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秋上は 富高らかに 相かして 思うことなく 長生きせん
その通り。だが君は考え違いをしている。我々は悪ではない、善なのだ。

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大石英司の代替空港より
 まず新刊のお知らせです。「日中開戦3 長崎上陸」編 C・Novels。週明けの発売だろうと思っていたら、昨日、東京の各書店での入手報告がありましたので、今日は関東一円、ひょっとしたら関西辺りまで入手可かも知れません。正式にはねいつもの通り、25日全国発売です。
 それと、以前からちらほら書いていた 「サイレント・コア ガイドブック」C・Novels。
これは、ノベルズと同じ版型なので、普通なら、同じ棚に置いてあるはずですが、こちらは部数が少ないので、書店によって、置いてある所と無い所が出て来るはずです。なので、置いて無かったら、もう大人しくアマゾンで注文して下さいませ。
 これは基本的にサイレント・コアの歴史を振り返る安田さんのイラスト集なのですが、書き下ろしの短編が2本掲載されています。ま、インタビューもありますが。
 その2本の短編は、一本は、真面目なブリッジ・ストーリーです。シリーズとシリーズを繋ぐ。もう一本は、ちょっとコメディ・タッチのサイド・ストーリーになっています。
 これを読まないと、シリーズに繋がらないという話では決して無いので、そこはご安心下さい。
先の2巻で福江島に支那軍が上陸し、福江城でドンパチやって住民が島の西側に避難するってところからの続きですな。
 
総理は岸部総理から阿相総理に交代、サイレントコアに潜行中止、即時基地帰還が命令され・・・支那が九州の空自基地に弾道弾をぶち込んだというところで、3巻へ続く形ですが・・・。
 
3巻の情勢の行方が気になります。

ぎっくり腰だった

昨日腰に違和感と傷みを感じつつも仕事して、帰宅して横になったらもう辛くて辛くて仕方がなかった。

で、結果、軽度のぎっくり腰と言われた…。

マジでしんどい、これで軽度なんだから重度はどんな辛さかなんか想像できん…。

辛うじて歩ける立てるけどとてもじゃないが重いものは持てんな。

“卑弥呼の墓”と類似、古代史解明の鍵に 京都・五塚原古墳

京都新聞 11月10日(月)10時59分配信
 
箸墓古墳と構造が一致した「斜路状平坦面」。平坦面が前方部の端に向けてせり上がっている(向日市寺戸町・五塚原古墳)
 京都府向日市埋蔵文化財センターと立命館大が、同市寺戸町にある3世紀半ば〜後半の大型前方後円墳「五塚原(いつかはら)古墳」で進める発掘調査で、次々と重要な成果が出ている。卑弥呼の墓といわれる「箸墓(はしはか)古墳」(奈良県桜井市)との類似点が発見され、近くにある日本最古の祭殿施設があった「中海道遺跡」との関連も指摘される。古代史を解明する上で鍵となる可能性が高まり、研究者から注目を集めている。
 「今回の調査で、五塚原が箸墓をモデルに造られた最古段階の古墳だったことが裏付けられた」と市埋蔵文化財センターの梅本康広調査係長は話す。8月上旬から10月末まで実施した調査で、この2古墳にしかない2点の特徴が確認された。
 一つは「斜路状平坦面(しゃろじょうへいたんめん)」といわれる構造。側面にある段の平坦面は、後円部とのくびれ部から前方部の端に向けて勾配があり、先端は大きくせり上がっている。もう一つは、平坦面が前方部と後方部のくびれ部で途切れている点だ。
 箸墓では、2012年に実施されたレーザー照射による3次元(3D)測量で構造が確認されている。五塚原の大きさは箸墓の3分の1だが、側面の構造を比べると一致する。
 同時期の古墳は丘陵地の斜面などの地形を利用していることに対し、墳丘をほぼ盛り土で築いている点も共通している。3世紀半ば〜4世紀半ばの古墳時代前期の古墳では五塚原と箸墓だけという。全体は葺(ふ)き石などが施され、外見はピラミッドのような石の建造物に見えたようだ。
 ただ、遺物の有無は異なる。現段階では、箸墓にあった埋葬時の祭祀に使用した土器や埴輪(はにわ)は五塚原からは出ていない。可能性としては祭りの形式が確立する前の古墳だったことなどが挙げられ、祭りの変遷や前方後円墳について考える上で貴重な資料となり得る。
 箸墓は宮内庁が立ち入りを禁じているため、ほぼ当時の姿をとどめている五塚原の来年度以降の調査がこれまで以上に期待されることになりそうだ。箸墓をはじめとした出現期の古墳の姿が明らかになり、王権の確立や構造を解く上で、基礎資料となる重要な役割を担う古墳になるかもしれない。


考古学は日進月歩。小さな発見が大きな発見に結びつくことも多々ある。

 
古代日本史は未解明な部分が多いだけに浪漫溢れる時代だ。
崩壊した世界をケッテンクラートで彷徨う「少女終末旅行」1巻
コミックナタリーmobile [11/9 21:21]
「少女終末旅行」1巻POP
新潮社のWEBマンガサイト・くらげバンチにて連載されている、つくみず「少女終末旅行」の1巻が発売された。

「少女終末旅行」は文明が滅び廃墟と化した街を、半装軌車のケッテンクラートで旅する少女ふたりの物語。行くあても食糧もないが、どこか楽しげな彼女たちの日常が描かれていく。1巻には「ストライクウィッチーズ」「ガールズ&パンツァー」の脚本や考証を手がけた鈴木貴昭による、ケッテンクラートの解説ページも収められた。

発売を記念しコミックとらのあな、三洋堂ではイラストカード、メロンブックスでは小冊子「少女週末旅行」、喜久屋書店、バンチコミックスの販売協力店ではペーパーをそれぞれ購入特典として配布中。また書泉グランデと書泉ブックタワーでは限定ペーパーの配布のほか、複製原画の展示・プレゼントを行っている。

以下略


とりあえず、ケッテンクラートってマニアなものを主役級に持ってくるとか、どんな変態なんだよ。

バイクなんだかトラクターなんだかわからん様なマニアな乗り物を軍オタ以外知らんだろう…。

まあ、ブッ飛んだ奴だとは思ったが、案の定、ガルパンが噛んでやがった…。
車内にいる支那人の観光客がウザい。

支那人がはしゃいでるのがウザい。

支那人の発する臭いが臭すぎてイラつく。

コイツらの傍若無人さに腹が立つ。

マジで鬱陶しい。死ねば良いのに。なんだってこんなやつらを受け入れなきゃならんのか。

蛮族は日本に来るな。

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