ってのは、いつも独善的な自己満足なのだという....しかも他人や社会全体の迷惑を考えないそれなのだと、この記事を書いた愚か者とインタビューを受けた自称元ネトウヨ記者が身をもって証明している。
で、琉球新報様は、自分達の正義で哀れなネトウヨを正しい道へと更生させたと自画自賛しているわけだが、お前らのやってることはあらゆる意味で出鱈目でしかない。
それに、この馬鹿な記者は根本的に政治というものを理解出来ていない。単純にファッションで政治を語っていただけだ。それが、彼の中で中二病的な何かで間違った正義に目覚めてしまっただけだ。
要するにだ、彼の様な愚か者は、勇者の振りをした盗賊でしかない。お前らを守ってやるから、カネやモノを寄越せと言っているそれと同じだ。
誰も頼んじゃいないのに正義の味方を自称しているに過ぎない。
そんな輩がペンは剣より強しとか、社会の公器だとか、その様な世迷い言を宣う。
どれだけ害悪なのか、自分で宣伝するなんて...。
琉球新報、ホント、末期症状だな。
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