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秋上は 富高らかに 相かして 思うことなく 長生きせん
その通り。だが君は考え違いをしている。我々は悪ではない、善なのだ。

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今季アニメ銀英伝

今季の銀英伝、なかなか良いと思う。

まぁ、アスタアーテ会戦をもっと掘り下げてくれてもよかったんじゃね?と思わんでもない。

作画も割りと丁寧であると思うし、テンポも良いと思うのだけれども...。

なんというか消化不良感がするのよね。

そうだよ、アンネローゼ出てないじゃん❗皇帝も2話エピローグにチョロっと出ただけだし、フェザーンの腹グロどもも出てきてない❗

そりゃ、消化不良になるわ。
今夜も晩酌はとても楽しい。

酒を飲むのも久々なんだけれど、「たくのみ。」を見ながら飲んでいると、あぁあぁ、うんうんって感じで楽しく酒を飲めた。

見始めてから、これは飲まずにいられないと思ってコンビニに走って日本酒を買ってきて飲み始めたが、もうね、進む進む。

何て言うかな、友人と一緒に飲んでいる感じでソロ飲み出来たんだよね。

普段は晩酌をしないだけに、気持ち良く晩酌が出来たのはとても良いことだ。

来週末に飲みに出掛けるけれど、その時に思出話とかしたら酒が進むんだろうな。

本家と元祖の民主党

民進新党名、「民主」有力=立憲と本家争いも

 民進、希望両党は月内の新党結成に向け、綱領などを話し合う新党協議会を近く発足させる。党名は、民進の前身である「民主党」に戻す案が有力だ。ただ、既に党名の一部に使っている立憲民主党から異論が出て、「本家争い」に発展する可能性もある。
 民進の大塚耕平代表と希望の玉木雄一郎代表が9日以降に会談し、新党協議会の設置で合意する見通しだ。
 新党名をめぐっては、民進、希望両党に民主党を推す声が強い。1996年の旧民主党結党から2016年3月の民進党結成まで20年近く、「民主党」の看板で国政選挙を戦ってきた経緯があるからだ。
 支持者にも浸透しており、民進幹部は「地方議員には『民主』を名乗りたいという人が多い」と説明。旧民主党で初当選した希望幹部も「『希望の党』よりも『民主党』の方が好きだ」と語った。09年の政権交代を成し遂げた当時の党名を野党結集の起爆剤とする狙いもありそうだ。
 ただ「民主党」の名称は、同じ流れをくむ立憲が昨年10月の衆院選で「略称」として使用したため、立憲側から「待った」の声が掛かりそうだ。立憲は次の国政選挙でも引き続き同じ略称を使えるか神経をとがらせており、福山哲郎幹事長は3日の記者会見で、「どういう状況になるか総務省で調べている最中だ」と明らかにした。
 一方、新党の党首は当面、大塚、玉木両氏による共同代表制とする案が浮上している。希望側には「玉木代表−大塚代表代行」を望む声があるが、暫定的な党首と位置付け、1年後に本格的な党首選を行うことも想定している。(2018/04/07-15:06)

本家と元祖の争う”民主党”?

そもそも、民主とは……。

大辞泉によると……
その国の主権が国民にあること。
2人間の自由や平等を尊重すること。「 民主 の精神」

大辞林によると……
1その国の主権が国民にあること。
2自由平等の原理に基づいていること。

だそうだ。

少なくとも、このゴミどもには似つかわしくない言葉なのだが……。

どうも、民主という言葉が大好きであるだけに、その意味するところは常人のそれとは違うようである。

主権が国民にあるのであれば、政党なんてものは国民の意思によって存続廃止を決することが出来るはずだが……あくまで文字通り額面通りであればだが……どうやら、彼らにとっての”民”とは自分たちだけであり、それ以外の国民は”民”に含まれないようだ。

だから、常に内ゲバを繰り返しているのだろう。まぁ、左翼やサヨク、パヨクなんて存在はそれが生き甲斐であり、存在意義なんだから仕方ないか……。

「ネット右翼でした」 沖縄に暮らし、記者になって思うこと

4/2(月) 11:19配信
琉球新報
2018年3月25日、琉球新報に掲載された1本の記事がインターネット上で話題を集めました。公式サイトに掲載された訳ではありませんが、新聞記事の写真がツイッターやフェイスブックで拡散され、個人ブログなどで紹介する人も続出し、賛否両論を巻き起こしたのです。


話題となった記事は、入社2年目の塚崎昇平記者(26)が書いた「ネット右翼でした」というタイトルのコラム。琉球新報の記者が「ネット右翼」だった過去を告白する内容は、ネットでの反応を見る限り大きな関心を呼んだようです。「記者ですが」というコーナーは2017年6月4日から毎週日曜日に掲載している記者のコラムです。記者たちの素顔を垣間見ることができると好評で、開始以来42回を数えます。

なぜ「ネット右翼」だった彼が琉球新報の記者になったのでしょうか。どのような心境の変化、葛藤があったのでしょうか。「伝えきれなかった思いがまだあるはずだ」と思い、塚崎記者にインタビューしました。

以下略

馬鹿が書き、ヤクザが売って、阿呆が読む....だったか?

その最たる例を自分で証明するとか、琉球新報の自爆テロに呆れた。

しかも、自称ネトウヨを使っての印象操作にはもう開いた口が塞がらない。

所謂ネトウヨや自称保守派の馬鹿さ加減と学のなさは今更だと思うが、まさか今日日、ネトウヨにすら劣るパヨク転向する知能障害がいるとは思わなんだ。

まぁ、あれよ。正義を拗らせたゴミクズが辿る道ってのは、いつも独善的な自己満足なのだという....しかも他人や社会全体の迷惑を考えないそれなのだと、この記事を書いた愚か者とインタビューを受けた自称元ネトウヨ記者が身をもって証明している。

で、琉球新報様は、自分達の正義で哀れなネトウヨを正しい道へと更生させたと自画自賛しているわけだが、お前らのやってることはあらゆる意味で出鱈目でしかない。

それに、この馬鹿な記者は根本的に政治というものを理解出来ていない。単純にファッションで政治を語っていただけだ。それが、彼の中で中二病的な何かで間違った正義に目覚めてしまっただけだ。

要するにだ、彼の様な愚か者は、勇者の振りをした盗賊でしかない。お前らを守ってやるから、カネやモノを寄越せと言っているそれと同じだ。

誰も頼んじゃいないのに正義の味方を自称しているに過ぎない。

そんな輩がペンは剣より強しとか、社会の公器だとか、その様な世迷い言を宣う。

どれだけ害悪なのか、自分で宣伝するなんて...。

琉球新報、ホント、末期症状だな。

高松宮記念

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久々に競馬をやったが、相馬眼は悪くないってことなんだろう。

3連複は100円ケチってなければ当たっていたんだがな。

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