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雑記
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来週末にインテックス大阪でオートメッセが開催される。
友人に誘われて行こうと思っているけれど、インテックス大阪ってホント無駄に遠い。
もし、OBPにアレがあったらホント便利でよかっただろうにと思う。
もしくは梅田貨物駅の早期廃止と吹田移転をセットで梅北地区に作っていれば幕張や有明よりも数段上の便利さと集客力が期待できただろうね。
ホント、大阪の行政ってのはダメだという見本でしかない...。
さて、本題のオートメッセ。
三菱が出てこないんだね。残念だよ。この間発表していたコンセプトカーを期待していたんだけどね。つまらん。
日産?糞食らえだよ。ゴロツキゴーンなんて嫌いだ。さっさとクタバレよ。
トヨタ?魅力的な車を作らないメーカーなんてお呼びでないよ。畜生め。
スタイリッシュな外車でも拝みに行くとするかね。
前売り券2100円払う価値あるのか疑問に思えてきたよ...。
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ここんとこ、二日で1クール消化のペースでアニメを見ている。
先々週は「へうげもの」、先週は「おまもりひまり」「我が家のお稲荷さま」、今週は「神様はじめました」「神様はじめました◎」。
その合間片手間で「政宗くんのリベンジ」「新TVシリーズルパン三世」「うらら迷路帖」を配信されたら見る。
そのお陰か、非常に規則正しい生活になっている。
帰宅後、風呂入って、洗濯物始末して、さっさと寝て、凡そ7時間くらいで目覚ましなしで起床できて、パパっとニュースを拾い読みして、株価と為替相場確認して、天気予報確認して、朝飯食いながらざーっとアニメを見てから出社。
仕事中に頭がちゃんと動いてるし、気分が良いし、イライラも少なくて非常に快適な最近である。
早寝早起きは非常に効果的だと気付く。活動時間が同じでも遅くまで起きて限界まで寝るより遥かに効率的だわ。
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さて、愚痴から始まったわけだが・・・。
1,現状把握 39年9月からの国力増強と41年5月の現状39年、40年と兎に角、無い物強請りの状態から対米刺激を控えて、なにしろ支那戦線で一つでも拠点奪うとあっという間に全面禁輸してくれるからね、ひとまずは資源の確保とその確保した資源を国内産業の活性化に振り向ける。
若干エディタで細工して各種工場設置拠点を増やしたとは言え、工場の規模は零細状態にした。39年9月と41年5月の大まかな比較であるが以下の通り。
陸海軍ともに単発機の39年9月の月産数は120機程度。発動機工場もそれより少し多いくらい。であるが、当初数の少なさは計画的な設備投資で41年5月には海軍は零戦ベースで月産1800機、陸軍は鍾馗ベースで月産1600機という数字にまで拡張した。勿論、爆撃機や攻撃機の生産もあるので実質的な月産数は双方ともおよそ800〜1000機程度。発動機製造能力もハ43ー11ベースで月産4000台。
現状でF6Fの月産数と並んだぞヒャッハー!でも、鬼畜米帝はそれとは別にB29を数百機単位で量産できるんだから話しにならねぇ。
なお、陸海軍合計の昭和18年の年産数は1万4千機(月産凡そ1200機)、昭和19年の年産数は2万8千機(月産凡そ2400機)。なんでも昭和18年秋の御前会議で来年度は4万機を目標にと大法螺を吹いたそうだが、地震と空襲がなければ3万5千機(月産凡そ2900機)くらいはありそうだね。
まぁ、とりあえず、史実で言えば航空機産業最盛期の昭和19年水準を突破できたので、ソロモン航空戦やってもある程度は耐えれるという結論。というか、零戦の月産が数十機程度の昭和17年にさ、何考えてるんだよ。あんな消耗戦やりゃ戦力枯渇するのは当然だろう。軍神山本五十六も時折どうしようもない馬鹿にしか見えてこない・・・。なんで海軍はこうも揃いも揃って良心とか和平派と言われるやつに限ってろくでもない無能なんだろうか・・・。
製鉄能力は約3倍で月産13万5千トン、アルミ製造能力も約2倍の月産8千トン、弾薬製造能力も約4倍の月産4万2千トンにまでこぎ着けた。精油能力は約10倍で軽油4万8千トン、重油19万トン。
こっちについては、現実世界の比較資料と整合性がないからある程度無視しないといけない。
製鉄能力は現状十分だろう。開戦後は建艦よりも改装と修理が主になるから鉄が余ると思われる。余った鉄は弾薬製造能力のさらなる拡充で弾薬に変えて鬼畜米帝みたいに景気良く前線にばら撒きたい。
問題は精油能力だ。現状、十分に原油は溜め込んだから、それを精油していけば一年やそこらは暴れることが出来るだろう。うん、重油はね。問題は軽油だ。コイツがないと飛行機は飛ばせないし、自動車化した我が陸軍も補給もできないし、前進も出来ない。馬は量産出来ないから自動車化と機甲化を推進して、前線に配備されている砲以外は順次自走砲やトラクター牽引へ刷新。すでに進駐した仏印にはチハとホニⅠとホニⅡが送られていて、これがマレーとビルマに電撃侵攻する計画である。
