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秋上は 富高らかに 相かして 思うことなく 長生きせん
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外患誘致

陸上イージス、反対が多数=時事世論調査

11/16(金) 15:04配信
時事通信
 時事通信の11月の世論調査で、陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備について尋ねたところ、「進めるべきだ」は29.8%で、「進めるべきではない」44.0%の方が多かった。

 
 陸上イージスをめぐっては、政府が秋田市と山口県萩市を候補地として、現地調査などを進めているが、自治体側は住民生活への影響を懸念。当初の見積もりから膨らんだ導入費用も問題視されている。

 一方、2011年に廃止された地方議員年金制度の復活について聞いたところ、「賛成」15.0%、「反対」68.6%、「どちらとも言えない・分からない」16.3%だった。与党内には、担い手不足解消のため地方議員の厚生年金加入を検討すべきだとの意見がある。

 調査は9〜12日に全国の18歳以上の男女2000人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は60.6%。 

世論調査という名の外患誘致。

賛否なんて聞く意味があるのか?

ミサイル防衛の是非は兎も角、国防の備えを反対するとか頭が大丈夫かと。

歯舞諸島、色丹島に基地置かないって......。

そもそも置く意味がない。置くのであれば根室で十分だし、女満別(旧美幌)を拡張すれば事足りる。

それが択捉島や国後島であれば前進基地という意味で大きな価値を産み出す......ガダルカナルに対するブインやブーゲンビルみたいな感じで......けれど、歯舞諸島、色丹島じゃほとんど意味がないもの。

海底になにか敷設してロシア海軍の動向を探るということを考えてもほとんど意味がなしね。

バカなの?

迷子

堂島から曽根崎に向かおうとして何故か福島についた件

一向に着かないと思っていたら福島という不思議

日本放送局の突然のBTS出演取り消しが全世界に日本の「戦犯行為」を知らせた

11/10(土) 7:55配信
ハンギョレ新聞
CNNやBBCなど「防弾少年団の出演取り消し」を相次いで報道 日帝強占期に悪化した反日感情も集中的に報じる 強制徴用問題も取り上げ「戦犯行為」を紹介
 世界の主要メディアが人気アイドルグループ「防弾少年団」(BTS)の日本音楽番組への出演が取り消されたニュースを相次いで報じた。海外メディアらは、防弾少年団のメンバーが「光復節(日本植民地支配からの独立記念日)Tシャツ」を着ていたという理由で、出演が取り消された事実と共に、日帝強占期(日本の植民地時代)の状況まで詳細に報道し、日本の戦犯行為を世界に知らせる起爆剤となっている。

 米国のCNNや英国のBBC、中東の「アルジャジーラ」など、主要海外メディアは9日、日本の「ミュージックステーション」への出演取り消しを、相次いで報じた。

 (「ミュージック・ステーション」を放送する)テレビ朝日係は、日本のあるメディアがグループのメンバ、ジミンがかつて原子爆弾が爆発する写真と独立に関する内容が書き込まれたTシャツを着ていると報じたことを受け、反韓感情を意識して、防弾少年団の出演を急遽取り消した。

 CNNは同日、「原爆シャツに対する憤りによりBTSの日本公演がキャンセルされた」という見出しの報道で、「過去メンバーの一人が着ていたTシャツのデザインが議論になり、放送局が所属会社に着用した意図を尋ねるなど協議を行ったが、結局、出演が取り消された」と説明した。さらに「戦争をめぐる日本と韓国の歴史は、両国にとって非常に敏感な問題」とし、「数百万の韓国人が日本の占領により苦痛を経験しており、日本が第二次世界大戦の末期、広島と長崎への原爆攻撃を受け、撃退された後、解放された」と付け加えた。

 BBCは防弾少年団の出演取り消しのニュースと共に、日本の強制徴用労働者問題まで言及し、最近、韓国最高裁(大法院)の強制徴用賠償判決後に冷え込んだ韓日関係についても取り上げた。

 「アルジャジーラ」は「メンバーのジミンが昨年8月15日、韓国の光復節を記念するために着ていたシャツに、日本の一部のファンが反発し、議論になった」としたうえで、「日本と韓国の関係は1910〜1945年の日本の残忍な朝鮮半島支配をめぐる紛争で、悪化し続けている」と説明した。

