|
≪≪風評被害についての考察≫≫
風評被害をうまくかわして加害者側にならない組織と、
かわしきれずに洗脳されて加害者側になってしまっている組織と、
2種類あるようです。
組織によってはこちらには解らぬように、
うまく偽装工作している場合もあるようです。
いずれにしても被害者のよく行く店舗(コンビニやスーパー)などは、
あらかた工作員たちのターゲットになってしまっている可能性が、
非常に高いとみてよいと思います。
しかしよくよく観察してみると、
同じ組織であっても人によって、
風評に汚染されている洗脳度合いが違うのが解ります。
対象者のプライバシーに深くかかわろうとする人もいれば、
逆に遠目で深く関わろうとしない人もいます。
比率的にいえばむしろ、
積極的には関わらない人の割合の方が、
多数派のような気がします。
深く関わろうとする人の多くは、実年齢の低い人や精神年齢の低い人、
顔が広い人や立場的に上の人・情報通など、
社交的で噂話が好きな人たちがわりと多いようです。
遠目で関わろうとしない人たちの多くは、個人主義的な考えの人、
プライバシーを守ろうとする人、実年齢の高い人、保守的な考えの人、
他人にはわりと無関心な人、などなど、内気でわりとおとなしめの人が多いようです。
ようは、深く関わるか関わらないかは、
本人次第ということです。
しかし立場的に仲間内で、
半強制的に関わらざる得ない人もいるかもしれません。
≪≪風評被害の広がり方について≫≫
これはなぜか、人づてにしか広がらないというのが私の実感です。
まるで口コミのような形でしか、広まってゆかないのです。
要するに、自分の関わりのある人たちにしか、工作してないのが解ります。
関係ない人たちにはおそらく、風評は伝えないのでしょう。
平和なのは汚染地域以外すべて(っっw)、
という事になります。
自分と関わりがなければ、
風評汚染はないとみてよいと思います。
これは経験上ほぼ間違いなく言える事ですが、
関わりのある人以外にはまるで風評を伝えてないのが解ります。
しかし一旦風評の汚染度合いが広がると、
まるでそこを中心にして、
周囲にウィルスが撒き散らされるような形で、
風評の流布がなされます。
風評汚染にやられると、
人により表情そのものや人間そのものが、
変わってしまったかのような印象を与えるようになるので、
周りの人が見ても風評にどの程度汚染されたのが解ります。
まるでわだかまりがなくなったかのような明るい顔つきになる人もいれば、
表情自体まったく変化してしまい、まるで別人になったかのような人もいます。
変化が外からはまるで解らない人もいます。
しかし風評被害にしても、ほのめかしにしても、
その人への誹謗中傷にしかならないでは、と思います。
加害工作員たちはなぜそこまでして風評流布、
誹謗中傷や、挑発行為を続けるのでしょうか?
いまだに私自身、解けない謎です。
|
おはようございます(^o^)
楽しみにブログ読んでます。
2011/9/1(木) 午前 7:38 [ ROSE PINK ]
ROSE PINKさん、こんばんは!!
こちらにお越しくださり、
またコメントを残してくださり、
誠に有難うございます。
しばらく記事を書いていなかったせいで、
たまってしまった分、一気に書き上げています。
今後とも、宜しくお願いいたしますm(__)m
2011/9/3(土) 午前 2:27 [ もゑこ(moeko20100620) ]
★キチガイ病ウィルスの脅威
嗚呼この人なら病気(キチガイ病)にかからないかも…
と思っていたらそんな人までウィルスに簡単に汚染されてしまいます…
※キチガイ病=風評被害のこと。
破壊力がすさまじく強力で、
辺り一体が汚染されると、
そこから物理的に逃れるより他、術はないです。
一度火がつけられると、
周囲一体に一気に燃え広がります。
ターゲットになりやすい人間の特徴としては、
★精神年齢の若い人
★実年齢の若い人
★社交的な人
★情報通の人
★組織で立場が上の人
★口が軽い人
★頻繁にケータイメールをいじる人
★日本語をしゃべる外国人
★店舗店員
★役所職員
★暇な人
どんな人もキチガイ病のウィルスの脅威にはひとたまりもなく、
一度汚染されると絶対に勝てないようです。
2011/9/3(土) 午後 4:12 [ もゑこ(moeko20100620) ]
こんばんは
確かにと思います。
汚染度濃度はかなり濃いみたい
2011/9/3(土) 午後 11:10 [ ROSE PINK ]
☆ROSE PINKさん、
再び、こんばんは!!
そちらのご近所は、
汚染度合いがかなり深刻なようですね?