忘れていた、チハ:ホニⅠ:ホニⅡの月産数(それだけ作った場合)は2000両、1750両、1500両である。トラックだけの月産数は10000台くらいだと思う。
2,国際情勢さて、先に仏印進駐と触れてあるわけだが、うん。辛抱たまらなくてさ、対米刺激をするの承知で進駐したんだよね。
まぁ、当然その結果、既に段階的に禁輸措置が発動されていたんだけど、ついに全面禁輸されたわけ。それが40年7月だったかな。
んでまぁ、そこから支那事変に急展開が起きるわけよ。大陸打通作戦の決行。漢口から南下して長沙へ、広東から北上して長沙へ。北支と中支は既に打通していたから、北支の遊休部隊を転用した約5個師団が中支那方面へ展開、既に展開済みの約30個師団、内地から増援として送り込まれたチハの10個機甲師団とで電撃侵攻。同時に九九式襲撃機で片っ端から陣地を吹き飛ばして、空挺作戦も実施。
結果、40年中にハノイ〜長沙〜漢口、広東〜長沙〜上海の戦略ラインを確保。目下、上海〜長沙〜広東の鉄道が完成。ハノイ〜長沙が完成すれば、南シナ海という米帝の潜水艦が跋扈する危険地帯を経由せずに資源輸送が可能となる。上海〜佐世保だけピストン輸送で済むようになれば護衛艦艇の圧迫もなくて済む。
さて、予定通りであれば、6月にバルバロッサ作戦が開始される。これに合わせて関東軍によるシベリア出兵をするべきか?早期にシベリアを抑えれば、大英帝国に与えるダメージも大きくなるだろうし、ドイツが頑張ってくれるかもしれない・・・。
3,潜水艦ちなみに潜水艦は特型潜水艦を量産配備が始まっている。もっとも、晴嵐は完成していないけれど。なお、特型潜水艦の改良型に特型輸送潜水艦というのをカスタム兵器として導入してみた。まぁ、アレよ。艦隊シリーズの伊701潜とか伊1001潜輸とか伊901潜だね。うん、強襲揚陸機能も積んでみた。九鬼海兵団宜しく太平洋の無人の島にこれで強襲上陸させてみようと思っている。
4,発動機 開発状況発動機は三菱は火星2型、中島は誉1型、愛知・川崎は熱田2型(ハ40)を開発中。
5,海軍機 開発状況■単発戦闘機
金星4型搭載の架空機零戦12型と零戦52型丙が戦闘機の主軸。で零戦62型が開発中。完成後、金星5型搭載の架空機零戦24型の開発着手。
■双発戦闘機
月光23型が開発中で完成間近、11型は性能が中途半端で不採用。
■艦攻・艦爆・偵察機
九九式艦爆11型、九七式艦攻3型、零式水偵が開発済み。瑞雲が開発中で完成間近。完成後、天山11型か流星の開発を予定。
■陸攻・飛行艇
火星1型搭載の架空機4発重攻撃機泰山(連山改に火星を搭載したて性能低下)を開発中。一式陸攻は現状開発延期。
6,陸軍機 開発状況■単発戦闘機 二式戦が主軸。1型甲は性能が中途半端で不採用、1型乙から制式採用。現在は2型が量産開始されたばかり。一式戦1型、2型共に開発はしたけれど、量産なし。
■双発戦闘機
二式複戦が主軸。これも甲が性能不足で不採用、丙から量産。目下、丁を開発中。
■軽爆撃機・襲撃機
九九式襲撃機、百式司偵2型が制式採用。九九式双軽1型は急降下できないから不採用。2型の開発待ち。キ71を開発したけれど量産するかは微妙。性能は発動機が違うだけで実質九九式襲撃機だもの。
■重爆撃機
百式重爆2型を制式採用。1型は中途半端で不採用。九七式重爆2型は開発せず。四式重爆まで暫く開発予定なし。
7,海軍 建艦状況■戦艦 大和型2隻、長門型2隻、出雲型2隻(金剛代艦平賀案の重装甲版)、伊勢型2隻、扶桑型2隻、金剛代艦平賀案型4隻
伊勢型・扶桑型は航空戦艦化。
■空母
大鳳改型3隻、信濃型1隻(建造中)、赤城型対空1隻、加賀型対空2隻、蒼龍型対空1隻、飛龍型対空1隻、翔鶴型対空2隻、飛鷹型対空2隻、祥鳳型対空2隻、雲龍改型6隻(4隻建造中)
■重巡洋艦
高雄型対空8隻、妙高型対空8隻、最上型4隻、利根型対空2隻
■軽巡洋艦
阿賀野型16隻、阿賀野改型4隻、大淀型2隻、綾瀬型4隻
■駆逐艦
峯風・神風型24隻、睦月型12隻、吹雪型24隻、初春型6隻、白露型10隻、朝潮型10隻、陽炎型18隻、夕雲型20隻、秋月型12隻(全建造中)、島風型12隻(全建造中)、若竹型19隻
■水雷艇
千鳥型4隻、鴻型12隻
■海防艦
占守型4隻、択捉型14隻(全建造中)、御蔵型16隻(全建造中)、鵜来型44隻(全建造中)、丙型8隻(全建造中)
現在建造中のドックが空き次第、丙型と丁型の増産を開始予定。
■潜水艦
特型潜水艦60隻
■水上機母艦
千歳型2隻、瑞穂型1隻、日進型1隻(建造中)、秋津洲型2隻
■潜水母艦
大鯨型6隻
■工作艦
明石型5隻
■陸軍特殊船
神州丸型3隻、あきつ丸型8隻(全建造中)、摩耶山丸型6隻
■商船
高速輸送船30隻、中速輸送船30隻、小型輸送船40隻、高速タンカー14隻、捕鯨母船10隻、新田丸型10隻、橿原丸型2隻
■敷設艦・掃海艇
大小敷設艦14隻、掃海艇30隻
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