九州電力が再生エネルギーの買い取り上限を制定したのは記憶に新しいと思うが、あんな不安定なものが流通することで供給過剰や供給不足で電圧の乱高下が起きるから、制限をかけて影響を最低限にしようとしているわけだ。
で、このゴミクズは頓珍漢なことをだらだらと牛の涎のように垂れ流している。
放射能よりも放射脳が危険だという実例だとしか言うべき言葉がない。
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政治/軍事
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コメント(4)
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知能の足りない下らんコメントなんてものはさっさと消去するわけだが・・・。
オスプレイが未亡人製造機だなんて戯言を今でもほざく阿呆には呆れて物が言えない。
起動時間当たりの事故数とか既に数字が変わってる時点でもはや無意味な代名詞だと気付けないあたりなど生きている意味など無いとすら言える。
データは常に最新のものを基準にするという当前のことすら理解できない人間に物を語る資格など無い。
まぁ、この手の愚か者にはモノを説明しようがなんだろうが理解しないし、出来ない、しようとすらしない。まして、自分の理屈が正しいと思い込んでいるというよりは、自分の結論から都合が良い筋書きでモノを語る。だから間違っているモノだろうが捻じ曲げるし、平気で嘘をつく。
下らんことこの上ない。この手の類いの人間は社会に碌な結果をもたらさない。死んでくれとしか思わない。
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またか、いつものこととは言え、いい加減に黙らせろよ。
自国企業を不当なそれから守れないとか政府として論外だ。
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ホント、形だけの制裁だな。全くと言って良いほど効果を期待できない。アリバイ作りでしかない。
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米帝海軍の新型空母、CVN-21計画の1番艦ジェラルド・R・フォード(CVN-78)が竣工したそうだ。
前世紀末から何種類ものシルエットやら個艦性能などが出回っていたが、当時はそれこそ、フルステルスを追求したDDG-1000ズムウォルトみたいな角型成型艦橋という案もあった。
まぁ、結局は割りとオーソドックスな艦橋になったし、当初計画みたいな無茶苦茶な革新的設計は取りやめになった。
だが、電力供給の余裕が出来たことで蒸気カタパルトから電磁カタパルトへと進化している。
艦橋がニミッツ級やエンタープライズ級などに比べ、後方に下がっていることでエレベーターが4基から3基に減っているが、どうやら甲板上の余裕ができたことで発着効率はかえって上がっているそうだ。
いずれ現行のニミッツ級もすべてG・R・F級に変わるだろうが、英帝海軍のクィーン・エリザベス級と合わせて注目していきたい。
まぁ、個人的にはQ・E級は失敗作だと思うが・・・というかだな、英帝海軍ってのは日本と空母の元祖と本家を争う存在なのに、ロクな空母を造ったことがない。もっとも、艦載機そのものも碌でも無いから、駄目の二乗というアレなんだが・・・。その歴史は今も変わってない。
そう思うと空母の完成形は日米ということになる。装甲空母の完成形は大鳳型であるし、非装甲空母なら翔鶴型だ。そして、米帝ならばエセックス級とミッドウェー級ということになる。両方共ガチで空母決戦するための外洋海軍空母だ。
そして、その思想は受け継がれて進化した。
が、英帝は、どうも英国面から抜け出せずにまともに使える艦隊空母を生み出せなかった。イラストリアス級なんか実態としては軽空母でしかないし、格納甲板の致命的欠陥はもうどうしようもない。
そして、Q・E級は艦橋配置が無駄だとしか思えない。艦橋を前後に分割した理由が未だに理解できない。
正直、英帝海軍は空母運用やめたらいいと思えてくる。というか、護衛艦艇どうするんだ?あの貧乏海軍。原潜やめるか空母やめないと国防予算足りないだろ。正直、支那の遼寧以上に意味わからん。マジで戦力化するのかアレ。
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