たとえほのめかしがなくても、
病原菌ウィルスによる汚染は、
確実に広がっているとみてよいかと思います。
なかにはウィルスに汚染されていても本人は気がつかず、
潜伏期間を経て一気に露見する場合もあります。
また本人は感染していても、
それを露見させずに偽装している場合もあります。
一番の汚点は自分以外にも被害を拡大させてしまうことでしょう。
ほのめかしを聞いても、良い事はおそらくありませんから…
濃度が濃いというのはまずい状況でしょうね。
防御しても限界というものがありますからこれは大変でしょう。
2011/9/4(日) 午前 1:15 [ もゑこ(moeko20100620) ]
おはようございます(^o^)
自分以外にもと言うところが大問題です
私は結婚当初からずっと被害との戦いですから
長い間ですので、今住んでいる所には未練もないし
期待もないです
ただ私以外の人達が心配で
今のままじゃいけないと対策をたててるところです。
2011/9/4(日) 午前 11:26 [ ROSE PINK ]
再度、こんばんは!!
ROSE PINKさんもご自身の言葉で、
ブログで表現出きるまでになりましたね。
最初私は、あまりに抱えているものが深刻そうで、
この人はひょっとすると途中で表現しないままで、
被害ブログ更新を止めてしまうのかな…
とか思っていましたが、
ついにここまでになりましたね。
正直私は嬉しいです。
>私以外の人達が心配で
>今のままじゃいけない
やはり自分だけの被害ではなく、
他の人も同じ問題を抱えているという、
その現実を知ってしまえば、
問題は一気に解決する方向へと、
持っていくことができます。
それでも色々解せない事の連続ですが、
何とか凌いでともに頑張りましょう。
2011/9/5(月) 午前 3:26 [ もゑこ(moeko20100620) ]
『私にしかできないこと』
『私だからできること』
『私でもできること』
それをやれば、多くの人もそれを見てくれていますから、
『私も頑張ろう』と思うようになれると思います。
それを多くの人たちに伝えていければ、
やがてそれが大きな力になると思います。
私は自分を信じていますから、
一人でもできますし、やり続けます。
でも私と同じ事をする人がもっと増えれば、
さらにもっと確実に変えることができると、
そのように強く、信じています。
2011/9/5(月) 午前 3:38 [ もゑこ(moeko20100620) ]
こんばんは
これからも応援してます。
2011/9/6(火) 午後 11:52 [ ROSE PINK ]
ROSE PINK、こんばんは!!
有り難うございますm(__)m
今日もそちらにお邪魔し、
記事を拝見させて頂きました。
心強い仲間がいれば、
半分は解決したといえるかと思っています。
ちょっと色々お伝えしたい件もあり、
メッセージにてお伝えします。
今後ともよろしくお願い致します。
2011/9/7(水) 午前 1:18 [ もゑこ(moeko20100620) ]
☆ROSE PINK様
>ROSE PINK、こんばんは!!
『さん』が抜けておりましたm(__)m
今まで気がつかずに大変失礼致しました〜!!
今まで横浜に帰郷しておりましたが、
先日家に帰って参りました。
これから再び被害記録を残して参りますので、
今後とも宜しくお願いいたします!
2011/10/3(月) 午前 1:26 [ もゑこ(moeko20100620) ]
出先での出来事です。
客である私に向かい、
コンビニ店員が無造作に咳を投げかけてきました。
これを失礼と思わない人はいないかと思います。
客商売であればマスクか何かをして、
これを防がなくてはなりません。
今回以外でも客商売をしている店員が、
私に向かって咳を投げかける事がしばしばありました。
これは工作員がよくやるアンカリング行為と同じですが、
彼らの場合悪意丸出しで何の悪気もなくやるので、
こちらの気分をかなり害されます。
恐らくはこれも風評被害のせいでしょうが、
あまりにも失礼なので気になります。
2011/10/3(月) 午前 1:29 [ もゑこ(moeko20100620) ]
★大きな謎
何故周囲の矛先が加害者に向かずに、
被害者にばかり向けられるのでしょうか?
なぜ工作員の加害行為そのものが、
世間に直接漏れ伝わらないのでしょうか?
ショッキングな出来事であれば、
ネット上ですでに大騒ぎになっているはずです。
なのになぜ何事もなかったかのように、
周囲は静かなままなのでしょうか?
