組織的(集団)ストーカーによる人間関係破壊工作に反対します。

あらゆる組織(集団)ストーカー・テクノロジー(電磁波)犯罪に反対します。

全体表示

[ リスト ]

 ≪≪犯罪行為としてのほのめかしの考察≫≫


 ほのめかし被害の特徴として、
 その特異性・病理性・犯罪性から、
 言葉で表現できる範囲を完全に逸脱してしまっている行為であり、
 かなり特異な犯罪行為であると私は感じています。


 今までの従来型の犯罪とは一線を画する、
 まったく違った性質をもつ犯罪行為です。


 
 風評被害がほのめかしにより発覚します。
 被害者が被るストーカー被害の中でも、
 一番悪性度合いが強いものがほのめかしであり、
 なおかつそれ自体を犯罪行為と断定し辛いものがあります。


 風評被害は被害だけが知らぬ間に勝手にどんどん広がってゆくものですが、
 これとほのめかしがセットで用いられることにより、
 被害者にしてみればかなり精神的に追い詰められることになります。


 その訳の解らなさこそがこの、ほのめかしとよばれる犯罪行為が持つ特異性であり、
 このストーカー犯罪行為の社会への認知を、非常に困難にしている原因にもなっているものです。


 『ほのめかし』『アンカリング=言葉以外でのほのめかし行為』
 いずれにしても相手をひどく侮辱し、挑発する行為です。


 相手の力量を知り尽くしているからこそできる、
 意図的な犯罪行為である事が解ります。


 さて、ほのめかしは挑発行為としての側面もあるわけですが、
 挑発行為とは一体、どういうものでしょうか?


 挑発行為とはすなわち、
 相手に攻撃されても充分余裕を持ってかわせる程度の、
 『からかい』『おちょくり』の事です。


 その目的は相手をひどく侮辱・罵(ののし)ることにより、
 相手の力量・出方を探るものでもあります。


 終いには相手をキレさせる事によりワナにハメさせて、
 その立場を徹底的に貶(おとし)める事も可能となります。


 そういった意味で加害者はほのめかし(挑発行為)によって、
 労せずして相手を攻撃でき、撃沈させることもできるのです。


 自分がやられるのがみすみす解っていて、
 人は絶対に挑発行為はしてはきません。


 それは自殺行為そのものだからです。


 やられるかやられないか解らない相手に対して、
 わざわざ自分から勝負を挑むような事は、
 普通の人間であればしないと思いませんか?


 ヤクザのように人殺しも暴力もいとわない人間の、
 しかも寝ている隙にあえて身の危険を犯してまで、
 その家に泥棒に押し入る勇気がある人はいるでしょうか?


 しかしほのめかしをする人間は、
 上記と全く同じ事をしているのです。


 彼らの心理状態は殆ど、
 狂気の沙汰としか思えません。


 私がもし暴力団員で、人殺しも厭わない人間でありながら、
 果たして、そのような相手に対してあえて侮辱したり、
 ほのめかしをぶつ事があるでしょうか?


 絶対にしないはずです。
 本人の身に危険が及ぶからです。


 しかしどう見ても、ほのめかしてくる人は、
 そこまでキチガイのような人間には思えません。


 相手は至って正常で、
 理性もある普通の人間のようです。


 そんな人がみすみすやり返されるかもしれない危険な目に遭ってまで、
 わざわざ挑発し、真っ向から戦いを挑んだりするでしょうか?


 いいえ、絶対しません。


 やられてもやり返せるだけの自信・裏づけがあるからこそ、
 または相手の出方・力量がどの程度であるのか、
 ちゃんとに理解・把握できているからこそ、
 ほのめかしたりできるのではないでしょうか?


 相手を充分知り尽くしているからこそ、
 そのような相手に対してからかったり、おちょくったり、
 挑発したりできるのではないでしょうか?


 当然の事ながら、
 彼らがしている事は確信犯であり、
 相手に与える精神的なダメージを考えると、
 凶悪な犯罪行為そのものです。


 犯罪行為者側は、
 自分自身が何をしているのか充分理解・承知していながら、
 ほのめかし行為をしているのです。


 いつも相手の顔色を常に横目でその反応を伺いながら、
 誠に陰湿かつうっとおしいものがあります。


 彼らは相手からは絶対にやり返されない、
 絶対に相手からの反撃を許さない自信と裏づけがあるからこそ、
 のうのうと犯罪行為を犯すことが出来るといえます。


 挑発行為とは本来、そういうものです。


 やっかいな相手には、おちょくったりからかったりはしないし、
 命が惜しければとてもできはしないものです。

 
 ただの馬鹿が訳も解らずにする挑発行為とは、
 次元が違うものであるといえます。


 しかしながら、ほのめかし行為自体、
 その効果性をどんなに鑑(かんが)みたとしても、
 全くナンセンスな行為としか私には思えないのです。


 それが私自身、理解に苦しむ点でもあります。

「◆集団ストーカー犯罪の考察。」書庫の記事一覧

閉じる コメント(1)

顔アイコン

しかしながらこちらが犯罪行為の証拠を見つけようともがけばもがくほどに、
ほのめかし行為もよりいっそう強力になるようです。


『あの人ムキになってまで何してるのかしら?』
『懲りない人だよねェ…』
『いい加減気がつかないものかしらねェ?』


『ずっと放っておいて何も対策してこなかったのが悪いんだよ…』
『誰も本当の事教えてくれる人がいなかったんだろうね?かわいそうな人だよね…』
『俺が友達になってやってやろうか…?』


『うるせェ、ほっとけ!!…こっちも勝手にやってんだ。』
(…と、私の中心で叫ぶ)

2011/9/4(日) 午前 2:09 [ もゑこ(moeko20100620) ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事