 韓国の芸能人が「反日をめぐる議論」で被害に遭ったのは、昨日今日のことではない。歌手イ・スンチョル氏は光復節を迎え、独島(日本名・竹島)で「統一ソング」を発表してから、突然日本への入国を拒否された。2011年、日本ドラマに出演した俳優のキム・テヒ氏は、過去に「独島を愛するキャンペーン」に参加したという理由で、保守派団体から「ドラマ放映を中止せよ」という抗議を受けた。これは当時、韓国と日本で話題になったが、すぐに収まった。

 しかし、防弾少年団は世界で多くのファンを持つ最も話題のスターだ。ユーチューブのアクセス数は32億ビューを超えており、米ニュース週刊誌のタイム誌に最近、防弾少年団を「次世代リーダー」として紹介されると共に、表紙も飾った。防弾少年団のファンは、彼らの歌詞やミュージックビデオのシーンまで分析し、オンラインに掲載して、共有するほど積極的だ。日本の放送への出演が急遽取り消された問題は、世界のファンが日帝強占期に日本が犯した蛮行を新たに知る契機となった。日本のテレビ局の勇み足が日本の戦犯行為を全世界に知らしめ、「自縄自縛」に陥る結果となったという指摘もある。

オク・ギウォン記者 (お問い合わせ japan@hani.co.kr)