この被害を受けていて依然として一番大きな謎なのが、
この被害の正確な詳細がこちら側被害者側に、
まったくといっていいほど伝わってこないという事です。
2011/10/3(月) 午前 1:49 [ もゑこ(moeko20100620) ]
加害者らの工作の特徴としては
どっちに転ぼうが確実に一定の結果が出るように
仕掛けてくるということです
★被害者に新たな情報を与えない
(すなわち情報弱者にさせておく)
という条件がとても重要なのかと思います
するとその組織の中では自分だけが何も知らされずに
逆に周囲全員が知っているという状況になります
これは『村八分』という状況に非常に酷似しています
それも人工的な演出によるものです
相手を疑えば疑うほど相手はその疑いを晴らすのではなく
むしろ逆にどんどんエスカレート(助長)させてくるのが特徴です
しまいにはそこにまともな神経ではいられないような
いたたまれないような状況へとどんどん追い込まれてしまいます
周囲がその演出にどんどん加担させられてしまい
人工的におかしな状況にさらに拍車がかかります
最終的には相手の仕掛けてくる茶番劇に
ストーリーどおりに付き合わされてしまう結果となります
周囲全員が敵なのでいくら対抗しても無駄だと
途中で諦めてそこを去るしかなくなります
2012/1/26(木) 午前 0:42 [ もゑこ(moeko20100620) ]
★嫌味になると思ったが書く
この嫌がらせでまず
加害者らは何を見ようとするのだろうか?
と考えたときに
私自身(被害者)を通して己がどのように見えるのか?
それをまず知りたいだろうな…と思った
次に知りたい(見たい)と思うことは
『こいつ(被害者=私)は一体どんな奴だろうか?』
ということ
被害者の姿・形的なものをまず見ようとするだろう
被害者が鏡を見ればそれが確認できるので
おそらくそれをまず見ると思う
★ひょっとするとどこかで見た人かもしれない
★ひょっとすると知り合いかもしれない
いずれにしてもこんな事するなんて
ろくなもんじゃないし
ろくな人間のすることじゃないと思う
2012/2/21(火) 午前 6:49 [ もゑこ(moeko20100620) ]
普通の人間であればまず
今現実に起こっている事に対して
本人に直接伝えるべきであろうと思う
ましてや自分が本人(被害者)に対して伝えられるにも関わらず
それをしないのだから
本当におかしな事が起こってしまっているんだと思わざるえない
結局被害者本人に伝えずに黙っているということは
その被害者を苦しめる事にしかならない
それを承知の上で情報収集しようとするのだから
それに加担する者たちは皆確信犯である
ましてや本人に対して直接言える人間が
黙ったうえでやるのだから
これは被害者本人にとってみたら
これ以上悪影響のある被害はないといえるだろう
本人に伝わらない限り被害はずっと続くのだ
これは間違いなく『イジメ』であるにも関わらず
それを周囲があえて本人『だけ』に黙っている
という状況なのだ
それが風評被害である
まして被害者が加害者になってしまっては元も子もない
2012/2/21(火) 午前 6:58 [ もゑこ(moeko20100620) ]
★私(=被害者)に関する情報の嵐のなかで
まず何を見ようとするのだろうか?考えてみた
多分仲間内で手分けして
効率的に被害者の情報収集をするだろうと思った
その際にネット上で落ちていないものを頼りに
収集しなければならないので
おそらく手間がかかるだろうと思う
しかも私の情報は約10年分である(笑)
素人数人が集まり手分けして収集しても
おそらく何年かかるか解らない
ましてネット上での遣り取りであれば尚更のこと…
最近被害者組織の活動が活発になっていると聞くが
これなどはまさしく情報収集作業に一役買っていることだろう
自分一人では大変な作業でも
仲間が物理的にたくさん集まれば集まるほどそれもたやすい
得た情報の共有の必要が出てくるだろう
そのために集団のネットワークが利用されるのだろう
2012/2/21(火) 午前 7:11 [ もゑこ(moeko20100620) ]
その際に『本人に情報収集していることがバレたら一番まずい』
という不文律があるだろうから決して本人に『だけ』は解らないように
情報収集しなくてはならないだろう
本当にこの被害には困ったものである…
以前勤めていた職場でよくやられたほのめかしに
『◯◯ちゃんは〜担当』
『△△くんは〜担当』
というようなものがあった
これなどは被害者の情報収集作業の
役割分担作業の事だろうと推測される
また他の職場では
『◯◯伝説(RPGゲーム)全部解いちゃダメだよ!』
『あの時代劇(TV番組)まだ途中なんだよな〜』
などがあるが
これなども仲間内で手分けして情報収集しているのであろうと思われる
彼らのほのめかしの内容をつぶさに聞いていると
何が裏で行われているかがよく解る
2012/2/21(火) 午前 7:20 [ もゑこ(moeko20100620) ]
被害者の情報を共有して酒の肴にして楽しみながら
新たな加害者らは互いの人間関係を深めるかもしれない
中にはそれが縁でカップルになったり
良縁に恵まれる(結婚する)人も多いかもしれない
肴にされる被害者の事も考えず
次から次へと情報収集は続けられるのであろう
この犯罪が人の弱い部分に寄生する犯罪である以上
それを断固として跳ね除けることができる人は稀かもしれない
そこを上手く突いてくるのである
本当に見事と言うべき言葉しか見つからないのである
2012/2/21(火) 午前 7:27 [ もゑこ(moeko20100620) ]