もう何を言いたいのか、理解が追い付かない。

どこから突っ込んだら良いか、それ以前だ。

なんというか、これが韓国人なんだという実例。

話なんか通じない。

こちらが文句をつけている内容が理解できていない上に、自分を正当化するためにすり替えているだけでなく、関係ない話題を持ち出す。

で、最後は「はい論破(どや顔)」というそれ。

もう、ね。

記事読んでいるだけで頭がおかしくなりそうだったよ。

こんな記事を反韓国感情がない人間が読んでも反感を抱くと思うぞ。

それどころか、付き合いたくないと思う。

なんでこんな簡単なことがわからないんだろうな。ホント、ありゃ人類ではないと思うしかない。

なんぼか朝鮮日報とかの記事が人間の書いたものだと思う。

大量懲戒請求

賛同した女性「洗脳状態だった」

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各地の弁護士に出された懲戒請求書のひな形=後藤由耶撮影(個人名を黒塗りにした)
 「在日コリアンらの排斥」を訴えるブログの呼び掛けに応じ、多数の読者が2017年、各地の弁護士を対象に計約13万件の懲戒請求を出した問題で、実際に請求書を出した女性(50歳代、首都圏在住)が毎日新聞の取材に応じた。女性は「ブログに不安感と恐怖感をあおられた。洗脳状態だった」などと主張し、「現在は請求したことを後悔しており、謝罪文を送付して一部の弁護士とは和解した」と話した。【後藤由耶/写真映像報道センター】
 女性があおられたとするのは「余命三年時事日記」と題された匿名の筆者によるブログ。「南北朝鮮人は日本の癌(がん)」などとしたうえで、読者に(1)「在日」と見なした人物を「不法残留者」として入国管理局に通報すること(2)「反日」などと見なした人を外患誘致罪などで検察に告発すること(3)朝鮮学校への補助金停止に反対する弁護士会長声明に賛同することは「確信的犯罪行為」などと理由を付けて、賛同した弁護士らの懲戒請求をすること−−など具体的な行動を促してきた。
 今回、取材に応じた女性は落ち着いた語り口で、丁寧に言葉を選びながら記者の質問に答えた。請求した相手や提出件数は正確に覚えていないが、請求した人数は「だいたい170人くらい」とし、「(ブログの書き手に)言われるがままにやっていた」と振り返った。請求された弁護士らが逆に、業務妨害などとして損害賠償請求する動きが報じられ、初めて「恐怖を感じ、まずいことをしたと気づいた」と言う。
 女性がこのブログと出合ったのは15年、あるお笑い芸人のネタが「反日的だ」とするネット上の書き込みを見たのがきっかけだった。そこからネットサーフィンするうちにたどり着いた。過激な文言が並ぶ中でも、とりわけ「日本が韓国・中国と紛争状態になったら在日コリアンらと実質ゲリラ戦の状況となる」の記述に危機感をあおられたという。女性はブログからの「指示」を楽しみに待つようになり、「日本を守るために」と指示を実行していく。ブログ運営者の活動費にしてほしいと現金を寄付したこともあった。
 弁護士への懲戒請求は、所属する弁護士会宛てに必要書類を送れば誰でもできる。弁護士法に違反するなど「品位を失うべき非行」があると認定された場合、弁護士は業務停止や除名などの懲戒処分を受ける。
 女性は大量の懲戒請求について「負担感は全然なかった」と振り返る。ブログのコメント欄に自身の住所・氏名を書き込み意思を伝えると、昨年5月と10月にそれぞれ約200枚の告発状と懲戒請求書が送られてきた。対象者名や請求理由は記載済み。女性は自分の氏名と住所を書き込んで押印、まとめて東京都板橋区にある指定場所へ郵送するだけだった。ネット動画を見ながら作業し、半日もかからずに書き終えたという。
 事の重大さに気付き、このブログを読むことをやめた今は「対立をあおって戦わせようと仕向けるカルト性が高い危険なブログだった」「信者になっていた」と感じている。「朝鮮学校への補助金支出は誤り」という考え自体に変わりはないが、懲戒請求という「手段が間違っていた」と振り返る。
    ◇    ◇    ◇
 一方、標的とされた弁護士は「これは明らかにヘイトスピーチだ」と憤る。
 東京弁護士会に属する在日コリアン3世の金竜介弁護士は17年11〜12月、959人から懲戒請求を申し立てられた。「単純に名前を見ただけで対象に選んだのだろう」(金弁護士)。書面には自身を含む8人の「在日弁護士」の名前が連ねられていたが、いずれも仕事上のつながりのない人たちだった。
 金弁護士は「(請求は)人種差別が目的」と断じる。ネット上の扇動をきっかけに自らの氏名と住所を明かして請求行為をするという点で、「匿名のヘイトスピーチとはまったく質が違う」とも指摘した。今年7月、請求者数十人を相手取り損害賠償請求訴訟を起こしたのは「ここで歯止めをかけないと直接的暴力につながる」との危機感があるからだという。
 「もはや教育や啓発活動だけでは(対応策は)足りない段階に来た」。金弁護士は歯止めとなるような新たな法整備が必要だと訴える。
 960人から懲戒請求を受けた札幌弁護士会の池田賢太弁護士には、今年7月までに7人の請求者から「謝罪文」が届いた。しかし、「そこに『差別をした』という認識はなく、損賠請求を免れるための手紙としか読めなかった」と厳しい見方を示す。
 池田弁護士は今回、95年前の関東大震災時に起きた朝鮮人の虐殺事件を想起して強い恐怖を感じたという。「当時はデマを伝える手段も限られていた。今のように誰もが瞬時に情報発信できる中で同じようなことが起きたら、いったいどうなるのだろうか」。近年は大きな災害が発生する度に、排外的なデマがネット上で流布する状況だからだ。
 池田弁護士は、うち3人の請求者にこんな返信の手紙を送った。「あなたがなすべきことは、あなたの中に明確に存在する『差別をする心』と向き合うことであり、差別を楽しむこととの決別です」
    ◇    ◇    ◇
 ブログの運営資金などを管理しているとみられる法人の代表者は毎日新聞の取材に応じ、「口止めをされている」「(ブログの管理人が)どこにいるか分からない」などと話した。複数の関係者によると、管理人は70歳代で元タクシー運転手だという。ブログの投稿欄を通じて取材を申し入れたが、23日現在で返答はない。

弁護士の懲戒制度

 弁護士には業務上の「自治」が認められ、懲戒処分は行政庁ではなく弁護士法に基づいて所属する弁護士会が行う。懲戒請求は誰でもすることができる。会員弁護士らでつくる委員会が調査し、処分(戒告、業務停止、退会命令、除名)を検討する。全国の請求数は年間数千件で推移してきたが、昨年はブログ「余命三年時事日記」の扇動を背景にした請求の影響で約13万件に上った。

毎日新聞

洗脳状態で懲戒処分を要求したというのであれば、今時点はベクトルが反対側になっただけで、自分は騙されたと洗脳された利用されたと洗脳されているだけじゃねぇの?

自分の知能でモノを考えずに影響されるような愚民に政治的発言、行動なんてする権利など要らぬ。

こういうノータリンなバカ女がいるから女に政治など無理なんだよ。

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